533:名無しのオカルト ID: ID:24p
生まれてこのかた友人が1人もいない
534:名無しのオカルト ID: ID:24p
タルパに仕事やプライベートのスケジュール管理してくれてる
535:名無しのオカルト ID: ID:6Aw
>>533
まじで一人もいないん?
まじで一人もいないん?
536:名無しのオカルト ID: ID:24p
>>535
いた様な気もするが今は確実にいない
五年ほど前からタルパと一緒に行動してる
脳内友人とかいうが何故かワイの知らない知識を持ってる
いた様な気もするが今は確実にいない
五年ほど前からタルパと一緒に行動してる
脳内友人とかいうが何故かワイの知らない知識を持ってる
537:名無しのオカルト ID: ID:6Aw
>>536
強く生きろよ
強く生きろよ
539:名無しのオカルト ID: ID:24p
>>537
強く生きたら疲れるよ
まあワイは憑かれてるけどね…はいここ笑うところ
強く生きたら疲れるよ
まあワイは憑かれてるけどね…はいここ笑うところ
540:名無しのオカルト ID: ID:zSq
家から遠く離れた場所で瞑想しとったんや
瞑想中ふと家の事を思い出した
丁度その時間に家族がワイを目撃しとる
帰ってきたのかと話しかけたが返答がなかったらしい
幽体離脱か何かやろか
瞑想中ふと家の事を思い出した
丁度その時間に家族がワイを目撃しとる
帰ってきたのかと話しかけたが返答がなかったらしい
幽体離脱か何かやろか
594:名無しのオカルト ID: ID:enb
怖くないかも知れないけど
ある工場に派遣で働きに行ったときの話
休憩時間に話す人もおらず、落ち着いた居場所もなくて何となく建物内をぶらぶらしてたんだけど
でっかい工場だから耐震目的か、壁には形がH型だか工型だかのでかい鉄骨が斜めに架かってんのよ
でかいなあと思いながらその横を通りすぎようとしたらクボみに気配が!
なんとそのH型のクボみに斜め70度でハマったままお茶片手にパン食ってる兄さんがいた
ある工場に派遣で働きに行ったときの話
休憩時間に話す人もおらず、落ち着いた居場所もなくて何となく建物内をぶらぶらしてたんだけど
でっかい工場だから耐震目的か、壁には形がH型だか工型だかのでかい鉄骨が斜めに架かってんのよ
でかいなあと思いながらその横を通りすぎようとしたらクボみに気配が!
なんとそのH型のクボみに斜め70度でハマったままお茶片手にパン食ってる兄さんがいた
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595:名無しのオカルト ID: ID:enb
もいっこ似たような話で
友達の女子が中学1年のとき、休憩時間に女子便所の個室に入った
空室の時はドアが内側に向かって開いてる状態になるよくある個室だけど、
入ってバタンと片手で閉めながら、もう片手でスカート上げてパンツ下ろしかけたら
ドアの内側の陰になってたところにお兄さんが居た
で、あまりにびっくりしたと同時に理解も出来なくて、『あっすいません!』と謝ってパンツ上げて出たそうな
友達の女子が中学1年のとき、休憩時間に女子便所の個室に入った
空室の時はドアが内側に向かって開いてる状態になるよくある個室だけど、
入ってバタンと片手で閉めながら、もう片手でスカート上げてパンツ下ろしかけたら
ドアの内側の陰になってたところにお兄さんが居た
で、あまりにびっくりしたと同時に理解も出来なくて、『あっすいません!』と謝ってパンツ上げて出たそうな
602:名無しのオカルト ID: ID:e6S
727 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/07/08(金) 23:51:09.96
ここ数週間、忙しくて深夜帰宅が続いて疲れていたんだ。
一昨日、重苦しい感じがして目が覚めた。
タオルケットがひっぱられる感じがしたので、足元の方見たんだ。
いましたよ。
髪の長い女みたいなのがさ。
どういうわけか、俺の足元に立ってんだ。
小さな歩幅で、俺の身体の上歩き出したんだ。
当然、俺の身体は動かない。
胸の当たりまで進んできた。
そこで歩みを止めて、しゃがみ込んで、俺の顔を覗き込み出したんだ。
俺、もうだめだな!と思ったよ。
そこで、声が聞こえたんだけど、確かに「きもっ!」って聞こえたよ。
実はこれで二回目なんだよな。
一回目でヤバいと思って、アパート引っ越したんだ。
引っ越し先にも出ちゃたんだな。
髪の長い女のストーカーの幽霊よう?
お前、出る度に「きもっ!」 って、お前、俺に何がしたいの?
ここ数週間、忙しくて深夜帰宅が続いて疲れていたんだ。
一昨日、重苦しい感じがして目が覚めた。
タオルケットがひっぱられる感じがしたので、足元の方見たんだ。
いましたよ。
髪の長い女みたいなのがさ。
どういうわけか、俺の足元に立ってんだ。
小さな歩幅で、俺の身体の上歩き出したんだ。
当然、俺の身体は動かない。
胸の当たりまで進んできた。
そこで歩みを止めて、しゃがみ込んで、俺の顔を覗き込み出したんだ。
俺、もうだめだな!と思ったよ。
そこで、声が聞こえたんだけど、確かに「きもっ!」って聞こえたよ。
実はこれで二回目なんだよな。
一回目でヤバいと思って、アパート引っ越したんだ。
引っ越し先にも出ちゃたんだな。
髪の長い女のストーカーの幽霊よう?
お前、出る度に「きもっ!」 って、お前、俺に何がしたいの?
引用元:おんJ春の不思議な話怖い話部2
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