月別アーカイブ「2013年1月」
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黒い髪の毛みたいのがマグカップの欠けた側面から見えた。まあ結局髪の毛で、俺は自転車で隣の県の高架下に行ってそのマグカップを柱にぶん投げて割って来た。
【深夜のトイレにて】トイレの中で20歳くらいの少年が血だらけで倒れてたんだよ、それは姉ちゃんの元カレのHだった。
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家主の女の子が幽霊の話をしてる時に、 「怖いの?」 「ボタン、おしなよ?」 って2人くらいの声で背後から耳元で話しかけられてたんだとさ。
むくっと起き上がり水を飲もうとしたところ、背後からの視線を感じ取り、振り向くとカーテンの隙間からさっきの男がこちらを見ていました。
2週間ちょっと前に公園でレポート書いてたら、 暗号のような物が書かれた紙を知らないガキから渡された。
夜にドアの外遠くで「開けてよー」って声がかすかに聞こえる 聞くたびに、開けてあげなくちゃって気になって怖い
近づいてきてわかった. 男は体の厚みが布切れほどしかなかった. 服も体と同じようにぺしゃんこで,本当に全身が風でたなびいていた.
よく聞くドッペル何とかは喋らないと聞きます。 俺の気持ちだけが会社に行ったのかな?と思います。
「ここに挟められても困るので持って帰ってください」って返したんだけど、今思えば何の手紙だったのが気になるなー
【モニター】ギョッとしてよく見ると自分の顔ではなくて髪の長い女性の横顔でした。私の上半身に被るような感じで私以外の女性の肩から上が映っていたのです。
これは何かやばいやつだと思った瞬間、女性「お前は死ぬんだよおおおおおお!!!」と叫んでゲラゲラ笑い始めた。
空き地でタバコをすっていたら、そのうち二人の携帯に同時に非通知の電話がかかってきて、出ると女のうめき声と笑い声が重なって聴こえてきたんだと。
小学生の時、ヒーローになりたくて触っていたゴミ袋の中身が死体だったかもしれない。そう思うといまだに気味が悪い。
「だって、女は自殺してもうこの世にはいないんだぜ?」 その時、背筋がぞっとしたと同時に関わり合いたくないと思った。
帰り道が分からないと言いました。 というと 『返してあげるからね...』 といわれて ハッとしたら自分のベットの上。
怖くなってすぐ目を逸らして歩くスピード上げたんだけど、後ろからヒタヒタ足音がして 付いて来てることがわかって鳥肌が立った。
最初に伯母の家の家相を見た住職はトイレから悪い物が出てそれが義伯父の部屋に 流れ込んでいると話した。
昔その森で女の子が1人行方不明になったらしいんだ。そして、当時小2だった俺と友達(2人)でその女の子を捜そうじゃないかという話になった。
Yは怯えた顔で私に何か叫び、必死に身をよじって逃げようとしていました。 見ると右目が抉られていて、血が黒い泥のように流れていて。
女性とすれちがうときに前に抱かれてる赤ちゃんをちら見したら赤ちゃんの手足が少しおかしいと直感的に気がついた。 赤ちゃんは人間じゃなく人形だった。
天井。そこに、女がぺったりと張り付いている。 床に寝転がってるように、大の字で天井に張り付いていた。
すると、友達はおかしな事を言い出した。 「あれ、一人?」 「ぇ・・?1人やで・・」 「あれ、だって電話してる時、女の人の声してたけど。」
「ユーサクに貸りパクされたのって、声とか人格だったりしてな」と冗談交わしたが、割と本気で怖くなった
「先に行っちゃったね。俺らも帰るか」なんて言っていたそのときです。 山の上のほうから「キャーーーー!!!」という女性の声が聞えたのです。
ふと視界の右側に気になる影を見つけた。 今思えば、あれは俗に言う幽霊船なんだろうか。
最近、毎日この夢ばかりを見るの。電車に轢かれる夢。 んで夢に出てきた踏切なんだけど、それ実際にあるの。
空車のタクシーがこちらに走ってくるのが見えた。 待ってましたとタクシーを停めて乗り込んで気がついた。 後部座席の奥にすでに女が座っている。
1センチ弱の小さな箱。 表には親切にも「終」とかいてある。 裏を見ると「頭蓋」と書いてあった。
そのときのAが一番怖かった 「あいつ絶対殺す。ナイフや包丁じゃなくて生きながらにして×××…」 みたいにずっと口の中でぼそぼそ言ってた。
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