引用元: ・ほんのりと怖い話スレ その46
772: 本当にあった怖い名無し 2008/02/26(火) 15:02:48 ID:A8LCtWKb0
高知にS高校という高校があるんだけど、自分はそこの学生だった。
今30代前半。
2年生の時だったと思うけど、犬の霊が見えた事があったんだ。
何かちょっと、怖い話ってのとは違うかもしれないけど
友達と弁当食ってたら足元に、白黒の、「牛柄」としか表現のしようがない、犬。
教室に犬?!
いるわけないし、びっくりしてる間に消えた。
今30代前半。
2年生の時だったと思うけど、犬の霊が見えた事があったんだ。
何かちょっと、怖い話ってのとは違うかもしれないけど
友達と弁当食ってたら足元に、白黒の、「牛柄」としか表現のしようがない、犬。
教室に犬?!
いるわけないし、びっくりしてる間に消えた。
気のせいじゃないけど気のせいにして友達にも黙ってた。
そしたら、全然違う日に
「実は俺、白黒の犬の霊が見えたんだ。学校で。」って話を振られて
「牛柄の?」って聞いたらどうやら俺の見た犬の霊と同じやつを友達も見てたらしい事が分かった。
特にオチはないんだけど、同じ霊を友達と見たって話。
しかも犬・・・。
そこの高校って「かつお」って名前のついた野良犬(茶色の雑種)が出入りしてて
授業中なんかにも教室にも入って来てたりしてた。
先生も何故かそんなに追い出したりせずにそのままにしてた。
もうだいぶ前の話だからかつおも死んじゃってるだろうけど
かつおの前に出入りしてた犬がいたのかな。
自分らが卒業した後も、かつお本人が死んだ後もかつおは高校にいたのかな。
高知出て何年も経つし、色んな意味で確認のしようもないけど。
ふと思い出した話を書き込んでみた。
そしたら、全然違う日に
「実は俺、白黒の犬の霊が見えたんだ。学校で。」って話を振られて
「牛柄の?」って聞いたらどうやら俺の見た犬の霊と同じやつを友達も見てたらしい事が分かった。
特にオチはないんだけど、同じ霊を友達と見たって話。
しかも犬・・・。
そこの高校って「かつお」って名前のついた野良犬(茶色の雑種)が出入りしてて
授業中なんかにも教室にも入って来てたりしてた。
先生も何故かそんなに追い出したりせずにそのままにしてた。
もうだいぶ前の話だからかつおも死んじゃってるだろうけど
かつおの前に出入りしてた犬がいたのかな。
自分らが卒業した後も、かつお本人が死んだ後もかつおは高校にいたのかな。
高知出て何年も経つし、色んな意味で確認のしようもないけど。
ふと思い出した話を書き込んでみた。
825: 本当にあった怖い名無し 2008/02/26(火) 17:12:41 ID:bYoR1u9V0
>>772>>821
ワンコもカーチャンもこれはいいほんのり
ワンコもカーチャンもこれはいいほんのり
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774: 772 2008/02/26(火) 15:18:04 ID:A8LCtWKb0
あぁ、ごめん。
6行目の>教室に犬?!は忘れて下さい。
かつお出入りしてたけど見たことない犬がいたから驚いたって事で。
嘘くさく感じるかもしれないけど
鍋焼きラーメンのある町の高校であった本当の話です。
6行目の>教室に犬?!は忘れて下さい。
かつお出入りしてたけど見たことない犬がいたから驚いたって事で。
嘘くさく感じるかもしれないけど
鍋焼きラーメンのある町の高校であった本当の話です。
821: 772 2008/02/26(火) 16:48:30 ID:A8LCtWKb0
もう一つ、
と思ったら何かすごい長文が投下されてる(´・ω・`)
俺が小学生の時の話。
熱が出て学校休んで家で一人で寝てたら、ウトウトしてた時にふと誰かの気配を感じた。
昼には様子見に父親が帰ってきてくれるはずだったけどまだそんな時間じゃなかった。
熱でとにかくしんどくて動けずにいたら誰かが俺の横に寝た気配がしたんだ。
幽霊とかそういう発想はなくて、何だろうって不思議だった。
隣に寝たと言うか、大人が寝転んでTV見る時に肘を曲げて頭支える感じで
俺の横にぴったり横向きで俺の方を向いて寝てる「気配」がする。
見えるわけじゃないから「気配」としか言いようがないんだけど、聞こえないのに何か言ってるのが分かった。
歌ってたんだ。俺の横でその「気配」が歌ってるんだよ。
見えないし、聞こえないのに。
わけが分からないけど逃げように何かしようにも、とにかくしんどくて
子供だった俺はいつの間にかそのまま寝てた。
自分が2歳くらいの時に母親が死んでるんだけどあれは母親だったのかな。
と思ったら何かすごい長文が投下されてる(´・ω・`)
俺が小学生の時の話。
熱が出て学校休んで家で一人で寝てたら、ウトウトしてた時にふと誰かの気配を感じた。
昼には様子見に父親が帰ってきてくれるはずだったけどまだそんな時間じゃなかった。
熱でとにかくしんどくて動けずにいたら誰かが俺の横に寝た気配がしたんだ。
幽霊とかそういう発想はなくて、何だろうって不思議だった。
隣に寝たと言うか、大人が寝転んでTV見る時に肘を曲げて頭支える感じで
俺の横にぴったり横向きで俺の方を向いて寝てる「気配」がする。
見えるわけじゃないから「気配」としか言いようがないんだけど、聞こえないのに何か言ってるのが分かった。
歌ってたんだ。俺の横でその「気配」が歌ってるんだよ。
見えないし、聞こえないのに。
わけが分からないけど逃げように何かしようにも、とにかくしんどくて
子供だった俺はいつの間にかそのまま寝てた。
自分が2歳くらいの時に母親が死んでるんだけどあれは母親だったのかな。
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