80:名無しのオカルト ID:
葬儀社でバイトしてた友達の話。僧侶が読経中にいきなし沈黙、その後失神、
救急車で運ばれたらしい。
救急車で運ばれたらしい。
157:名無しのオカルト ID:
>>80
癲癇じゃねーの?
癲癇じゃねーの?
113:名無しのオカルト ID:
うちの葬儀社は2度遺体の取り違えをやらかしてます。
しゃれになりません。
都内の大病院で1日4体合ったときにそれはおきました。
しゃれになりません。
都内の大病院で1日4体合ったときにそれはおきました。
133:名無しのオカルト ID:
私の友達が葬儀社の娘だったのですが、ある年の年末、人手が足りないらしく
私も祭壇の設置の手伝いのバイトをした事があるんですが(自分、女だったから
絨毯をピンで留めたり軽いものを選んでくれて運ばせてもらったりしてたのに
時給が1万円なんて驚きでしたよ…)その時、お昼時間に従業員の男の人達が色々
話してくれて、お風呂場で心筋梗塞で亡くなった男性に白い着物を着せるのに
身体を持ち上げたとたん、着せてあったパジャマの下の皮膚がズルッと剥けた
雰囲気、それでもお客さんの手前、イヤな顔等できず、なんとか着せたそう
なんですが、『あ、また今剥けた…もうパジャマの下、皮ベロベロや~』とか
思いつつやっていたそうです、また別の従業員の人は、亡くなった方が高齢の
おばあちゃんで、あまりきちんと下半身の排泄の始末をご家族がしていなかった
らしく、部屋に入った途端ものスゴイ糞尿の匂いが、でもご家族に紙パンツを
貰い、先輩の人とパンツを履きかえさせ様とした時、作業着の袖の所におばあ
ちゃんのウンコが付いてしまい、その時にゲエ~~ッとその場に吐いてしまった
そうです、その時、ご家族の人はそこにいなかったので、先輩のハンカチやら
自分ので始末したそうなんですが、後で先輩にものすごく怒られたとか…
『いくら表面的に家とかきちんとしてあっても、ご遺体の状態を見れば
その家の人間がどんな人間なのかはとりつくろってもわかるもんや』とか言って
おられたのが印象的でしたが、みなさんそんな話をしながらお昼のカツ丼とうどん
をバクバク食べられていて、私はとても食欲が出ず、慣れってスゴイものなんだ
な~とか思ってました。
私も祭壇の設置の手伝いのバイトをした事があるんですが(自分、女だったから
絨毯をピンで留めたり軽いものを選んでくれて運ばせてもらったりしてたのに
時給が1万円なんて驚きでしたよ…)その時、お昼時間に従業員の男の人達が色々
話してくれて、お風呂場で心筋梗塞で亡くなった男性に白い着物を着せるのに
身体を持ち上げたとたん、着せてあったパジャマの下の皮膚がズルッと剥けた
雰囲気、それでもお客さんの手前、イヤな顔等できず、なんとか着せたそう
なんですが、『あ、また今剥けた…もうパジャマの下、皮ベロベロや~』とか
思いつつやっていたそうです、また別の従業員の人は、亡くなった方が高齢の
おばあちゃんで、あまりきちんと下半身の排泄の始末をご家族がしていなかった
らしく、部屋に入った途端ものスゴイ糞尿の匂いが、でもご家族に紙パンツを
貰い、先輩の人とパンツを履きかえさせ様とした時、作業着の袖の所におばあ
ちゃんのウンコが付いてしまい、その時にゲエ~~ッとその場に吐いてしまった
そうです、その時、ご家族の人はそこにいなかったので、先輩のハンカチやら
自分ので始末したそうなんですが、後で先輩にものすごく怒られたとか…
『いくら表面的に家とかきちんとしてあっても、ご遺体の状態を見れば
その家の人間がどんな人間なのかはとりつくろってもわかるもんや』とか言って
おられたのが印象的でしたが、みなさんそんな話をしながらお昼のカツ丼とうどん
をバクバク食べられていて、私はとても食欲が出ず、慣れってスゴイものなんだ
な~とか思ってました。
スポンサーリンク
166:名無しのオカルト ID:
葬儀社社員の友人が話してくれた。
あるとき、坊さんの襟元に小さなワイヤレスマイクをつけてもらった。
(焼香客にもきちんと聞こえるよう、また別室にいる葬儀社スタッフがタイミングを計りやすくするため)
だがそのマイク、大変感度がよかったために、坊さんの鼓動まで拾ってしまった!
読経にあわせてスピーカーから聞こえる「…ドン…ドン…」という音。
坊さんがかなり高齢だったために、友人は、「この音急に止まったらどーしよー」と心配していたらしい。
あるとき、坊さんの襟元に小さなワイヤレスマイクをつけてもらった。
(焼香客にもきちんと聞こえるよう、また別室にいる葬儀社スタッフがタイミングを計りやすくするため)
だがそのマイク、大変感度がよかったために、坊さんの鼓動まで拾ってしまった!
読経にあわせてスピーカーから聞こえる「…ドン…ドン…」という音。
坊さんがかなり高齢だったために、友人は、「この音急に止まったらどーしよー」と心配していたらしい。
167:名無しのオカルト ID:
>>166
木魚のかわりになったりしてな、ポクポクポクポクポックリ。
木魚のかわりになったりしてな、ポクポクポクポクポックリ。
168:名無しのオカルト ID:
>>166
お葬式にサブ・ウーファーage
お葬式にサブ・ウーファーage
173:名無しのオカルト ID:
俺の近所の火葬場では釜のドア?を開けたときに、カランって白い骨的なものが
落ちたよ。職員がほうきとチリトリでササッと片付けたけど
なんかいやな気分だった。
落ちたよ。職員がほうきとチリトリでササッと片付けたけど
なんかいやな気分だった。
602:名無しのオカルト ID:
俺、葬儀で使う看板の業者で4年間バイトしていたけども幽霊なんかの怖い話は、あまり聞いたことがない。
幽霊関係の怖い話はあまりなくて、葬儀にまつわる怖い話ばかり。葬儀屋には、どうしょうもないDQNがいて
本当にまいった。嬉しそうに、死因を話されたりね。25歳で自殺した女性の葬儀で「結構、美人じゃん。
死ぬ前に俺に一度させてくれても良いのに」なんてのは序の口。
葬儀よりも葬儀前にメモリアルホールに仏さんを泊まらせた時は、やっぱ不思議な
ことがあるようだ
幽霊関係の怖い話はあまりなくて、葬儀にまつわる怖い話ばかり。葬儀屋には、どうしょうもないDQNがいて
本当にまいった。嬉しそうに、死因を話されたりね。25歳で自殺した女性の葬儀で「結構、美人じゃん。
死ぬ前に俺に一度させてくれても良いのに」なんてのは序の口。
葬儀よりも葬儀前にメモリアルホールに仏さんを泊まらせた時は、やっぱ不思議な
ことがあるようだ
引用元:【(´・ω・`)】お葬式の怖い話【・゚・(ノД`)・゚・】
コメント
コメントを読み込んでいます…