38:名無しのオカルト ID:
ひいばあちゃんのお葬式のとき棺桶担ぐ人たちでもちの引っ張り合いをしていた。私の父さんが知らん親戚の人と口でもちを引っ張り合っていた。勝ったほうが頭のほうを持つらしい。父さんは負けました。入れ歯が外れて…。
39:名無しのオカルト ID:
>>38
口でもちを引っ張り合うって、それってその地方の風習とかかな?入れ歯が外れたって・・・
不謹慎だがワロタ
俺のじいちゃんのときは、出棺の時に、男何人かで棺を抱えたままグルグル回るの。
なんでかはよく分からないけど。もうこっちの世界に返ってきちゃ駄目だよってことかな。
火葬に関しては、特に高齢のバアさんなんかの場合は、骨粗しょう症とかで
骨がもろくて火葬後にほとんど骨らしい骨が残らなくて、なんか残った粉みたいなのを
骨壷に入れたってのを聞いたことがある。
口でもちを引っ張り合うって、それってその地方の風習とかかな?入れ歯が外れたって・・・
不謹慎だがワロタ
俺のじいちゃんのときは、出棺の時に、男何人かで棺を抱えたままグルグル回るの。
なんでかはよく分からないけど。もうこっちの世界に返ってきちゃ駄目だよってことかな。
火葬に関しては、特に高齢のバアさんなんかの場合は、骨粗しょう症とかで
骨がもろくて火葬後にほとんど骨らしい骨が残らなくて、なんか残った粉みたいなのを
骨壷に入れたってのを聞いたことがある。
44:名無しのオカルト ID:
オカルト板に相応しいスレなので、もっと聞きたい
116:名無しのオカルト ID:
うちの田舎で葬式ではよくキャラメルやあめ、お菓子をくばったっけね
子供たちはその情報をよく知っていてよく並んだよ。鐘が鳴るんだ。
お墓のお備えも家族が帰ると取ってももよかったんだ。
ただ、ある時を境に「死体から作ったお菓子とか、あめとか」のうわさ
が流れて怖くてもらいに行かなかった記憶がある。
子供たちはその情報をよく知っていてよく並んだよ。鐘が鳴るんだ。
お墓のお備えも家族が帰ると取ってももよかったんだ。
ただ、ある時を境に「死体から作ったお菓子とか、あめとか」のうわさ
が流れて怖くてもらいに行かなかった記憶がある。
119:名無しのオカルト ID:
家の婆ちゃんの御葬式は田舎の風習で豪華だった。
今まで書いてあるのを全部まとめたかんじ。
寺では男の親族が棺を持ってグルグル廻る。
それが終わると、お菓子やお金を投げる。それを親族以外の参列者が拾う。
頭には三角の白い布。
祭壇には野菜で作った動物のようなもの、和紙で作ったあやしい人形(魔除けらしい)
小学生だったが、鮮明に覚えている。
ちなみに埼玉県の東○山でした。
今まで書いてあるのを全部まとめたかんじ。
寺では男の親族が棺を持ってグルグル廻る。
それが終わると、お菓子やお金を投げる。それを親族以外の参列者が拾う。
頭には三角の白い布。
祭壇には野菜で作った動物のようなもの、和紙で作ったあやしい人形(魔除けらしい)
小学生だったが、鮮明に覚えている。
ちなみに埼玉県の東○山でした。
【風習・信仰】父の田舎の葬式では、幽霊が付けてるような三角の白いやつを頭に付ける。なんか田舎くせーって思ったね
124:名無しのオカルト ID:
ある地方の葬式の時、火葬場に到着すると
観光地にあるような記念写真用の、横長の踏み台がある。
当たり前のようにそこへ行き、記念写真をパチリ。
棺を窯に入れる前に、蓋を開けた窯の前でまた写真撮影。
すっかり焼けて骨になったところで再び写真。
火葬場の職員が喉仏を見つけ、喉仏でさらに一枚。
火葬場での写真撮影というだけでも充分な驚きだったが
故人が写りこんだら、それはまた縁起ものだという話を
聞いてこれまた驚いた。
世間は広い。
観光地にあるような記念写真用の、横長の踏み台がある。
当たり前のようにそこへ行き、記念写真をパチリ。
棺を窯に入れる前に、蓋を開けた窯の前でまた写真撮影。
すっかり焼けて骨になったところで再び写真。
火葬場の職員が喉仏を見つけ、喉仏でさらに一枚。
火葬場での写真撮影というだけでも充分な驚きだったが
故人が写りこんだら、それはまた縁起ものだという話を
聞いてこれまた驚いた。
世間は広い。
136:名無しのオカルト ID:
「洗葬」って知ってる?
朝鮮の古式の葬法なんだけど、
お棺に横たわらせて蓋を被せてたあと埋めて、一年ぐらい経ったら掘り起こして
腐敗した遺体を洗って改めてお骨だけお墓に納めるの。
その仕事は死んでもやりたくないなあと思った。
朝鮮の古式の葬法なんだけど、
お棺に横たわらせて蓋を被せてたあと埋めて、一年ぐらい経ったら掘り起こして
腐敗した遺体を洗って改めてお骨だけお墓に納めるの。
その仕事は死んでもやりたくないなあと思った。
洗骨 - Wikipedia
スポンサーリンク
137:名無しのオカルト ID:
>>136
どこかでそれをやらされたっていうレスを見たことある気がする。
たしか海の水で洗うとか何とか ・・・
どこかでそれをやらされたっていうレスを見たことある気がする。
たしか海の水で洗うとか何とか ・・・
138:名無しのオカルト ID:
あちらには骨を2度焼く風習もあるだろうか?
169:名無しのオカルト ID:
お葬式に寿司って本当はまずいんでしょ?てか生者。
174:名無しのオカルト ID:
>>169
精進寿司なら良いと思われ。
かんぴょう巻とか太巻とか・・・
精進寿司なら良いと思われ。
かんぴょう巻とか太巻とか・・・
170:名無しのオカルト ID:
そういや、ジイサンの葬式の後、1週間くらい残った折り詰めばっかり食ってた。
もうどうにかなるかと思った。
最後の方、寿司は本当にどうにかなってたと思う。
もうどうにかなるかと思った。
最後の方、寿司は本当にどうにかなってたと思う。
172:名無しのオカルト ID:
とりあえず黒飯についている紅しょうがをよけて赤くなった部分の飯を食べるのが楽しみだ
177:名無しのオカルト ID:
>>172
ところで”黒飯”ってどんなんだろう?
ところで”黒飯”ってどんなんだろう?
175:名無しのオカルト ID:
地域によっては葬式にお赤飯、ってトコもあるしな。
183:名無しのオカルト ID:
>>175
うちの方では、葬式の時のは赤飯じゃなくて「白ふかし」っていう。
小豆は入ってるけど色が赤くない蒸かし飯。
ついでに一つ。
知り合いの葬式で、お棺に死んだ人の履き物を入れ忘れた事に気づいた。
もうお棺に釘を打った後なんでどうしようもなくてそのまま放置。
そうしたら葬式の後、みんなが帰る時になってお客の靴が一足分だけ
足りなくなっていた。誰かが間違ったのならその人の靴が残っている
はずだがそれもなし。いくら探してもなくなった靴は出てこなかった。
結局、死んだ人が持っていったんだろうということになったそうだ。
うちの方では、葬式の時のは赤飯じゃなくて「白ふかし」っていう。
小豆は入ってるけど色が赤くない蒸かし飯。
ついでに一つ。
知り合いの葬式で、お棺に死んだ人の履き物を入れ忘れた事に気づいた。
もうお棺に釘を打った後なんでどうしようもなくてそのまま放置。
そうしたら葬式の後、みんなが帰る時になってお客の靴が一足分だけ
足りなくなっていた。誰かが間違ったのならその人の靴が残っている
はずだがそれもなし。いくら探してもなくなった靴は出てこなかった。
結局、死んだ人が持っていったんだろうということになったそうだ。
300:名無しのオカルト ID:
うちの田舎では霊柩車を見ると親指を隠すんだ。
東京に来てからもそれは続いている。
そんな話ない?
東京に来てからもそれは続いている。
そんな話ない?
301:名無しのオカルト ID:
親の死に目に会えないってのはきいたことがあるな@東京
302:名無しのオカルト ID:
昔は「別に親の死に目に会えなくたっていーや」と親指なんか隠さずにいたけど、
離れて暮らしている今になって、何となく親指を隠してみたりする。
離れて暮らしている今になって、何となく親指を隠してみたりする。
303:名無しのオカルト ID:
↑おまい、良い人だなぁ。
487:名無しのオカルト ID:
出棺の時、門の外に、竹で作った門(細い竹をコの字に結んで作る)をくぐらせます。
その門は、墓地のゴミ捨て場に捨ててきます(^^;)
帰ってこようにも、門がないので帰れないのだそうです。
そんなに嫌か?と、子供心に思ったものです(笑)
納骨は、骨壷から骨だけを取り出して「手で」投げ入れます。
納骨室(骨壷を入れる、墓石の地下部分)がコンクリではなくて、直に土。
その後、灰のついた手で、白玉団子を食べます。
その門は、墓地のゴミ捨て場に捨ててきます(^^;)
帰ってこようにも、門がないので帰れないのだそうです。
そんなに嫌か?と、子供心に思ったものです(笑)
納骨は、骨壷から骨だけを取り出して「手で」投げ入れます。
納骨室(骨壷を入れる、墓石の地下部分)がコンクリではなくて、直に土。
その後、灰のついた手で、白玉団子を食べます。
488:名無しのオカルト ID:
>>487
それはどこの風習? 土地バレするとマズイ?
差し障り無いラインで教えて欲しい
それはどこの風習? 土地バレするとマズイ?
差し障り無いラインで教えて欲しい
491:名無しのオカルト ID:
納骨って壷のままのところと、壷から出すところもある。
うちは血脈とかいう書付?と一緒に、指輪と一緒に、
手で納めました。あらためて悲しみを深める儀式では
ありますが、故人を思う機会でもあります。
骨壷って、ずっしり重いものだと知った。
うちは血脈とかいう書付?と一緒に、指輪と一緒に、
手で納めました。あらためて悲しみを深める儀式では
ありますが、故人を思う機会でもあります。
骨壷って、ずっしり重いものだと知った。
引用元:【(´・ω・`)】お葬式の怖い話【・゚・(ノД`)・゚・】
コメント
コメントを読み込んでいます…