125:名無しのオカルト 2006/11/14(火) 22:18:03.90 ID: ID:BcSbf2Qk0
ガチで俺の体験を話す。
半年前俺は部屋で寝ていた
夢の中で暗い部屋で誰かに右手を引っ張られる夢を見ていた
深夜3時くらいに足が徐々に痺れてきた
そしてお腹に何かが乗った感じで動けなくなった
始めて金縛りにあった俺だが不思議と全然怖いとは思わなかった
夢と現実の境目みたいな感じだった
すると耳元で大声だが響かない感じで女性の悲鳴が聞こえた
俺は直ぐに起きて周りを見渡した
夢の中で右手を引っ張られたが本当に右側に体がよっていた
その後に女の歌い声が聞こえてきた・・
半年前俺は部屋で寝ていた
夢の中で暗い部屋で誰かに右手を引っ張られる夢を見ていた
深夜3時くらいに足が徐々に痺れてきた
そしてお腹に何かが乗った感じで動けなくなった
始めて金縛りにあった俺だが不思議と全然怖いとは思わなかった
夢と現実の境目みたいな感じだった
すると耳元で大声だが響かない感じで女性の悲鳴が聞こえた
俺は直ぐに起きて周りを見渡した
夢の中で右手を引っ張られたが本当に右側に体がよっていた
その後に女の歌い声が聞こえてきた・・
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160:名無しのオカルト 2006/11/14(火) 22:29:43.56 ID: ID:BcSbf2Qk0
曾ばーさんから聞いた話なんだが
曾ばーさんは昔東京に住んでいたらしい
ある深夜薄暗い道を歩いていると突然目に前に明るい光が見えたらしんだ
その光の前に行くと深夜のはずなのに空は明るく晴れていて周りは見たこともない建物ばかり
曾ばーさんが見たのは途轍もなく高い赤色のし建物があり周りにも凄く高いコンクリートの建物があった
そして翌日ばーさんは周りの人に話したが信じてくれなかった
それから40年後曾ばーさんは死ぬ前にその話しをしてくれた
ばーさんが思うにその町は何十年後の東京だと判明した
曾ばーさんは昔東京に住んでいたらしい
ある深夜薄暗い道を歩いていると突然目に前に明るい光が見えたらしんだ
その光の前に行くと深夜のはずなのに空は明るく晴れていて周りは見たこともない建物ばかり
曾ばーさんが見たのは途轍もなく高い赤色のし建物があり周りにも凄く高いコンクリートの建物があった
そして翌日ばーさんは周りの人に話したが信じてくれなかった
それから40年後曾ばーさんは死ぬ前にその話しをしてくれた
ばーさんが思うにその町は何十年後の東京だと判明した
引用元:怖い都市伝説教えれ。
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