16:名無しのオカルト 2019/11/05(火)23:53:09 ID: xY1BWn6R0.net
1999年7の月
空から恐怖の大王が舞い降りる
アンゴルモアの大王を復活させるために
その前後の期間、マルスは幸福の名の下に支配に乗り出すだろう
人類が滅びるなんて一言も書いてないのに、よくまああれだけ大騒ぎしたと思うよ。
空から恐怖の大王が舞い降りる
アンゴルモアの大王を復活させるために
その前後の期間、マルスは幸福の名の下に支配に乗り出すだろう
人類が滅びるなんて一言も書いてないのに、よくまああれだけ大騒ぎしたと思うよ。
40:名無しのオカルト 2019/11/06(水)00:10:35.45 ID: ayMNXYUI0.net
>>16
Wikipedia
アンゴルモア(Angolmois, アンゴルモワとも)は、
ノストラダムスの『予言集』百詩篇第10巻72番に登場する言葉である。
この詩を直訳した場合、その2行目と3行目は、
「『恐怖の大王』が『アンゴルモアの大王』を蘇らせに天から来るだろう」
(Du ciel, un grand Roi d'effraieur viendra ressusciter le grand Roi d'Angolmois.)
と読めるので、20世紀後半によく見られた恐怖の大王と破局的事態を結びつける解釈においては、
アンゴルモアの大王もそれに関連する者と位置づけられることがあり、
また時には両者が混同されることもあった。
ーーーーーー
アンゴルモアの発音音色が日本人には何故か響くんだよなああ
アンゴルモア
アンゴルモア大王
おーー怖
Wikipedia
アンゴルモア(Angolmois, アンゴルモワとも)は、
ノストラダムスの『予言集』百詩篇第10巻72番に登場する言葉である。
この詩を直訳した場合、その2行目と3行目は、
「『恐怖の大王』が『アンゴルモアの大王』を蘇らせに天から来るだろう」
(Du ciel, un grand Roi d'effraieur viendra ressusciter le grand Roi d'Angolmois.)
と読めるので、20世紀後半によく見られた恐怖の大王と破局的事態を結びつける解釈においては、
アンゴルモアの大王もそれに関連する者と位置づけられることがあり、
また時には両者が混同されることもあった。
ーーーーーー
アンゴルモアの発音音色が日本人には何故か響くんだよなああ
アンゴルモア
アンゴルモア大王
おーー怖
19:名無しのオカルト 2019/11/05(火)23:59:05 ID: g/uENiGl0.net
終末の時は来た
行くよアンゴルモア
行くよアンゴルモア
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71:名無しのオカルト 2019/11/06(水)01:05:55.38 ID: tCMJcbx50.net
日本が沈没するわ、アンゴルモア大王が天からやって来るわ
挙句にイルカが攻めて来て地球はサルの惑星になるってんだから
ファンキーな時代だった
挙句にイルカが攻めて来て地球はサルの惑星になるってんだから
ファンキーな時代だった
90:名無しのオカルト 2019/11/06(水)02:20:37.96 ID: 5iBz/ydI0.net
1999年7の月に生まれたんだぞ
まだ二十歳そこそこ、社会に出て来て悪さするのはこれからだよ、きっと
まだ二十歳そこそこ、社会に出て来て悪さするのはこれからだよ、きっと
169:名無しのオカルト 2019/11/06(水)08:47:01.91 ID: TEyO0Ss30.net
>>90
ソ連崩壊の事前予言に成功したブライク・イオネスク氏は、稀代の英雄誕生日説だったな。
悪さというか、第三次世界大戦でイスラム勢力を欧州から駆逐する、キリスト勢力の救世主やけど。
現実は着々と舞台が整いつつある感じなのが何とも………。
「ノストラダムス・メッセージII」
1993年8月10日初版(日本版) から
ソ連崩壊の事前予言に成功したブライク・イオネスク氏は、稀代の英雄誕生日説だったな。
悪さというか、第三次世界大戦でイスラム勢力を欧州から駆逐する、キリスト勢力の救世主やけど。
現実は着々と舞台が整いつつある感じなのが何とも………。
「ノストラダムス・メッセージII」
1993年8月10日初版(日本版) から
251:名無しのオカルト 2019/11/06(水)22:05:40.72 ID: IarFtCjL0.net
179:名無しのオカルト 2019/11/06(水)09:15:53.05 ID: P3ciUcTf0.net
そもそもアンゴルモアって何
地名?
子供の頃はモンゴルのもじりかなんかだと思ってたわ
地名?
子供の頃はモンゴルのもじりかなんかだと思ってたわ
185:名無しのオカルト 2019/11/06(水)09:33:16.58 ID: 6lsft6M/0.net
>>179
アンゴルモア(Angolmois)とは恐らくフランス西部のアングーモワ(仏:Angoumois)のこと。
ここで生まれる男について語ったのだろう。
アンゴルモア(Angolmois)とは恐らくフランス西部のアングーモワ(仏:Angoumois)のこと。
ここで生まれる男について語ったのだろう。
188:名無しのオカルト 2019/11/06(水)09:45:33.98 ID: EfCPuP8c0.net
>>179
モンゴライズのアナグラムになっているとも言われているね。
モンゴライズのアナグラムになっているとも言われているね。
引用元:ノストラダムスの大予言みたいな詐欺でなんで盛り上がったんだろな?

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