
560:名無しのオカルト 2018/06/10(日) 16:33:28.06 ID: ID:z8stTxOh.net
少し前、地元からかなり離れた駅で偶然、昔のいじめっ子に会った。
いい思い出なんてないから知らんぷりしたけど、向こうはガン見してきて、狼狽えているのが一目瞭然だった。
いい思い出なんてないから知らんぷりしたけど、向こうはガン見してきて、狼狽えているのが一目瞭然だった。
そのいじめっ子、昔はスリムだったのに、今はとてつもなく太っててお腹がはちきれそうだった。
両手に食べ物がいっぱい入ったレジ袋をたくさん持って
じーっと見てくる様が、どうしても気味悪くて忘れられなかったんだけど
後になってそれを思い出すと、必ずいじめっ子の足元に餓鬼みたいな薄茶色の小鬼のようなのが
3匹まとわりついている光景になっている。
あの時は絶対にそんなの見てないし
何で自分がそんなのを想像するんだかわからないけど
あのいじめっ子に鉢合わせた時を思い出すと
必ずいじめっ子の足元にそいつらがいてパンパンのレジ袋に群がって縋りつくようにチョロチョロしてる。
自分の記憶じゃないのに、思い出すと本当に気持ち悪い。
両手に食べ物がいっぱい入ったレジ袋をたくさん持って
じーっと見てくる様が、どうしても気味悪くて忘れられなかったんだけど
後になってそれを思い出すと、必ずいじめっ子の足元に餓鬼みたいな薄茶色の小鬼のようなのが
3匹まとわりついている光景になっている。
あの時は絶対にそんなの見てないし
何で自分がそんなのを想像するんだかわからないけど
あのいじめっ子に鉢合わせた時を思い出すと
必ずいじめっ子の足元にそいつらがいてパンパンのレジ袋に群がって縋りつくようにチョロチョロしてる。
自分の記憶じゃないのに、思い出すと本当に気持ち悪い。
引用元:喪女がオカルトを語るスレ Part.2
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