月別アーカイブ「2012年11月」
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「その時カバンにナイフ持って行ってて イジメてた人たちを殺そうと考えてたんだって。勿論お父さんもね」
店員から「あの女の子探してましたよ?何か渡したいモノがあるって」と言われたのでその店に行くのをやめました。
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留守電に老婆の声で「あんたの堕胎した子のお骨、預かってあげてるのに」というメッセージが吹き込まれていた。
気がついたら部屋の隅に三人知らない人が立っており、上目遣いの凄い形相で主治医を睨んでた。
外で何かを引きずっているような音がする。その「何か」はテントの周りをずっと歩いている。
ホームに電車が入ってきた瞬間 「ぴんぽんぱんぽーん、あの人飛び込みます」って流れた
警察官の従兄から聞いた、「銃剣を構えた日本兵らしき人物が写り込んでいた 」等、説明不可能な現場写真の話
「今日はさすがに警察呼びますからねー」 そう言って、老けた駅員が女をずるずる車内から引きずり下ろした。
覚えの無い電話番号から電話がかかってくる。 しかも、誰かの名前をずっと呼びかけているだけの留守番電話が残される。
目が覚めたら、私のベットの隣でおかっぱの痩せた女の人が立ってた。
乾燥機開けたら鶏の蒸し物みたく蒸されてほぐされて、骨と肉や内臓がばらばらになった死体が出てきたという。
木の枝がポキッて折れる音がして上を見たら、猿みたいな格好をした生き物が上にいた。
老婆に「本当は12歳なの。王子様がキスしてくれると呪いが解けるの。」と言われた。
広くて危ないから入るなと言われていた森で、全身粘膜に見える見たこともない生き物がいた。
小学生のとき、理科の先生が夜更けの帰り道でかっぱのような生き物に襲われたらしい。
ウロウロしながら空笑してる男の手から見えた携帯は携帯ショップによく置いてる見本用の「模型」だった。
部屋を徘徊していた人影は、人形を探していた女の子だったのでは?と全員が思った。
姓名判断の占い師が残念そうに「あの名前じゃ長生きはできないもんねぇ。」と言った。
近所の古本屋の政治、経済の棚に時たま【黒い本】が出現するらしい。その黒い本を枕の下に挟んで眠ると、自分が幸せだった時代の空間に戻れるらしい。
携帯もキャリアも変えた今もかかってくる無言電話
俺と母の後ろ付近に赤い服を着たハリセンボンの春菜似のババアがいたらしい。
子供が「神様が入っている箱」という箱を少し近づいて覗き込んだら中に死後2、3日くらいの猫の死体が入ってた。
高校生のとき、当時付き合ってた彼女が事故で亡くなった。
自転車の信号待ちに幻聴が聞こえた。え?と思ったときにはもう「はい おしまい」 と後ろから突き飛ばされた。
私は地元の山の神さまに嫁いでそれまでの名前が使えなくなった経験がある。
あれはもしかして、人肉ハンバーグ・・・?
部屋を借りる時、彼女が遊びに来るくらいはいいんですか、と聞くと、それは構わないが住むのは絶対に駄目だと念を押された。
末期がんの初老の女性が亡くなる前に残した「血を取りにきたとき,首を刺してそのまま横に裂く。」というメモ。
彼女の名前をネットで検索すると事故で亡くなった人と同姓同名で出身地も同じでした。
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