298:名無しのオカルト 2010/07/26(月) 17:14:38 ID: ID:iitfOXIb0
昔、相模湖の近くの山で、猿と鳥の合体したような生き物に襲われて、車のガラスを傷つけられた事があるんだけど、山の妖怪に詳しい人、そいつの名前とかを知ってたら教えてくれ
314:名無しのオカルト 2010/07/27(火) 18:45:20 ID: ID:c3WRNnkP0
>>298
野生のカラス天狗の可能性はないだろうか?
野生のカラス天狗の可能性はないだろうか?
299:名無しのオカルト 2010/07/26(月) 18:50:56 ID: ID:F5DIRafo0
ぬえか?
315:名無しのオカルト 2010/07/27(火) 21:15:50 ID: ID:iRpYhhjH0
「野生の」って言うと、まるでペットで飼われてるやつもいるみたいだな。
316:名無しのオカルト 2010/07/27(火) 23:48:42 ID: ID:pJIHPqP30
ペットつうか神社で働いてる迦樓羅天は野生じゃなさそう
351:名無しのオカルト 2010/07/29(木) 22:05:57 ID: ID:H3L0VEiv0
>>316
カルラはにわとりじゃなかったか?
カルラはにわとりじゃなかったか?
317:名無しのオカルト 2010/07/28(水) 04:35:37 ID: ID:Pk2QgzeD0
神社で働いてるっつう言い方もなんだかおかしいな
318:名無しのオカルト 2010/07/28(水) 16:15:34 ID: ID:Qky8B1x20
小4くらいの時の話
夏休みになると父方のじーちゃんの家に遊びに行ってた
じーちゃんの家は裏が山で、良く一人で虫取りとか工作ごっこをして遊んでた
そろそろ家に帰る日が近づいてた頃、気紛れでちょっと奥の方まで進んだら
背の高いイケメンのお兄さんが土弄りをしてたんでそれをじっと見てた
すると「こんにちは」って愛想良く声をかけてくれて
俺「何してるの?」
お兄さん「見てごらん。」
どうやらお兄さんは穴を掘ってたらしくて、その中を覗いたら変な生き物がいた
体型はちょっと小柄な男の人なんだが皮膚が水色で透けててしわしわでゼリー(ジェル?ビニール?)みたいだった
顔はオッサンっぽくて安らかな顔してて、髪は黒か紺だったか、薄らハゲだった
で、よく見たら頭に牛の角みたいなのが生えてた
あと何故か鳥の羽が身体中にべたべたくっついてるのが今思えば不気味
安らかな顔をして眠ってた(死んでた?)せいか不思議と怖いとは思わなかったな
夏休みになると父方のじーちゃんの家に遊びに行ってた
じーちゃんの家は裏が山で、良く一人で虫取りとか工作ごっこをして遊んでた
そろそろ家に帰る日が近づいてた頃、気紛れでちょっと奥の方まで進んだら
背の高いイケメンのお兄さんが土弄りをしてたんでそれをじっと見てた
すると「こんにちは」って愛想良く声をかけてくれて
俺「何してるの?」
お兄さん「見てごらん。」
どうやらお兄さんは穴を掘ってたらしくて、その中を覗いたら変な生き物がいた
体型はちょっと小柄な男の人なんだが皮膚が水色で透けててしわしわでゼリー(ジェル?ビニール?)みたいだった
顔はオッサンっぽくて安らかな顔してて、髪は黒か紺だったか、薄らハゲだった
で、よく見たら頭に牛の角みたいなのが生えてた
あと何故か鳥の羽が身体中にべたべたくっついてるのが今思えば不気味
安らかな顔をして眠ってた(死んでた?)せいか不思議と怖いとは思わなかったな
322:名無しのオカルト 2010/07/28(水) 19:05:10 ID: ID:Hqd8jPoL0
>>318
ぬばめだな。
ぬばめだな。
319:名無しのオカルト 2010/07/28(水) 18:13:42 ID: ID:osuGr9ZN0
俺んとこの先生の話なんだけど、「私、狐にばかされたことがあるよ」って話をきいた、その人が子供のとき、家の裏に山あって、田舎だから近く友達の家まで行くのに山道一本道で30分くらいかかって遊びにいってたらしいけど、
ある日先生と友人数名でその近くの友達の家に遊びに行こうっておもって、いつもの山道を歩いたらしいんだが、その日は1時間歩いてもその子の家につかなかったんだ、
でも、いつも歩いている道だし一本道だから迷うことはないと思って、それからも歩き続けたんだが一向にたどりつく気配がなっかたらしい、んでその一緒にいた友人が怖く
なって泣き出しちゃってとりあえず降りようって思って、そこの場所から思い切って垂直に下山したらしい、そして降りたら行こうとしてた友達の家の畑にでたっていってた。
文章力なくてスンマソ(-_-;)
ある日先生と友人数名でその近くの友達の家に遊びに行こうっておもって、いつもの山道を歩いたらしいんだが、その日は1時間歩いてもその子の家につかなかったんだ、
でも、いつも歩いている道だし一本道だから迷うことはないと思って、それからも歩き続けたんだが一向にたどりつく気配がなっかたらしい、んでその一緒にいた友人が怖く
なって泣き出しちゃってとりあえず降りようって思って、そこの場所から思い切って垂直に下山したらしい、そして降りたら行こうとしてた友達の家の畑にでたっていってた。
文章力なくてスンマソ(-_-;)
引用元:∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part50∧∧
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