151:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
新日鉄とか溶鉱炉のある工場で
勤務中に忽然と消えてしまう作業員が
数年に一人くらいの割合でいるらしい。
文字通り蒸発しているそうだ。
事故か自殺か知らないけど、溶鉱炉に
転落すると・・・
勤務中に忽然と消えてしまう作業員が
数年に一人くらいの割合でいるらしい。
文字通り蒸発しているそうだ。
事故か自殺か知らないけど、溶鉱炉に
転落すると・・・
163:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
>>151
その昔、霊験性を高める為に
製鉄の段階で人身御供を捧げたとか...
いい鉄が出来そうだねぇ。
その昔、霊験性を高める為に
製鉄の段階で人身御供を捧げたとか...
いい鉄が出来そうだねぇ。
164:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
>>163
出来ない出来ない。
鉄の中に人が入るのでなく、人の身体を使って鉄を鍛えないと。
って、ゆうか・・・
高炉の中に人が入る事なんて、今の時代不可能なんだけどね。
出来ない出来ない。
鉄の中に人が入るのでなく、人の身体を使って鉄を鍛えないと。
って、ゆうか・・・
高炉の中に人が入る事なんて、今の時代不可能なんだけどね。
168:163 : ID:
>>164
いや、いい鉄できるとは本気で思ってないよw
でも煮えたぎる鉄が、人の傍を通る映像ってのは見たことがある。
いや、いい鉄できるとは本気で思ってないよw
でも煮えたぎる鉄が、人の傍を通る映像ってのは見たことがある。
170:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
>>168
漫画とかでもあったね。
「うしおととら」で魔物を倒す強い武器を作るために、女性が溶鉱炉の中に身投げするっていうシーンがあったかと。
流石に実際こんなことやってたかは不明だけど、血とか髪の毛なんかを入れたりはあったかもね。
西洋で聖遺物を武具に組み込んだりってのはよくあるし。
漫画とかでもあったね。
「うしおととら」で魔物を倒す強い武器を作るために、女性が溶鉱炉の中に身投げするっていうシーンがあったかと。
流石に実際こんなことやってたかは不明だけど、血とか髪の毛なんかを入れたりはあったかもね。
西洋で聖遺物を武具に組み込んだりってのはよくあるし。
176:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
>>163 >>164
確かに高炉に落っこちるのは無理でしょう。
ちなみに製鉄所勤務の方から聞いたのは、連続鋳造辺りで、
人が居なくなっていて、鉄がおシャカに成っているという
お話でした。
燐濃度が高過ぎて薄板圧延できないものになっているとか。
金属材料の知識っぽいものが入って説得力が一見増してる
ところが「いかにも」って感じでしょうか。
確かに高炉に落っこちるのは無理でしょう。
ちなみに製鉄所勤務の方から聞いたのは、連続鋳造辺りで、
人が居なくなっていて、鉄がおシャカに成っているという
お話でした。
燐濃度が高過ぎて薄板圧延できないものになっているとか。
金属材料の知識っぽいものが入って説得力が一見増してる
ところが「いかにも」って感じでしょうか。
153:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
>151
給水タンクの中からコープスが出てくるバァ−ジォンもあるよね。
給水タンクの中からコープスが出てくるバァ−ジォンもあるよね。
172:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
大仏の型に青銅を流し込むときに人身御供を入れるってのがあったな。
177:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
人身御供で名剣を鍛えた話に、
昔の鉄は硫黄分が不足していたので人体の硫黄分がこれを補ったのではないか
なんて解説してた本があった。
(硫黄だったかはウロだけど
昔の鉄は硫黄分が不足していたので人体の硫黄分がこれを補ったのではないか
なんて解説してた本があった。
(硫黄だったかはウロだけど
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