
786:名無しのオカルト 2018/06/20(水) 18:51:14.69 ID: ID:Xf5nsCwi0.net
子供のころの不思議な話
昼でもなお薄暗い林の中を友達と3人で探検してたら10m程先に自転車に子供を乗せたおばちゃんが立っていた
予想以上の暗さに多少心細くなってた時での人との出会いに、ただ嬉しくて
気付けば3人共「おーい」だの「こんにちわー」だの適当に声をあげながらおばちゃんに駆ける寄っていった。
そこからがよくわからないんだけど
そのおばちゃんが消えてしまった。自転車もろとも。
10mなんて大した距離じゃない、駆け寄るのも数秒の話
それなのに3人同時に目撃したそのおばちゃんを3人同時に見失ってた
どのタイミングでどう消えたかもわからない。
とにかくさっきまでおばちゃがいた場所にたどり着いた時にはどこにも居なかった
3人とも脳裏に幽霊を連想してたと思う
でも怖いので誰もソレを口には出さず、ただおばちゃんがどこ行ったのかを話し合った
すると、どうも俺がおばちゃんと思ってた人物は友達2人には違うように見えてたようで
詳しく話した結果3人それぞれ全く違う人物に見えてたことが判明
その瞬間恐怖心が限界突破して3人とも元来た道をメチャメチャに走って逃げた
未だにあれがなんだったのかわからない
昼でもなお薄暗い林の中を友達と3人で探検してたら10m程先に自転車に子供を乗せたおばちゃんが立っていた
予想以上の暗さに多少心細くなってた時での人との出会いに、ただ嬉しくて
気付けば3人共「おーい」だの「こんにちわー」だの適当に声をあげながらおばちゃんに駆ける寄っていった。
そこからがよくわからないんだけど
そのおばちゃんが消えてしまった。自転車もろとも。
10mなんて大した距離じゃない、駆け寄るのも数秒の話
それなのに3人同時に目撃したそのおばちゃんを3人同時に見失ってた
どのタイミングでどう消えたかもわからない。
とにかくさっきまでおばちゃがいた場所にたどり着いた時にはどこにも居なかった
3人とも脳裏に幽霊を連想してたと思う
でも怖いので誰もソレを口には出さず、ただおばちゃんがどこ行ったのかを話し合った
すると、どうも俺がおばちゃんと思ってた人物は友達2人には違うように見えてたようで
詳しく話した結果3人それぞれ全く違う人物に見えてたことが判明
その瞬間恐怖心が限界突破して3人とも元来た道をメチャメチャに走って逃げた
未だにあれがなんだったのかわからない
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810:名無しのオカルト 2018/06/24(日) 23:10:59.46 ID: ID:kJ2LIeYN0.net
>>786
興味深いねー
興味深いねー
787:名無しのオカルト 2018/06/20(水) 21:45:06.90 ID: ID:riypaLRl0.net
子供の頃幽霊が見えてた。
一番よくみたのは親の寝室に住み着いてた女の霊。
クローゼットの中か天井の隅によくいたんだけど
スパイダーマンみたいなクモっぽい女で
二本足で立つことはなく、いつもへばりついていた。
佇まいは怖かったけど、
顔は黒いぼやっとした感じで、じっとしていて無害だった。
ある日、1人でしばらく留守番する時があった。
親の寝室のドアがあいていて、前を通った時に
そいつと波長が合ってしまったのか?急に顔がはっきり見えた。怒ったみたいな顔をしていた。
思わず声が出て、直感でやばい気がして自分の部屋に逃げて震えてたら、
戸の向こうにそいつがずっと立ってて(すりガラス)、親が帰ってくるまでこっちを見てた。
普段は寝室から出てこないし、立ってることもないから、すごく不安になり
家族と相談した結果すぐ近くの祖母の家に住むようになったら、そのうち霊的なものは見えなくなった。
一番よくみたのは親の寝室に住み着いてた女の霊。
クローゼットの中か天井の隅によくいたんだけど
スパイダーマンみたいなクモっぽい女で
二本足で立つことはなく、いつもへばりついていた。
佇まいは怖かったけど、
顔は黒いぼやっとした感じで、じっとしていて無害だった。
ある日、1人でしばらく留守番する時があった。
親の寝室のドアがあいていて、前を通った時に
そいつと波長が合ってしまったのか?急に顔がはっきり見えた。怒ったみたいな顔をしていた。
思わず声が出て、直感でやばい気がして自分の部屋に逃げて震えてたら、
戸の向こうにそいつがずっと立ってて(すりガラス)、親が帰ってくるまでこっちを見てた。
普段は寝室から出てこないし、立ってることもないから、すごく不安になり
家族と相談した結果すぐ近くの祖母の家に住むようになったら、そのうち霊的なものは見えなくなった。
引用元:怖い話、体験談
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