783:名無しのオカルト 2008/05/24(土) 20:51:53 ID: ID:rclWElCfO
不思議でならん
785:名無しのオカルト 2008/05/25(日) 00:44:19 ID: ID:7D4oTmr/0
どこの神社?
786:名無しのオカルト 2008/05/25(日) 12:00:49 ID: ID:2dxbQWqI0
将門様とか護王親王の首を
ご神体にしている神社もあるから別に不思議ではない。
792:名無しのオカルト 2008/05/25(日) 20:45:21 ID: ID:K6dowBI3O
納豆の国最南端のてごさき神社ってとこ。
手子后だったか手午后だったか…
>>786
名のある人のってわけじゃなさそうなんだが。
787:名無しのオカルト 2008/05/25(日) 12:01:29 ID: ID:2dxbQWqI0
788:名無しのオカルト 2008/05/25(日) 14:20:56 ID: ID:UBJHeKQy0
789:名無しのオカルト 2008/05/25(日) 14:37:14 ID: ID:5UxuEN6TO
成長が止まるからな
そこがねらいか?!
790:名無しのオカルト 2008/05/25(日) 14:39:57 ID: ID:okN6S78d0
791:名無しのオカルト 2008/05/25(日) 19:51:21 ID: ID:ioQhVkpI0
793:名無しのオカルト 2008/05/25(日) 21:41:03 ID: ID:YEjy6O6v0
畏れだよ、畏れ奉るの精神
それが根本的なトコ
796:名無しのオカルト 2008/05/26(月) 04:23:54 ID: ID:MUFtQ9X70
「怪力乱神を語らず」ってあるけど、気をつけたほうが良いよ。
>>791
恐らく、お前さんはネットのアマチュアの文書を鵜呑みにしてるんだろうけど、取り敢えず、「歪められた日本神話」(萩野貞樹 PHP新書)を一読する事を勧めるよ。
あと参考に、ユングの「心理学と錬金術(上)」(人文書院)とシュタイナーの「神秘学概論」(ちくま学芸文庫)など、あとフレーザーの「金糸篇」もね。
799:名無しのオカルト 2008/05/26(月) 15:15:08 ID: ID:U/P0UguR0
古事記もユングも金糸編も読んだけどな。
衒学おつかれ。
800:名無しのオカルト 2008/05/26(月) 15:23:45 ID: ID:U/P0UguR0
現代的道徳観念では計れない原型的イメージや抽象的真理が、
日本神話の在る場面で暴虐的に表現されているケースもあるのに、現代の感性で
日本の神を単純なキリスト教的、儒教的道徳観を持った存在に投影させてる人が
あまり多いからな。
801:名無しのオカルト 2008/05/26(月) 18:08:02 ID: ID:MUFtQ9X70
そういう意味での一行文だったのか。
なかなかのサディストだな、君はw
>日本の神を単純なキリスト教的、儒教的道徳観を持った存在に投影させてる人があまり多いからな。
それっていうのは、神秘国家の最後の生き残りの日本における危機的状況であると思うところがある。
そういった意味だと、>>788のようなのがそれを如実に物語ってるとも云えるかもね。
797:名無しのオカルト 2008/05/26(月) 05:32:07 ID: ID:PJvCIQrp0
でも偉い云々は別にしても将門なんかは悪人説とかあるし嫌いな人がいてもおかしくはないかもな。
まあ俺はどの神様もみんな大して信じてはないし様付けはしないがね・・・
798:名無しのオカルト 2008/05/26(月) 10:25:15 ID: ID:6qf6vKXo0
888:名無しのオカルト 2008/05/30(金) 03:15:52 ID: ID:7npQGR7CO
うちの近所の神社は女の人の脚が祀られてる
神社は明神様って呼ばれてるけど正式な名前はわからん
結構ある話なんじゃね?
引用元:【神社】寺社にまつわるオカルト話7【寺】
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