1:名無しのオカルト 2008/04/13(日) 07:47:08 ID: ID:+RBNn1xX
人類は、どのように滅びるのでしょうか?
科学を志す人の常識から、「半永久」といった回答はしないと思いますので、
例えば「宇宙の熱的死で」、というのは無しです。
その熱的死の、どれくらい前に、どのように滅びるのでしょう・・・
34:名無しのオカルト 2008/04/28(月) 06:15:01 ID: ID:???
>膨張する太陽に飲み込まれる
太陽が赤色巨星化する段階で地球の軌道も拡大するので
それは無いらしい
2:名無しのオカルト 2008/04/13(日) 08:28:34 ID: ID:th3n/wUQ
②致死的疫病の蔓延
③巨大隕石落下等の宇宙的規模の災害
④一過性の電磁波異常(太陽や近傍恒星のX線バースト等)による遺伝子異常
⑤異星人による侵略
⑥文明の疲弊による無気力化
⑦細胞のアポトーシスに相当する種の自滅が遺伝情報として最初から組み込まれている
⑧太陽の死(核融合反応の停止)
⑨銀河系の消滅(銀河衝突or中央のハローにあるブラックホールに飲み込まれてしまう等)
⑩超銀河系(銀河集団)の消滅
⑪宇宙の収縮(膨張から収縮に反転)
⑫陽子の崩壊
⑬熱的死
⑭宇宙の消滅~無への還元/時間の消滅
思いつく理由はこれくらいかな
4:名無しのオカルト 2008/04/13(日) 13:49:58 ID: ID:9w+obUrF
思いあたるのはこれくらいかな
5:名無しのオカルト 2008/04/13(日) 22:13:41 ID: ID:8zM+pQwP
↓
氷河期
↓
人類滅亡
↓
間氷期
↓
新人類誕生
↓
温暖化
↓
繰り返し
8:名無しのオカルト 2008/04/20(日) 11:14:10 ID: ID:SkjFwB90
氷河期と間氷期のくり返し周期は、数万年でしかないから、進化時間がない。
現在、間氷期だから、これから寒くなると、1970年代には騒がれた。当時、
石油は 20 年間でなくなると言われたが、それらはいま、嘘だとわかる。
6:名無しのオカルト 2008/04/14(月) 00:30:43 ID: ID:ip3uZUaA
7:名無しのオカルト 2008/04/14(月) 00:44:11 ID: ID:ip3uZUaA
人類は遅かれ早かれ、何らかの原因で、その肉体、またはその維持能力を失うだろう。
しかし、そのころに人類は、めでたく電子霊体として存立し、宇宙にくまなく張り巡らされた
ネットワーク上を自由に(といっても光速を超えない速度で)飛び交い、「生き」続ける。
マザーシステムから恒久削除の指令が下されない限り・・・
そこに「生きる」意味を問うのは、また別のお話。
9:名無しのオカルト 2008/04/20(日) 20:37:48 ID: ID:SsA7mJZB
人類は別の種に進化しないんかね?
10:名無しのオカルト 2008/04/20(日) 21:42:16 ID: ID:SkjFwB90
これからも進化は起きるかもしれないし、知能を持つことで進化は停止し
たのかもしれない、両方の可能性が何の根拠もなくあるが、私の見てきた
20 世紀後半からの動きは、これから数万年後にそのような進化による
通常の種の終わりを迎えるより前に、単純な誤りをして短い命に終わる
可能性のほうがはるかに高いようにみえる。我々はいつかどこかで何か
の失敗をたくさんして、絶滅する方がすっとありそうである。
11:名無しのオカルト 2008/04/20(日) 21:44:42 ID: ID:SkjFwB90
人類が進化する場合も、適者生存の旧人類と新人類の間の生存競争の戦
いは、人類の過去の戦争の規模を超えるだろう。我々は文明によってル
ールのある世界を作ってきたのであり、そのような種のわずかな違いで
戦いをするようなことは避けるはず、と期待してよいだろうか。
人類の進化など止めて我々は精神の進化でこの人類社会の文化的なレベ
ルを向上させて来たのである、と想像してよいのだろうか。當の分配に
おいて我々は公平でいただろうか。我々は新人類を許せるだろうか。我
々は進化をするだろうか。終わりかたをどうするかは、つねに、恐れと
隣り合うものである。
12:名無しのオカルト 2008/04/20(日) 21:47:38 ID: ID:SkjFwB90
これまでは確かに種は変化してきて、ホモサピエンスの時代は 1~数万
年程度の長さだった。その程度の期間で進化は起き、その 100 倍は必要
ではなかった。我々、哺乳類は数億年まえは恐竜の間に隠れて暮らして
いた小動物のはずで、そのころの我々は脳の体積から知能は少なかった
だろうし、直立歩行と火の使用は、この数十万年以内に起きたことであ
ろう。記録のある文字と比べて証拠が全くないが、言葉を使ったのは 1
万年~数万年前だろう。我々は、そのあと文字の記録を作りだし、それ
からの歴史時代は、数千年しか経っていない。現代人が多くの道具を
駆使した知的生活を夢見ても、構成する社会と文物という外界以外の
内部は、古代のひとと全く違わず、同程度にものを考え同程度に愚か
に違いないから、多少は我々は、歴史のこと文化のことを、そして生
物の種としてのことを考えてもよいと思うのである。
13:名無しのオカルト 2008/04/20(日) 21:49:20 ID: ID:SkjFwB90
この数千年において、記録されるに値するほどのことは、何だっただろ
うかと考えるとそれは、狩猟に対する農耕であり、その次には農耕に対
する工業であり、さらに続くものが計算機 (コンピュータ) であったか
もしれないし、それは、まだ来ぬ人工知能かもしれない。それ以外に考
えられることとして、核エネルギーと宇宙開発、そして、まだ始まった
ばかりの遺伝子操作も競い合っている。それらは最近から未来に属する
ことなので、重要性が確定していないのである。核エネルギーは火薬の
発明に類するだろうか。計算機は、印刷と本の発明に匹敵するだろうか。
14:名無しのオカルト 2008/04/20(日) 21:50:32 ID: ID:SkjFwB90
20 世紀後半の変化の大きさからみて、我々には数十年先の近未来さえ
予見する能力がほとんどないことがはっきりしている。数10年でなく
その 100 倍先の未来予見は必ず外れるだろうし、予想しないことが起
きるだろう。恐らくそれは、制御できない未来に属している。例えば
2000 年前の人々は、現代社会の何を予見しただろう。クレオパトラに、
現代の都会を見せて、どの問題が同じで、何が基本的に違っていると、
すぐに理解できるだろうか。古代人であるキリストや釈尊に、彼らが、
2000 年後にどのような社会を予見しただろうか。聖者たちのみた未来
図は、現実に起きたことどもと明らかに違っていただろうし、我々に
はそれの一致を期待する事ができない。彼らは歴史に裏切られ、その
存在さえあいまいにされていくのに対し、我々は、彼らよりその後の
歴史を知る点で有利な立場にいる。そして、未来は放っておいてよい
方向に行くというわけではない。多少の考慮を未来に対してするのも
よいことであろうと思う。
17:名無しのオカルト 2008/04/20(日) 22:35:06 ID: ID:SkjFwB90
http://home.catv.ne.jp/dd/pub/eternal2.html
19:名無しのオカルト 2008/04/21(月) 21:00:00 ID: ID:RhSJZIuS
20:名無しのオカルト 2008/04/21(月) 23:48:13 ID: ID:HI9HWyeL
しなかった者は適応できずに先に死ぬ。
フュージョンの末に、人類は一人になる。
そいつが生き延びるか死ぬかは人類みんなの頑張り次第だ!
21:名無しのオカルト 2008/04/22(火) 04:19:55 ID: ID:???
この間、金さんだか、銀さんだかどちらかが死んだ。100何歳だっけ?
彼女が生まれたとき、世の中には自動車も飛行機もコンピュータも無かった。
彼女が生きた100年間の間に世の中は想像もつかないほど大きく変わった。
人類が生まれて何万年だか知らんが、この100年間は特別な百年間だった
のではないか?今年生まれた子供が100歳で死ぬとき、果たして世の中は、
想像も付かないほど変わっているだろうか?俺にはそうは思えない。科学技
術の発展は遠からず飽和するのではないだろうか。
そして、数世紀前と同じように、祖父や曾祖父の時代と、ほとんど変化の無
い営みを送る時代が来るのではないだろうか?
俺は、物理学科を出て、企業で研究職をしているが、自分が発見したんじゃ
ないかと思った現象が、20年くらい前の論文で報告されていることがたまに
ある。なんだか、ハマグリが取り尽くされた浜辺で必死で潮干狩りをしている
ような気分になる。
100年後、果たして開発に従事する技術職なんて存在するんだろうか?存
在するとしても、開発ではなく単に技術の保存伝承を主な業務にしてるので
はないだろうかと考えてしまう。
そう言った状況で、企業間の競争なんてものは果たして存在するのだろうか?
経済活動とは一体どう言ったものになっているのだろうか?
たまにそう考えてしまう。
22:名無しのオカルト 2008/04/22(火) 05:00:40 ID: ID:???
グローバリズム化による過当競争で生産性が上がり続けると、人類全員に
行渡るだけの製品を造るのに必要な労働力の絶対量は減っていく。
今はノックダウン式のトーナメントを各国の企業が戦っているようなもんだ。
極論をすると、やがて1つの企業で、全人類に行渡るだけの製品を造ること
さえ可能になるだろう。
しかし、そこに所属する人間だけが労働でき収入を得ることができる、なんて
歪な状況になるとも思えない。
消費する人間が居なければ企業活動もない。
遠い将来、生産手段を企業から取り上げ、公的機関が管理するような世界が
来るのかな? 共産主義だね(笑。
62:名無しのオカルト 2009/03/22(日) 18:52:59 ID: ID:+ZNWQC02
このスレッドは進行が遅いね。もうじき2009年の4月になろうという頃に
2008年の4月の書き込みがあるなんて。
現在がそうなんじゃないかと僕はおもっている。
企業の生産性があがり、今の需要をまかなうためにはわずかの企業で
足りてしまう。その企業で働いている人と働けない人との格差が歴然と
していて、政府は格差の是正としての所得分配をしようとしない。
社会保障制度がまだ弱者にはあってまだ救われない点はないことはない
けれど、これからそれも潰れてしまうんだろう。つまるところ、いらない
人間がたくさんいて、その人たちは飢えて死ぬに任せる社会がくるんだろう。
選民たちも、しばらくは、死臭が漂うスラム街から自分たちを隔離すべく、
塀を巡らせた高層マンション群にすみ始めることだろう。入り口には
自動小銃をもった監視員をおくようなマンションに。
そんな地球が滅ぶときは、たくさんあるパラレルワールドの別の地球に
大きな隕石が衝突して滅びてしまうだろう。ついでにこの世界の地球も
消えてなくなってしまうんだろう。でも地球が滅びるのは僕たちが死んで
ずっと先のことだろう
38:名無しのオカルト 2008/05/02(金) 06:59:22 ID: ID:+3PFsotk
実は過去にその様な事実があって
地球に生命体が誕生し人類に進化した、
40:名無しのオカルト 2008/08/21(木) 21:21:32 ID: ID:oQ8K3Cah
41:名無しのオカルト 2008/08/22(金) 19:43:26 ID: ID:???
知能を持って文明開化でもするって主張なら面白いが
42:名無しのオカルト 2008/08/22(金) 23:09:31 ID: ID:???
俺が宇宙飛行士になったら船外活動の時に出せるだけ頑張ってみる。
44:名無しのオカルト 2008/11/08(土) 20:24:36 ID: ID:RziJ3XHq
1. 人類が絶滅しても、他の生物は残る。
2. 人類が絶滅するとき、生物全体も絶滅する。
3. 人類が絶滅する以前に、人類は地球を脱出している。
本当の未来はどれよ?
45:名無しのオカルト 2008/11/08(土) 22:18:04 ID: ID:???
衝撃波と超高温の爆風と溶けた岩石に拠る大火災
巨大地震誘発
巨大津波と地殻津波その後訪れるニュークリアウィンター氷河期で生き残りも全て死滅
46:名無しのオカルト 2008/11/14(金) 03:35:00 ID: ID:???
人間の絶対数が少なくて、核物質が十分に確保できていれば相当長い間食いつなげるんじゃないかな
あとは小さめのブラックホールの蒸発を燃料源にするとか
でも陽子崩壊だけは避けようがないな
どんな文明もバリオンで成り立ってる限り
陽子崩壊によって希薄になっていって消滅する運命にあると思う
ポジトロニウム原子形成とかはそのさらに先だしね
48:名無しのオカルト 2008/11/18(火) 23:03:52 ID: ID:veP8PDYm
邪悪なる人の欺瞞による自滅の危機。
食品偽装等により危険因子食料摂取で長期に亘り起こるガンや遺伝子異常に因る生体弱体化、繁殖力低下→絶滅。
益々開く貧富差拡大で貧困層の短命化と逆の理由で短命化する富裕層。
両者の確執に端を発するテロ・暴動・紛争・戦争増加に拠る死者増加。
核兵器、生物・化学兵器、巨大加速器等の誤用・・
終焉を迎える為の条件は整いつつあり危険度は増すばかりだ。
54:名無しのオカルト 2008/12/06(土) 09:23:11 ID: ID:6GaAyReX
全ての種は絶滅の運命。
新たな種への変異がない限りは。
55:名無しのオカルト 2008/12/07(日) 21:33:00 ID: ID:9f0hvenb
人間の尊厳にかかわることだと思いますが。生きる資格がないので絶滅
したほうが良いと思います。
56:名無しのオカルト 2008/12/07(日) 21:44:58 ID: ID:???
変異がないと絶滅するというのは何かの観測的事実?
57:名無しのオカルト 2009/01/11(日) 15:04:25 ID: ID:q66gzmwW
アンモナイトがいい例
58:名無しのオカルト 2009/01/29(木) 19:51:59 ID: ID:???
自身の人為的な進化があるのかと
59:名無しのオカルト 2009/02/26(木) 13:00:52 ID: ID:JoXRzd85
恒星系と恒星系の衝突を意味しないんじゃなかったけ?
銀河は消滅するんではなく合体して大きな銀河になるとも。
60:名無しのオカルト 2009/03/07(土) 19:03:26 ID: ID:3wZfs8Tu
「だからその中から『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。
それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。
つまり天変地異の下に生きる多数者。それを支配する少数者。その陰で実質的に世界を操る超人グループ。
これが、私の予知する21世紀の世界である。」
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html
63:名無しのオカルト 2009/03/25(水) 05:08:20 ID: ID:KRIwBeY7
その時意識の変容が起こり大半の人間は廃人となるが
一部の者は覚醒して新しい世界に生き延びる
てな終末論が2000年前のパレスチナで唱えられていたらしい
終末に際して「人の子のような者」が現れ
人類に終焉をもたらし新しい世界を作り出すと考えられていたのだが
ある宗教サークルが終末に関する知見を得るべく交霊術によって件の「人の子」を呼び出した
何度か繰り返す内に霊媒に依らず実体を持って出現するようになった
彼らは彼の告げることが真実であると確信し
彼に帰依することにより新しい世界に生き延びることが出来ると信じ
その信仰を広めることが自分たちの使命であると考えた
彼らは自分たちが「イエス」と呼んだ救い主が実在するかの如く語ったのであるが
やがて来る世界において確かに実在するのであるから
壮大な釣りという訳ではない
64:名無しのオカルト 2009/03/25(水) 21:05:42 ID: ID:lVTaGMhv
67:名無しのオカルト 2009/03/26(木) 01:11:43 ID: ID:jh7DHtKf
68:名無しのオカルト 2009/05/28(木) 00:01:05 ID: ID:???
人類が宇宙に本格的に植民するのにあと100年もかからないと思う
その間に(全海洋沸騰レベルの)巨大隕石でも落ちない限り全滅はないでしょう
なので
宇宙の膨張が加速して星間がバラバラになるまで人類は滅亡しない・・はず
69:名無しのオカルト 2009/06/13(土) 09:45:16 ID: ID:???
ただ、文明を伴わない人類という意味では、たとえ全球凍結したとしても、活火山の周辺の緑地に1家族、2家族という単位で生き延び続けるような気がする。
活火山の回り以外は雪に閉ざされた世界で数万年生き延びるのを、夢のある未来とは思えないが、とにかく、生き延びることは生き延びるのではないかと。
そんなSF小説があったら、読んでみたいが、なにかありますか?
70:名無しのオカルト 2009/06/13(土) 13:06:50 ID: ID:???
意味不明。それ生き延びないから
71:名無しのオカルト 2009/06/13(土) 17:16:06 ID: ID:???
タスマニアデビルという例がある。
72:名無しのオカルト 2009/06/13(土) 23:47:37 ID: ID:???
活火山の周辺よりも、地熱を利用したシェルターで生き延びるほうがありそうな気がするなあ
氷の下、地面の下で、地下資源を活用して
世界で何万人か生き延びるんじゃないかなぁ
機械の助けがあればドーム間の移動も問題なさそう
食料が問題になるが
バイオマスパワー使って何とかならないかなw
73:名無しのオカルト 2009/06/13(土) 23:51:10 ID: ID:???
少数民の存続にちゃんと力を注げるかは謎
出来てもおかしくないが、途中で破綻するシナリオも多くありそうだ
74:名無しのオカルト 2009/06/20(土) 18:17:54 ID: ID:7jNwgA14
「なぜ”今”は人類の文明が誕生して高々1万年後なのだろう?なぜ文明誕生後1億年後とかではない?」
と疑問に考えてしまうのは俺だけ?
もし人類がこの先数億年(地球外でも)文明社会を維持して繁栄するなら、
このような「なぜ”今”は~」という疑問を発する知的生命体(人間)が存在しうる時間軸上の”地点”というのは、
別に「西暦2009年」の現在じゃなく、例えば「西暦2億5000万年」など文明発生から遠い未来である”確率”の方が
はるかに高いように思える。
にもかかわらず”今”が2009年であるのは何を意味するのだろう?
もしかして人類の文明はこの先ごく短期間しか継続しないのではないだろうか?
というのが俺の意見。
76:名無しのオカルト 2009/06/20(土) 22:00:21 ID: ID:???
「確率の低いことは起こらない」と思ってるわけ?
77:名無しのオカルト 2009/06/21(日) 07:40:10 ID: ID:I3AGFP4/
78:名無しのオカルト 2009/06/21(日) 11:52:00 ID: ID:???
79:名無しのオカルト 2009/06/25(木) 03:17:47 ID: ID:jO6UyH+e
俺たち旧人は滅ぼされるか、種の保存ぎりぎりまで減らされますよ
80:名無しのオカルト 2009/06/30(火) 16:36:36 ID: ID:???
83:名無しのオカルト 2009/07/31(金) 21:22:46 ID: ID:???
膨張する太陽が飲み込むのは金星までで、地球は接近されて表面を焼かれる
>>80
アンドロメダ銀河が衝突するので太陽系を出るだけではね
81:名無しのオカルト 2009/07/31(金) 20:31:02 ID: ID:???
人類が生み出したなにかが人類に代わって進化を続ける。
84:名無しのオカルト 2009/08/02(日) 02:45:20 ID: ID:???
地球内部の熱がなくなって人間の住める環境でなくなる
方が早いと聞いたことがあるけど、どうなんだろ
まだまだ時間があるだろうからそれまでにどこか別の星へ移住できてるのかな
85:名無しのオカルト 2009/08/02(日) 15:19:53 ID: ID:???
86:名無しのオカルト 2009/10/05(月) 09:39:40 ID: ID:8D5PsqcJ
上記サイトに詳しいことが書かれていました。一部抜粋してみました!
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イエス・キリストはこう言われました。「事物の体制の終結」は,戦争,食糧不足,疫病,地震などによって見分けられる。―マタイ 24:1‐8。ルカ 21:10,11。
1914年以来,人間の生活は国家間,部族間の戦争によって損なわれてきました。これまで大抵そうした戦争を引き起こしてきたのは,政治に介入する僧職者でした。最近では,テロリストによる攻撃が各地に広がり,人々の生活を損なっています。
科学の進歩にもかかわらず,全地の何億という人々が,極度の食糧不足を経験しています。食糧不足のために毎年,数百万もの人々が死亡しています。
疫病もイエスが指摘したしるしの一つです。
---------------------------------------------------------------
89:名無しのオカルト 2010/02/12(金) 01:03:11 ID: ID:???
92:名無しのオカルト 2010/06/08(火) 13:48:07 ID: ID:???
この異常な関心には、きっと人類の過去において
もしくは生物の過去において、だいちょんぼが有ったとみるべきである。
引用元:【科学的】人類の終末【予測】
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