
44:名無しのオカルト 2018/07/21(土)00:48:20 ID: ID:WED
3日前の夜中の話。
飲みに行った帰り道、メチャメチヤ寒くてさ家の近所の自販機で温かい茶を買ってたの。
そしたら右にある交差点を子供が凄い勢いで駆け抜けた。
『糞寒いのに』
と思いながら茶飲んで歩くと女の人が近寄ってきて
『息子見ませんでした?』
と聞いてきた。
眠いし、寒いし面倒臭いから見てない事にして帰宅して寝たんだけど。
翌日驚いたね、俺が見た子供の母親が自宅で刺されて重体なんだって。
近所の煙草屋が言ってたわ。
新聞には載らなかったから詳しく解らないけど発見者が子供で警察まで走って行ったみたい。
俺助けてあげられたのかも
飲みに行った帰り道、メチャメチヤ寒くてさ家の近所の自販機で温かい茶を買ってたの。
そしたら右にある交差点を子供が凄い勢いで駆け抜けた。
『糞寒いのに』
と思いながら茶飲んで歩くと女の人が近寄ってきて
『息子見ませんでした?』
と聞いてきた。
眠いし、寒いし面倒臭いから見てない事にして帰宅して寝たんだけど。
翌日驚いたね、俺が見た子供の母親が自宅で刺されて重体なんだって。
近所の煙草屋が言ってたわ。
新聞には載らなかったから詳しく解らないけど発見者が子供で警察まで走って行ったみたい。
俺助けてあげられたのかも
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664:名無しのオカルト ID:
いかにも都市伝説な話だが、
ある無職の貧乏男が、高収入のサイドビジネスに手を出した。
それは釣り餌となる虫の養殖だった。
3週間育てて、業者に返送すれば、それだけで彼にとっては大金が手に入るはずだった。
しかし、あと1週間で返送できるという時に、虫のエサが尽きてしまった。
このままほっておくと共食いを始めて全滅してしまう。
最初は自分の食べ残しを与えていたものの、自分の食事さえ満足に取れない状況でそれは長く続かなかった。
さらに悪い事は重なるもので、彼のアパートの大家が家賃の催促にやってきた。
勿論、アパート内で釣り餌の虫の養殖なんて許可されるわけがなく、
彼は必死に隠そうとしたが、ついにバレてしまい、空腹でイライラしてた事もあり、口論の末、大家を殺してしまった。
だが、幸か不幸か彼の元には、死体をうまく処理する絶好のモノがあった・・・。
ある無職の貧乏男が、高収入のサイドビジネスに手を出した。
それは釣り餌となる虫の養殖だった。
3週間育てて、業者に返送すれば、それだけで彼にとっては大金が手に入るはずだった。
しかし、あと1週間で返送できるという時に、虫のエサが尽きてしまった。
このままほっておくと共食いを始めて全滅してしまう。
最初は自分の食べ残しを与えていたものの、自分の食事さえ満足に取れない状況でそれは長く続かなかった。
さらに悪い事は重なるもので、彼のアパートの大家が家賃の催促にやってきた。
勿論、アパート内で釣り餌の虫の養殖なんて許可されるわけがなく、
彼は必死に隠そうとしたが、ついにバレてしまい、空腹でイライラしてた事もあり、口論の末、大家を殺してしまった。
だが、幸か不幸か彼の元には、死体をうまく処理する絶好のモノがあった・・・。
665:名無しのオカルト ID:
>>664
キモイ…
キモイ…
引用元:%quote_title%
引用元:暑いから怖い話しようぜ
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