18:名無しのオカルト ID:
昔の話です。
絞首刑は一般に、即死するものと考えられていますが、
実際のところ死刑執行人の話では、何分ももがき苦しむ人がいたようで、
その際、ある刑務官は首をヘシ折り死刑を遂行しました。
その後彼の子が誕生しましたが、いつまでたっても首がすわらなかった
そうです。
絞首刑は一般に、即死するものと考えられていますが、
実際のところ死刑執行人の話では、何分ももがき苦しむ人がいたようで、
その際、ある刑務官は首をヘシ折り死刑を遂行しました。
その後彼の子が誕生しましたが、いつまでたっても首がすわらなかった
そうです。
35:名無しのオカルト ID:
>>18
微妙に怖いな
微妙に怖いな
75:名無しのオカルト ID:
漏れが消防のころの話。
近所の男の子と遊んでたら、その子が「秘密の場所に連れて行ってあげる」と言い、見たこともない場所に連れて行ってくれた。
野原みたいな所で、遠くに青っぽい塔と家があった。
暫くそこで遊んだあと、その子が「今から目を瞑って、10秒たったらぱっと空を見上げて」と言ったから、目を瞑って10秒後に
パっと目をあけて空を見上げたら、空一面が綺麗な緑色に染まっていた。
空には雲ひとつなくて、一面が少し青が混じったような緑だった。
その子が「じゃ、また目を閉じて十秒数えて」と言ったから再びそれをしたら、
空は元通り青色に戻っていた。
その後すぐその子は引っ越していった。引越し場所は聞いていない。
彼が居なくなったあと一人であの場所に何度も行こうとしたけど、2度と行けなかった。
そのうち漏れも引っ越すことになり、以来その辺りには訪れていない。
最近この事を親に聞いてみたら「あれ?そこの事は覚えてるけど、そんな子いたっけ?
あの辺りにはあんたぐらいの子は女の子しかいなかったじゃん」って言ってた。
あれが何だったのかはわからないけど、あの綺麗な緑色は今でも目に焼きついている。
近所の男の子と遊んでたら、その子が「秘密の場所に連れて行ってあげる」と言い、見たこともない場所に連れて行ってくれた。
野原みたいな所で、遠くに青っぽい塔と家があった。
暫くそこで遊んだあと、その子が「今から目を瞑って、10秒たったらぱっと空を見上げて」と言ったから、目を瞑って10秒後に
パっと目をあけて空を見上げたら、空一面が綺麗な緑色に染まっていた。
空には雲ひとつなくて、一面が少し青が混じったような緑だった。
その子が「じゃ、また目を閉じて十秒数えて」と言ったから再びそれをしたら、
空は元通り青色に戻っていた。
その後すぐその子は引っ越していった。引越し場所は聞いていない。
彼が居なくなったあと一人であの場所に何度も行こうとしたけど、2度と行けなかった。
そのうち漏れも引っ越すことになり、以来その辺りには訪れていない。
最近この事を親に聞いてみたら「あれ?そこの事は覚えてるけど、そんな子いたっけ?
あの辺りにはあんたぐらいの子は女の子しかいなかったじゃん」って言ってた。
あれが何だったのかはわからないけど、あの綺麗な緑色は今でも目に焼きついている。
132:名無しのオカルト ID:
僕の体験談を書いて見ます。軍事板を見ていて思い出しました。
確か5,6歳の頃、当時名古屋に住んでいた僕は、家族と大須(名古屋の地名)
に車で出かけ、後部座席から外の町並みを見てました。
そして片側一車線のトタンで出来たアーケードが両側に広がる通りに入った
とき、子供心に異様な風景に気付きました。
商店が連なる通りの歩道に、真っ白な服を上下に着込んで、薄緑の帽子を被
った、何か漢字が筆で書かれたT字型の棒に付けられたのぼりのような物を
掲げて転がったり、座ったりしている足や腕の無い3人くらいの男が居ました。
子供なので、その人たちが何をしているのか解からず、やり過ごしてしまっ
たのですが、家に帰ってから父や母に聞いてみると、気味悪がられてしまい
ました。
後になってもう一度(中学生ぐらいの時)家族に聞くと、僕が見たのは
傷病兵だったみたいなんです。昭和50年代頃の名古屋に、物乞いの傷病兵
が居たかどうかは解かりませんが、今思い出すと気になって仕方ありません。
ちなみに僕は、いきなり知らない声に名前を呼ばれたり、道を一人で歩いて
て突き飛ばされたりした経験があります。
確か5,6歳の頃、当時名古屋に住んでいた僕は、家族と大須(名古屋の地名)
に車で出かけ、後部座席から外の町並みを見てました。
そして片側一車線のトタンで出来たアーケードが両側に広がる通りに入った
とき、子供心に異様な風景に気付きました。
商店が連なる通りの歩道に、真っ白な服を上下に着込んで、薄緑の帽子を被
った、何か漢字が筆で書かれたT字型の棒に付けられたのぼりのような物を
掲げて転がったり、座ったりしている足や腕の無い3人くらいの男が居ました。
子供なので、その人たちが何をしているのか解からず、やり過ごしてしまっ
たのですが、家に帰ってから父や母に聞いてみると、気味悪がられてしまい
ました。
後になってもう一度(中学生ぐらいの時)家族に聞くと、僕が見たのは
傷病兵だったみたいなんです。昭和50年代頃の名古屋に、物乞いの傷病兵
が居たかどうかは解かりませんが、今思い出すと気になって仕方ありません。
ちなみに僕は、いきなり知らない声に名前を呼ばれたり、道を一人で歩いて
て突き飛ばされたりした経験があります。
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133:名無しのオカルト ID:
ちょいすいません。
今倉庫を読みながらラッパ飲みでファ○タグレープ飲んでたんです。
そしたらキャップがPC置いてる台の下に落ちちゃって
何か居そうだなと思いながらも覗き込んでみるとキャップがないんです。
台はキャスター付いてるから動かせるんで動かしてみたんですが、
ないんです。 怖くないけど気になります。
今倉庫を読みながらラッパ飲みでファ○タグレープ飲んでたんです。
そしたらキャップがPC置いてる台の下に落ちちゃって
何か居そうだなと思いながらも覗き込んでみるとキャップがないんです。
台はキャスター付いてるから動かせるんで動かしてみたんですが、
ないんです。 怖くないけど気になります。
134:名無しのオカルト ID:
>>133
よくある事だ、俺もそんな事ある
よくある事だ、俺もそんな事ある
135:名無しのオカルト ID:
私も、赤ちゃんが寝返りうったらベッドから落ちちゃって。
それですぐにベッド動かしたんだけど。
それから15年間、まだ見つかっていません・・・。
でも、夜になるとたまに泣き声が聞こえます。
ベッドの脇の壁の中から。
それですぐにベッド動かしたんだけど。
それから15年間、まだ見つかっていません・・・。
でも、夜になるとたまに泣き声が聞こえます。
ベッドの脇の壁の中から。
136:名無しのオカルト ID:
>>135
よくある事だ、俺もそんな事ある
よくある事だ、俺もそんな事ある
190:名無しのオカルト ID:
うちの弟の友達が体験した話。
夏休みに従兄弟の家に家族で遊びに行った。
家族は買い物に出かけ、一人だけ残った。
暇だったのでテレビを見ていたらアニメがやっていて、
2時にアニメがやるなんておかしいと思っていて見ていたら、
どうやら学校で繰り広げられる怖い系の物語で学校に2人の男(大人)が
入ってきて、生徒を殺してしまうという物語で、結局警察がきてなんとか捕まえて
アニメが終了したんだけど、おかしいことにそのアニメがその日のテレビ欄に
載っていなくて、それからずっとそのアニメを見ていないらしいのです。
従兄弟や友達に聞いてもそんなアニメは見ていないと言うのです。
もし、知っている人がいたら教えてください。
夏休みに従兄弟の家に家族で遊びに行った。
家族は買い物に出かけ、一人だけ残った。
暇だったのでテレビを見ていたらアニメがやっていて、
2時にアニメがやるなんておかしいと思っていて見ていたら、
どうやら学校で繰り広げられる怖い系の物語で学校に2人の男(大人)が
入ってきて、生徒を殺してしまうという物語で、結局警察がきてなんとか捕まえて
アニメが終了したんだけど、おかしいことにそのアニメがその日のテレビ欄に
載っていなくて、それからずっとそのアニメを見ていないらしいのです。
従兄弟や友達に聞いてもそんなアニメは見ていないと言うのです。
もし、知っている人がいたら教えてください。
219:名無しのオカルト ID:
昨日の夜の出来事を書きます。
会社も休みになり久々に釣りでも行こうかと思い、運送屋の親父を誘い網代に行きました。
海に着いたのが夜の6時頃。アナゴでも釣ろうと思い仕掛けを作り餌を付け投入・・・・
1時間ぐらいですか、全くアタリも無く隣で釣っている親父に「釣れねーなー!!」とボヤき腐っていました。
するとその時です。目の隅に何か光る物が・・・20〜30m先でしょうか、海の上にボヤーと光る物が見えます。
「俺 あれ何?」「親父 クラゲだべ」 釣れなくて暇なんでしばらくそいつを見ていると
そいつは波間に漂いながら少しづつこちらに近づいてきます。俺のいる所から5〜6m位の所まで来たでしょうか
持っていた懐中電灯でそいつを照らしてみました。最初は良く分からなかったのですがしばらくしてそいつの正体が分かり凍りつきました。
女の死体です。白い服を着た女の死体が目を開いてこっちを見ているような気がします。
もうその後は釣りどころではありません。警察に電話を入れ状況を伝えた後、警察にそこにいて下さいと言われたことも関係なしで
速攻家に帰りました。
今でも鮮明に瞼に焼き付いています。飯が喉を通りません。
会社も休みになり久々に釣りでも行こうかと思い、運送屋の親父を誘い網代に行きました。
海に着いたのが夜の6時頃。アナゴでも釣ろうと思い仕掛けを作り餌を付け投入・・・・
1時間ぐらいですか、全くアタリも無く隣で釣っている親父に「釣れねーなー!!」とボヤき腐っていました。
するとその時です。目の隅に何か光る物が・・・20〜30m先でしょうか、海の上にボヤーと光る物が見えます。
「俺 あれ何?」「親父 クラゲだべ」 釣れなくて暇なんでしばらくそいつを見ていると
そいつは波間に漂いながら少しづつこちらに近づいてきます。俺のいる所から5〜6m位の所まで来たでしょうか
持っていた懐中電灯でそいつを照らしてみました。最初は良く分からなかったのですがしばらくしてそいつの正体が分かり凍りつきました。
女の死体です。白い服を着た女の死体が目を開いてこっちを見ているような気がします。
もうその後は釣りどころではありません。警察に電話を入れ状況を伝えた後、警察にそこにいて下さいと言われたことも関係なしで
速攻家に帰りました。
今でも鮮明に瞼に焼き付いています。飯が喉を通りません。
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397:名無しのオカルト ID:
気のせいだといいけど・・・って話。
小学校高学年の頃、率先してこっくりさんや花子さんを
呼び出してた子がいた。心霊関係もすきだったらしい。
2年前から難病に冒されてる。原因不明。
小学校高学年の頃、率先してこっくりさんや花子さんを
呼び出してた子がいた。心霊関係もすきだったらしい。
2年前から難病に冒されてる。原因不明。
518:名無しのオカルト ID:
子供のころ、トイレで用をたしてた時、
顔になんか糸みたいのがかかって
取っても取っても、どんどんかかってきて
パッと前の壁を見たら
1mくらい上のとこに10cmくらいの蜘蛛が
俺にむかって糸はいてた
目があった気がして、死ぬほどダッシュで逃げたけど
それ以来、蜘蛛とか密室とかが怖い・・
顔になんか糸みたいのがかかって
取っても取っても、どんどんかかってきて
パッと前の壁を見たら
1mくらい上のとこに10cmくらいの蜘蛛が
俺にむかって糸はいてた
目があった気がして、死ぬほどダッシュで逃げたけど
それ以来、蜘蛛とか密室とかが怖い・・
967:名無しのオカルト ID:
死ぬ程恐くはないのだが、漏れの高校の同級生の話。
彼女は割と霊感が強く、結構見たりしてたらしい。
小学生の頃、一番後ろの席に座ってた時、机にうつぶせになって
居眠りしてたそうな。
みんなも机で寝る時の格好って決まってると思うんだけど、腕を
「ハの字」にして、掌を重ねて、顔を右か左に向けて寝ると思うんだが
そうすると、ちょうど自分の脇の下から後ろが見えるんだよ。
彼女も同じ体勢で寝てたらしい。
すると何か変なものが見えた。
人の脚。
自分の後ろに立ってる。
「誰?」と思って体を起して振り返ると
誰もいない!
また寝る体勢で脇の下から後ろを覗くと
脚がある!!
それから彼女は決して授業中、居眠りはしなかったそうな。
彼女は割と霊感が強く、結構見たりしてたらしい。
小学生の頃、一番後ろの席に座ってた時、机にうつぶせになって
居眠りしてたそうな。
みんなも机で寝る時の格好って決まってると思うんだけど、腕を
「ハの字」にして、掌を重ねて、顔を右か左に向けて寝ると思うんだが
そうすると、ちょうど自分の脇の下から後ろが見えるんだよ。
彼女も同じ体勢で寝てたらしい。
すると何か変なものが見えた。
人の脚。
自分の後ろに立ってる。
「誰?」と思って体を起して振り返ると
誰もいない!
また寝る体勢で脇の下から後ろを覗くと
脚がある!!
それから彼女は決して授業中、居眠りはしなかったそうな。
988:名無しのオカルト ID:
怖い話ではないかも
僕は今、仕事の関係で埼玉北部のK町に住んでいますが、不思議な場所というか
時間経過が明らかに速い場所があります。仕事の現場近くで、車を停めておくと
車の時計が必ず狂ってしまうということがあり、決まって時計が進みます。
デジタル、アナログ関係ありません。デジカメの内蔵時計なんかも進みます。
その場所は、山の中腹で、特に目印になるような物もありませんが、
現場で作業する場合、みんないつもそこに車停めて現場まで歩いて移動する
様なところです。僕だけではなく、みんな同じような現象を言ってます。
ちなみに現場では時計は狂わないので、車停めてる極限られた範囲だけだと
思います。あと、不思議なのは、車のバッテリーが上がりやすいし、
デジカメや何かのバッテリも満充電にしてきても一日置くと半分に減ってます。
一回、そこにデジタル腕時計置いて帰ったら、次の日見たら
(14時間後くらい)2時間半進んでました。
それと、そこで測量するとレーザーまっすぐ飛びません。
あと、その辺だけ妙に空気が温かいんです。
その場所が地元で知られているかどうかは知りません。
僕は今、仕事の関係で埼玉北部のK町に住んでいますが、不思議な場所というか
時間経過が明らかに速い場所があります。仕事の現場近くで、車を停めておくと
車の時計が必ず狂ってしまうということがあり、決まって時計が進みます。
デジタル、アナログ関係ありません。デジカメの内蔵時計なんかも進みます。
その場所は、山の中腹で、特に目印になるような物もありませんが、
現場で作業する場合、みんないつもそこに車停めて現場まで歩いて移動する
様なところです。僕だけではなく、みんな同じような現象を言ってます。
ちなみに現場では時計は狂わないので、車停めてる極限られた範囲だけだと
思います。あと、不思議なのは、車のバッテリーが上がりやすいし、
デジカメや何かのバッテリも満充電にしてきても一日置くと半分に減ってます。
一回、そこにデジタル腕時計置いて帰ったら、次の日見たら
(14時間後くらい)2時間半進んでました。
それと、そこで測量するとレーザーまっすぐ飛びません。
あと、その辺だけ妙に空気が温かいんです。
その場所が地元で知られているかどうかは知りません。
引用元:死ぬほど洒落にならない恐い話集めてみない?61
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