月別アーカイブ「2018年5月」3ページ目
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【オカルト】盛り塩は一つがぺったんこに崩れていたが、異変を感じたのはAだけで俺とBは寒気も何も感じなかった
【事件】本人もチームメイトも無表情の会見 野球関係の闇が深い事件『藤本和宏』
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【ほんのり】女子高生が大声で私に「あっ!パパ」と言ってきた。ママと呼ばれる人物にも見覚えなんて無かった。
【オカルト】飽きたとかタットワの技法とか試しても何も起こらなくてつまらない
【オカルト】今は公園に整備されてしまった国立中野病院の裏の結核病棟跡地で探検してた時、廊下の先から……
【オカルト】もしかしてと思って「それって黒い人?」って聞いたら「そう、男の人。黒い影みたいにしか見えなかったけど」
【事件】鹿児島県の行旅死亡人欄が怖い「娘と名乗る女性も他人だと判明した」
【ほんのり】向こうからドアのノブを引くガチャッという音が。何度か引きながら、「あ、あれ?w」と驚きつつおどけたようなリアクションの男
【オカルト】コックリさんてほんと古くからあるやり方で、相手が悪くなければ危険じゃないし良い方法のひとつ
【オカルト】心霊ってね、本当に見える人と見えない人と分かれるんだよ
【オカルト】修学旅行の時ベタですが泊まった旅館での話。一部屋だけ、おかしな部屋がありました。
【ほんのり】言葉遣いも声も全部確かにKさんなのに何故か不気味でならない。いつものままだというのが、より開けちゃいけないという空気にした。
【オカルト談義】英語の問題を出したら急にコックリさんが答えられなくなった 日本の妖怪だからな
【オカルト】霊を完全否定する奴って何で夜中に一人で墓地へ行かないの?
【オカルト】「××町○○マンションのタナカさんですね!すぐお持ちします!」と答えた電話の主は誰だったんだろう?
【事件】警察が証拠を捏造したかが争点 『高知白バイ衝突死事故 』
【ほんのり】愛人である職場の部下とデートや旅行するんだけど、行く先々で普通では有り得ない事件や事故が起こる。
【オカルト談義】夢でパラレルワールドにいくというなら、起きてる間にパラレルワールドから夢を見てこっちの世界に来た人に会わないとおかしい
【オカルト】前の職場に俺の前世は神だったとか言ってた奴がいて、3年後に死ぬって言われた
【オカルト】私は見える家系 。特別怖いというわけではないが、地味に神経削られたことがあった
【怖い話】外で飼ってた犬が刃物で殺された。悲しみに明け暮れてれるところに恐怖の追い打ちが……
【ほんのり】先祖は地域の治水に携わっていて、工事に人柱をたてたという話もある。 その呪いで後継ぎの男の子が育たなかった。
【不思議な体験】爺さんか婆さんかわからないくらいシワシワな老人に耳元で数字の羅列を囁かれる夢があった
【オカルト】遊び半分で行けるところは霊は出ない。俺が見たのは泊まるとこを探してて偶然見つけたある廃墟。
【オカルト】録画ファイルを開き そのファイルを開いた そこには 四足歩行で走る自分が映っていた
【事件】告発者2名が同じ病院で同じ日に亡くなる…闇が深い事件『大鳴門親方怪死事件』
【ほんのり】11月の末に祖父が亡くなった。全身病気まみれだったのに何回も三途の川の手前で引き返してきて呆れ果ててた感じの爺さんだった。
【オカルト談義】明晰夢が見れるサプリとか売ってるけど効くの? どうやって見るの?
【オカルト】足音は徐々に近付いてきたが、決して止まることなく上の方に消えていった。山は異界だな…
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