464:名無しのオカルト 2009/05/04(月) 19:03:29 ID: ID:oHbZXrWeO
10年程前の大晦日ゆく年くる年ラジオを聴きながら横になっていたら急に金縛りが来た。東海林さだこが喋ってるのもちゃんと聴こえる。
なのに体が全く動かず、急に怖くなった。
俺はその時9の字に寝ていて何が起こるかびくびくしていたら、首筋にマリかボールのようなものをあてられてる感覚が来た。
そしてそのマリは首筋から背中を伝って転がってる感じかして尻辺りに来た所で俺の両手でそのマリを掴めた瞬間金縛りが解けた。
なのに体が全く動かず、急に怖くなった。
俺はその時9の字に寝ていて何が起こるかびくびくしていたら、首筋にマリかボールのようなものをあてられてる感覚が来た。
そしてそのマリは首筋から背中を伝って転がってる感じかして尻辺りに来た所で俺の両手でそのマリを掴めた瞬間金縛りが解けた。
466:名無しのオカルト 2009/05/04(月) 19:09:35 ID: ID:oHbZXrWeO
その何週間後に、横になって寝ようとしてたら急に尿意が来た。
しかしどういう訳だか眠気が強く、心の中ではこのまま寝たら漏らしてしまう。と思った瞬間急に肩を叩かれて飛び起きた。
そのお陰でトイレに行けた。
その日は家族は出払っていて俺は一人だったのに。
恐くもなくてごめん。
しかしどういう訳だか眠気が強く、心の中ではこのまま寝たら漏らしてしまう。と思った瞬間急に肩を叩かれて飛び起きた。
そのお陰でトイレに行けた。
その日は家族は出払っていて俺は一人だったのに。
恐くもなくてごめん。
469:名無しのオカルト 2009/05/04(月) 19:19:50 ID: ID:QZ/v0s0R0
>>466
いやこえーよ
なぜか繋がった現象だと確信持ってるかのような書き込みで
いやこえーよ
なぜか繋がった現象だと確信持ってるかのような書き込みで
470:名無しのオカルト 2009/05/04(月) 19:36:49 ID: ID:oHbZXrWeO
>>469
確信という確信は無いんですがね。
何故か自分の中では、同じ霊?の仕業のように思えて。
肩を叩かれてと書きましたが正確にはチョンチョンとつつかれた感じといった方が正確です。
感触が成人男性というより子供みたいなのにつつかれた感じでした。
電池が入って無い時計が動いたりと色々あります。
確信という確信は無いんですがね。
何故か自分の中では、同じ霊?の仕業のように思えて。
肩を叩かれてと書きましたが正確にはチョンチョンとつつかれた感じといった方が正確です。
感触が成人男性というより子供みたいなのにつつかれた感じでした。
電池が入って無い時計が動いたりと色々あります。
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472:名無しのオカルト 2009/05/04(月) 19:48:34 ID: ID:oHbZXrWeO
自分の父が工事で離島に行く事になった。
その離島は自衛隊がいるので有名。
泊まる場所を案内してくれたのも自衛官だったみたく色々な話をしながら泊まる部屋にたどり着いた。
異変は目の前にあった、部屋扉の脇に水が入ったコップが置いてあり自衛官曰く夜飲みに来る人が居ますので手をつけないで下さい。と。
親父はまさか、と思ったものの他の部屋にも水が入ったコップが幾つかある。
夜中トイレに行くにもちゃんと電気がついてるはずなのに薄暗いので一人で行かず何人かで連れションしたらしいがそれでも薄気味悪さは取れなかったとのこと。
その離島は自衛隊がいるので有名。
泊まる場所を案内してくれたのも自衛官だったみたく色々な話をしながら泊まる部屋にたどり着いた。
異変は目の前にあった、部屋扉の脇に水が入ったコップが置いてあり自衛官曰く夜飲みに来る人が居ますので手をつけないで下さい。と。
親父はまさか、と思ったものの他の部屋にも水が入ったコップが幾つかある。
夜中トイレに行くにもちゃんと電気がついてるはずなのに薄暗いので一人で行かず何人かで連れションしたらしいがそれでも薄気味悪さは取れなかったとのこと。
475:名無しのオカルト 2009/05/04(月) 19:58:41 ID: ID:QZ/v0s0R0
そういう説明出来ないけど何故かそう思うって感じがまた怖いな
479:名無しのオカルト 2009/05/04(月) 20:22:40 ID: ID:oHbZXrWeO
言われてみれば確かに怖いですね。
自分の家の廊下に顔みたいな木目があるんですが、それを昔痴呆になった祖母が娘の名前を言いながら撫でてる事が多々あったらしく、その話を聞いて以来木目が怖くなって夜には必ず見ないようにしてた。
ある晩抜ことしてスコラ片手にグラビアを見ていた。
女性が乳白色の風呂に股を広げてる場面でやろうと思ってよくみていたら、女性の股の部分にあぶり出されるようにカビみたいなウグイス色のシミがじわじわ出てきて、止まったと同時に驚いた、そのシミは廊下にある顔みたいな木目シミ??が浮かんでた。
連投スイマセン
自分の家の廊下に顔みたいな木目があるんですが、それを昔痴呆になった祖母が娘の名前を言いながら撫でてる事が多々あったらしく、その話を聞いて以来木目が怖くなって夜には必ず見ないようにしてた。
ある晩抜ことしてスコラ片手にグラビアを見ていた。
女性が乳白色の風呂に股を広げてる場面でやろうと思ってよくみていたら、女性の股の部分にあぶり出されるようにカビみたいなウグイス色のシミがじわじわ出てきて、止まったと同時に驚いた、そのシミは廊下にある顔みたいな木目シミ??が浮かんでた。
連投スイマセン
引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?211
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