154:名無しのオカルト ID:
仕事でとあるビジネスホテルに泊まった時の話。
そのホテルはエレベーター側から順に
1・2・3・5・6・・・と、部屋番号が割り振られていて、自分の部屋は208だった。
それは出張二日目という事もあって 当たり前のようにエレベーターを降り、部屋に向かおうとした時
誰かが202号室のドアノブを掴んでいた。
正確に言うと誰かの手だけが、ドアノブにぶらさがってるような状態で。
ものすごく異様な光景で恐いというより 不思議に感じてしまった。
オチナシでスマソ。
あとで考えたら そこを素通りしてきた事にガクブルだった。
そのホテルはエレベーター側から順に
1・2・3・5・6・・・と、部屋番号が割り振られていて、自分の部屋は208だった。
それは出張二日目という事もあって 当たり前のようにエレベーターを降り、部屋に向かおうとした時
誰かが202号室のドアノブを掴んでいた。
正確に言うと誰かの手だけが、ドアノブにぶらさがってるような状態で。
ものすごく異様な光景で恐いというより 不思議に感じてしまった。
オチナシでスマソ。
あとで考えたら そこを素通りしてきた事にガクブルだった。
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155:名無しのオカルト ID:
>>154
テブクヨらのよ
テブクヨらのよ
156:名無しのオカルト ID:
ぴの子?
157:名無しのオカルト ID:
アッチョンブリ毛
引用元:死ぬほど洒落にならない恐い話集めてみない?61
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