引用元: ・ほんのりと怖い話スレ その27
819: 本当にあった怖い名無し 2006/02/14(火) 00:40:18 ID:+XmL14ElO
携帯から投稿。
街の中心部の市民利用スペース的なビルにパソコンを無料で30分使えるとこがある。
俺は金無いからネットをしに良くそこに行く。
「インターネット使いたいんですけど」
「只今お一人用の席しかございませんがよろしいでしょうか?」
街の中心部の市民利用スペース的なビルにパソコンを無料で30分使えるとこがある。
俺は金無いからネットをしに良くそこに行く。
「インターネット使いたいんですけど」
「只今お一人用の席しかございませんがよろしいでしょうか?」
「…はい」
「お名前は?」
「●●です」
「…●●様と…え、あ…はい、では3時26分まで、あちらの4番の席をお使い下さい」
「ども」
俺はいつも一人で行く。
なのに受付の椰子は「一人用の席しかございませんが」「別々にお使いになりますか?」的な事を言ってくる。
受付の椰子は曜日によって違うんだが聞かれないことは無いくらいだ。
ただ単にマニュアルなのか後ろになんか別のモノがいるのか、そんなことは知らない。
だけど夜に思い出してガクブルする俺ってどうよ?
「お名前は?」
「●●です」
「…●●様と…え、あ…はい、では3時26分まで、あちらの4番の席をお使い下さい」
「ども」
俺はいつも一人で行く。
なのに受付の椰子は「一人用の席しかございませんが」「別々にお使いになりますか?」的な事を言ってくる。
受付の椰子は曜日によって違うんだが聞かれないことは無いくらいだ。
ただ単にマニュアルなのか後ろになんか別のモノがいるのか、そんなことは知らない。
だけど夜に思い出してガクブルする俺ってどうよ?
821: 本当にあった怖い名無し 2006/02/14(火) 00:49:33 ID:jhiKYxjM0
>>819
受付の人に聞いてみればいいじゃん?
”連れ、どっちの方に行きました?”
って。回答が
"お一人ですよ"
ならよいが
"先ほどまでそこに見えましたが。。"
なら。。。。
受付の人に聞いてみればいいじゃん?
”連れ、どっちの方に行きました?”
って。回答が
"お一人ですよ"
ならよいが
"先ほどまでそこに見えましたが。。"
なら。。。。
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824: 本当にあった怖い名無し 2006/02/14(火) 09:57:20 ID:6Hawbeya0
>>821
単にマニュアル通りの対応なら
それはそれで受付の人がほんのり怖くなっちゃうよなぁ
単にマニュアル通りの対応なら
それはそれで受付の人がほんのり怖くなっちゃうよなぁ
826: 本当にあった怖い名無し 2006/02/14(火) 16:50:06 ID:ON93CcyZ0
>>819 ・・・
俺、普段ならこういう事は解っても書かないんだが、早めに除霊して貰ったほうがいいな
俺、普段ならこういう事は解っても書かないんだが、早めに除霊して貰ったほうがいいな
827: 本当にあった怖い名無し 2006/02/14(火) 16:53:49 ID:Hl+Z4BOx0
>>819
電車の中で、結構混んでいるのに私の隣だけ誰も座らないことがよくある。
でも、ある駅を通り過ぎると普通にその席は埋まる。
それを思い出した。
電車の中で、結構混んでいるのに私の隣だけ誰も座らないことがよくある。
でも、ある駅を通り過ぎると普通にその席は埋まる。
それを思い出した。
830: 本当にあった怖い名無し 2006/02/14(火) 22:56:57 ID:xFGYkNT70
>>819さんの話で思い出した事。
数年前、母と2人でレストランに行った。
通された席で待ってたら、ウェイターがお冷を持って来た。
何故か3つ。さも当然のように、私の横(空席)に1杯置いた。
夕食時だったし、母と子の二人だったので、後から父親でも
来ると思って出してくれたのかなぁ、と思い、
「すみません、これ下げてもらえますか?」と告げたら
ウェイターはハッとした表情を浮かべてお冷を下げた。
その後、別のウェイターがオーダーを取りに来た時、
「申し訳ございません」と申し訳なさそうに言って、
また新しいお冷を自分の横に持ってきた…
「申し訳ございません」は明らかに母でも私でもない
所を見て発せられてて、その時初めて
最初の水の事も含めて「何!?」と思った。
昔から自分には中年男性の気配をチラホラ感じてるんだけど
まさかねぇ…という感じ。
つまらない話スマソ
数年前、母と2人でレストランに行った。
通された席で待ってたら、ウェイターがお冷を持って来た。
何故か3つ。さも当然のように、私の横(空席)に1杯置いた。
夕食時だったし、母と子の二人だったので、後から父親でも
来ると思って出してくれたのかなぁ、と思い、
「すみません、これ下げてもらえますか?」と告げたら
ウェイターはハッとした表情を浮かべてお冷を下げた。
その後、別のウェイターがオーダーを取りに来た時、
「申し訳ございません」と申し訳なさそうに言って、
また新しいお冷を自分の横に持ってきた…
「申し訳ございません」は明らかに母でも私でもない
所を見て発せられてて、その時初めて
最初の水の事も含めて「何!?」と思った。
昔から自分には中年男性の気配をチラホラ感じてるんだけど
まさかねぇ…という感じ。
つまらない話スマソ
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