引用元: ・http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1367777870/
659: 本当にあった怖い名無し 2013/05/06(月) 03:28:49.00 ID:p+z+47IO0
確かに幼稚園の頃から皆には見えない知らないおじさんや兵士、何故か墓場で10人ぐらいとかくれんぼしてたとか、
友人に憑りついている幽霊見えてアドバイスしたりとか、とにかく、自称ソコソコ霊感ある。
友人「とにかく俺の家に来てくれ、分らないなら駅まで迎えに行く。」
その声がガクガクしていたのと、緊張して張りつめていたのも有って俺は行く事にした。
駅に着くと、懐かしい面子(そこにBCDの三人)が集まってた。
B「おwお前も呼ばれたのかww」
C「なんか、Aが幽霊云々騒ぐから。」
D「チーッス、ウッスウス♪」
友人に憑りついている幽霊見えてアドバイスしたりとか、とにかく、自称ソコソコ霊感ある。
友人「とにかく俺の家に来てくれ、分らないなら駅まで迎えに行く。」
その声がガクガクしていたのと、緊張して張りつめていたのも有って俺は行く事にした。
駅に着くと、懐かしい面子(そこにBCDの三人)が集まってた。
B「おwお前も呼ばれたのかww」
C「なんか、Aが幽霊云々騒ぐから。」
D「チーッス、ウッスウス♪」
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660: 本当にあった怖い名無し 2013/05/06(月) 03:28:50.00 ID:p+z+47IO0
AとBCは霊感があるのは知ってる。
Dは知らんが、偶々Cと遊んでてついてきたッと言う感じだった。
本題のAはと言うと、その後一時間ぐらい経ってからやってきた。
比較的顔色はよく健康そうではあったが、悩みを持ってる。そう言う感じ。
BとCが先に気が付いたけど、守護霊(?)っぽい
いつもAに憑りついていた獣が人に化けた着物のお兄さんが消えてた。
俺「それで、どうしたん?」
A「あ、いや……アパートにさ」
B「幽霊が」C「でるようになったと」D「ウケッルwwww」
見事な連携で、直に自体は呑み込めた。
Dは知らんが、偶々Cと遊んでてついてきたッと言う感じだった。
本題のAはと言うと、その後一時間ぐらい経ってからやってきた。
比較的顔色はよく健康そうではあったが、悩みを持ってる。そう言う感じ。
BとCが先に気が付いたけど、守護霊(?)っぽい
いつもAに憑りついていた獣が人に化けた着物のお兄さんが消えてた。
俺「それで、どうしたん?」
A「あ、いや……アパートにさ」
B「幽霊が」C「でるようになったと」D「ウケッルwwww」
見事な連携で、直に自体は呑み込めた。
661: 本当にあった怖い名無し 2013/05/06(月) 03:28:51.00 ID:p+z+47IO0
A「一年ぐらいたった時かな、怖い物見たさに『水に幽霊集める方法』を試したんだ」
その結果、怪奇現象を起きる様になったのと、現在の悩みの種である”幽霊”と共同生活が始まったらしい。
いつぞやかの俺らのアドバイスで無視や、適当にお参り、ご先祖の墓参りなど
色々試していたそうだが、最近になって話しかけられるようになり、精神的にきついらしい。
D「で、今はついて来てるのか?ww」
A「いや、家に……居ると思う」
一同(Aを除き)「「うっしゃ、行こうぜ!」」
高校の時のノリでAの家に行く事になった。
その結果、怪奇現象を起きる様になったのと、現在の悩みの種である”幽霊”と共同生活が始まったらしい。
いつぞやかの俺らのアドバイスで無視や、適当にお参り、ご先祖の墓参りなど
色々試していたそうだが、最近になって話しかけられるようになり、精神的にきついらしい。
D「で、今はついて来てるのか?ww」
A「いや、家に……居ると思う」
一同(Aを除き)「「うっしゃ、行こうぜ!」」
高校の時のノリでAの家に行く事になった。
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