月別アーカイブ「2013年2月」4ページ目
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何となく上見たら5階からジーっとこっちを見てる女の人がいる。深夜2時にこんな人いるだけでも怖いのに、気が動転して2階の自分の部屋に全速力で入った。
ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。 「100ドルほど貸して欲しいんだが」「担保に僕のロールスロイスなんてどうだろう?」
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そのパソコン部屋はヤバいらしく、入力に時間がかかると、壁から二本手が生えてきて何かを探しているらしい。
両足はかなり上の方から無くなっており、両目も潰れ、手の指も数本しか残っていない状態で「生きてられるのか…」という姿になっていました。
クローゼットの戸の内側に、 殺してやる と文字が刻まれていた。
俺「この女性、ずっとここに居ましたか?」 オーナー「うん、○○君の後ろにずっと居たよ」
A子は、幼い頃に母親を亡くしているので、「その時の訪問客はもしかしたらお母さんじゃないの?A子を助けてくれたんじゃないのかな」
かなりの勢いで走らせている自転車に対して、後方のシートに乗っている子は、全く体が揺れていない。
神社の境内からくんできた御神水を小瓶に入れて準備して、ある夜女の子が出てくる前に、えいやっとばかりにその幽霊にぶつけてみた。
霊能者「ビビらすだけビビらせて申し訳ないですけど、自分じゃどうにも出来ません、それ、半端なくて近くに居るだけで自分もやばいです」
ホールに戻ろうとマンション入り口の手動ドアを開けた矢先 誰もいない目の前の自動ドアが開いた。
数年後、俺の親父が亡くなった。 翌年、母が亡くなった。 同年、姉が事故で亡くなった。 どれもメモに書かれていた日付と一致していた。
ささやかな葬式だったが、その際、見知らぬ怪しい女が式場をうろうろしているのを親父含め数人が目撃している。
「人がいる」と安心してチラっと後ろを振り返ると、中学生くらいの女の子が自転車でこちらに向かってくるところだった。
翌日、Mから店に電話があり、「始末した」とだけ告げられた。新聞見ても川で死体があがったとか書いてなかったので穏便な方法だったと信じたい。
お爺さんは思い切り目を見開いたものの、「助かったな。この山に夜近づくな」とだけしか言ってくれませんでした。
現在は実家に帰って転職しましたが、相変わらずノイローゼで暫く療養が必要との診断を受けて失職し療養生活をしております。
なあ、真剣に話を聞いてくれないか… 霊とかとは少し違うんだけど。毎日、同じ人が夢に出てくる事ってある?
ばあちゃんは不思議な人で、昔から俺だけに「おばあちゃんは、幽霊が見えるとよ、誰にも言っちゃいかんけんね」 って言っていた。
このバーの横には無人の駐車場があるが、元は産婦人科があった。 だいたい察しがつくと思うが、このバーがでるでる。
【ベランダの女性】このマンション飛び降りの名所なんだよね、過去10年で12人飛び降りてそのうち9人が死亡。12人ともマンションの住人じゃなかった。
サラリーマン風の男は 「僕の腕知りませんかー」 と甲高い大声を上げながらホームを行ったり来たりしている。
前の家にいた時の話なんだが、俺は一度だけ過去に戻ったことがある。
右手の小指が折れており、変な方向に曲がっていた。「それがよう、山でよう、バケモンと一戦交えてきたんだよ、危なくやられるとこだった」 という。
非常に強い臭気を発しており、一瞬目を背けたそのとき、 水飴がヌラヌラとゆっくり流れて、缶の蓋から出てきた。
「バサバサバサバサバサ・・・・・バサバサバサ・・・」 なんとその女性と思われる輩は、俺の頭を猛烈に撫で始めた。
日に日に見る度写真に写っているその髪の長い女性の表情が変わっていく事に気づいた。どう説明したらいいのかわからないが明らかに違う。
今でも××××のマスターの「・・・また会いましょう。」って言葉は耳にはっきりと残ってるよ。
俺もAにもBなんて友達はいなかった。なんで俺はさっきあの男を共通の友達だと思ったんだ。
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