
125:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
結構、たくさんネタを持ってるんで書き込みます。
2年くらい前、パソコンのスピーカーから声が聞こえてきたことがありました。
私の家は、隣に住んでる人が神経質な人だったので、普段からパソコンのスピーカーは
使っておらず、パソコンからの音はヘッドホンで聞くことにしていました。
そんなある日のことでした、唐突にスピーカーから男の声が聞こえてきたのです。
あり得ないと思いました。スピーカーの電源はついていなかったし、コードにもパソコン本体
にも繋がっていない。無線の音を拾うにしても、トラックが走るような道路からは
距離がありすぎる。
男は自己紹介しているようでした。
「私の名はカメジロウ。もう故郷を離れて何百里になることか……」
誰だよ!カメジロウって!そう思っていたら、男は淡々と同じような内容を
繰り返すように喋って、20秒くらいたってから、ようやく止みました。
もしかして、無線か何かで、そういう詩の朗読が行われていたのでしょうか。
音量は大きかったし、かなりはっきり聞こえたので何かの混線とは思えない
のです(テレビからトラック無線の音声が聞こえたことがありますが、それ
とは明らかに違いましたし)。
2年くらい前、パソコンのスピーカーから声が聞こえてきたことがありました。
私の家は、隣に住んでる人が神経質な人だったので、普段からパソコンのスピーカーは
使っておらず、パソコンからの音はヘッドホンで聞くことにしていました。
そんなある日のことでした、唐突にスピーカーから男の声が聞こえてきたのです。
あり得ないと思いました。スピーカーの電源はついていなかったし、コードにもパソコン本体
にも繋がっていない。無線の音を拾うにしても、トラックが走るような道路からは
距離がありすぎる。
男は自己紹介しているようでした。
「私の名はカメジロウ。もう故郷を離れて何百里になることか……」
誰だよ!カメジロウって!そう思っていたら、男は淡々と同じような内容を
繰り返すように喋って、20秒くらいたってから、ようやく止みました。
もしかして、無線か何かで、そういう詩の朗読が行われていたのでしょうか。
音量は大きかったし、かなりはっきり聞こえたので何かの混線とは思えない
のです(テレビからトラック無線の音声が聞こえたことがありますが、それ
とは明らかに違いましたし)。
129:実在した電波 : ID:
>>125
ああ多分ラジオの電波でしょ
それに関連した俺の実体験
高校生の頃ギターが好きだったんだけど
いつもどうりかなりデカイ音でギターを練習していた俺は
練習開始から3時間程度たった所で疲れてきたし休憩しようと
思ってギターをおいてボーっとしてたんだ
心地よい疲労感に悦に入っていたんだが、ふとギターのアンプを
付けっ放しだということに気が付いた。音量を大きくしていたので
アンプからは何も弾いていなくても「ブーーーーン」という重低音がかすかに聞こえる。
「まあいいや」と思って付けっ放しにしておいた。
しばらくすると大音量でカーステレオを鳴らす車が
家の前の道路に赤信号で止まった
「デケー音でかけてんなぁ」と思うやいなや
なんと、その車から流れている音楽が付けっ放しの俺のギターアンプからも
大音量で流れるではないか!ビビッテ心臓止まりそうになったよ
信号が青になって車が走り去ると音はやみました。
結局、ラジオの電波だったのかなんだったのか・・・いまだに良く分かりません。
ああ多分ラジオの電波でしょ
それに関連した俺の実体験
高校生の頃ギターが好きだったんだけど
いつもどうりかなりデカイ音でギターを練習していた俺は
練習開始から3時間程度たった所で疲れてきたし休憩しようと
思ってギターをおいてボーっとしてたんだ
心地よい疲労感に悦に入っていたんだが、ふとギターのアンプを
付けっ放しだということに気が付いた。音量を大きくしていたので
アンプからは何も弾いていなくても「ブーーーーン」という重低音がかすかに聞こえる。
「まあいいや」と思って付けっ放しにしておいた。
しばらくすると大音量でカーステレオを鳴らす車が
家の前の道路に赤信号で止まった
「デケー音でかけてんなぁ」と思うやいなや
なんと、その車から流れている音楽が付けっ放しの俺のギターアンプからも
大音量で流れるではないか!ビビッテ心臓止まりそうになったよ
信号が青になって車が走り去ると音はやみました。
結局、ラジオの電波だったのかなんだったのか・・・いまだに良く分かりません。
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280:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
>>129
おれだってトラックじゃないけどあるぞ!
ギターのアンプからラジオが聞こえてきたw
おれだってトラックじゃないけどあるぞ!
ギターのアンプからラジオが聞こえてきたw
130:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
電源の入っていないラジオから
人の声が流れてきた。これは心霊現象だ!
と騒ぐのも居るが、これがトラックの違法無線だったりする。
人の声が流れてきた。これは心霊現象だ!
と騒ぐのも居るが、これがトラックの違法無線だったりする。
295:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
昨日の特命リサーチで人間ラジオの話をやってたね。
「金歯、銀歯がラジオの電波を受信する」っていうのは都市伝説かと思ったらホントなのね。
「金歯、銀歯がラジオの電波を受信する」っていうのは都市伝説かと思ったらホントなのね。
296:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
あれホントなんだ!?
297:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
詳しくは忘れたが、上の歯と下の歯に詰め物または被せ物が施されていて、
その詰め物がそれぞれ異なる成分だった場合、その詰め物が「検波回路」というコンデンサーの役割を果たして
電波を音に変換してしまうらしい。(人体は電波を通しやすいので、体そのものがアンテナになるそうだ)
で、聞こえないくらい小さい音に変換されたラジオの音声が頭蓋骨を伝わって耳の小耳骨に届いて
かすかに聞こえてしまうそうだ。(自分の声が聞こえる原理と同じらしい)
つまり人体=アンテナ、詰め物=検波回路、頭蓋骨=スピーカーということらしい。
でも発信源の近くのような強い電波が届く場所で、異なる詰め物がちゃんと噛み合う状態でないと起こらないみたい。
その詰め物がそれぞれ異なる成分だった場合、その詰め物が「検波回路」というコンデンサーの役割を果たして
電波を音に変換してしまうらしい。(人体は電波を通しやすいので、体そのものがアンテナになるそうだ)
で、聞こえないくらい小さい音に変換されたラジオの音声が頭蓋骨を伝わって耳の小耳骨に届いて
かすかに聞こえてしまうそうだ。(自分の声が聞こえる原理と同じらしい)
つまり人体=アンテナ、詰め物=検波回路、頭蓋骨=スピーカーということらしい。
でも発信源の近くのような強い電波が届く場所で、異なる詰め物がちゃんと噛み合う状態でないと起こらないみたい。
300:あなたのうしろに名無しさんが・・・ : ID:
昔の鉱石ラジオって検波部分は鉱石に針がちょんと乗って
るだけでちゃんと聞こえてたんだから、それを考えれば十分
あり得ることなんでしょうね。
電波にまつわる話で、昔トラックの違法無線で、乗用車の
オートクルーズコンピューターが焼損し、突然暴走を始め
て事故を起した。あるいは起す可能性があるという話があ
ったというのはガイシュツでしょうか?
まぁ、伝説ではなく事実なので、スレちがいでしょうが。
るだけでちゃんと聞こえてたんだから、それを考えれば十分
あり得ることなんでしょうね。
電波にまつわる話で、昔トラックの違法無線で、乗用車の
オートクルーズコンピューターが焼損し、突然暴走を始め
て事故を起した。あるいは起す可能性があるという話があ
ったというのはガイシュツでしょうか?
まぁ、伝説ではなく事実なので、スレちがいでしょうが。
引用元:】【千客】★都市伝説総合スレ4★【万来】
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