905:名無しのオカルト 2009/03/20(金) 23:09:23 ID: ID:ShTU2iL5O
昭和26年頃の「日本探偵作家クラブ会報」に載ってた、飛鳥高が山で聞いたという話。
山で狐に小便をかけた男が数日後死体で見つかった。狐の祟りだともっぱらの噂だった。
だか、本当は狐の祟りでなく殺人だとしたら…。という飛鳥の感想つき。
今その会報が手元にないからうろ覚えだが、大体こんな内容。
殺人だったとしたら…とつけ加える辺りが探偵作家ならでは。
山で狐に小便をかけた男が数日後死体で見つかった。狐の祟りだともっぱらの噂だった。
だか、本当は狐の祟りでなく殺人だとしたら…。という飛鳥の感想つき。
今その会報が手元にないからうろ覚えだが、大体こんな内容。
殺人だったとしたら…とつけ加える辺りが探偵作家ならでは。
906:名無しのオカルト 2009/03/20(金) 23:27:29 ID: ID:ShTU2iL5O
連投スマソ。同じく昭和26年頃の同会報の別号では、近頃熊が里に下りてきて困るとの渡辺啓助の記事も。
彼は当時群馬辺りに住んでいたと思うが、50年以上たった今でも各地で「最近は熊が里に下りてくるようになった」と言ってるな。
環境破壊の問題だの何だのあれこれもっともらしいこと言ってるけど、全然「最近」の問題じゃないじゃん、と思って読んでた。
彼は当時群馬辺りに住んでいたと思うが、50年以上たった今でも各地で「最近は熊が里に下りてくるようになった」と言ってるな。
環境破壊の問題だの何だのあれこれもっともらしいこと言ってるけど、全然「最近」の問題じゃないじゃん、と思って読んでた。
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909:名無しのオカルト 2009/03/21(土) 06:14:44 ID: ID:qrcnZ7gb0
>>906
最近の若者は…と同じにおいがするなw
最近の若者は…と同じにおいがするなw
899:名無しのオカルト 2009/03/20(金) 06:48:22 ID: ID:4iFvOkM3O
霊的な話じゃなくて申し訳ないけど
小2の頃に犬の散歩で一人で行ったらダメだって言われてた山道に行ってみた
草むらから気が立ってるのか興奮してるのかヤバい雰囲気の猪登場
ビビって動けないでいると犬が唸りながら飛びかかって行ってくれた
我に返り必死に石とか投げまくったら運良く猪は逃げてくれたんだけど犬のお腹はパックリと割れてた
家に帰って病院に連れて行こうって親に言ったらあのくらい大丈夫の一点張り
まぁ親の言うとおり何事もなく傷は直って元気に走り回ってたんだけど
猪ってかなり危険な動物だって知ってガクブルですよ
もしあの時犬がいなかったらヤバかったんじゃないかなって思う
もしあの時犬を置いて逃げてたらお腹パックリだけですんでたんだろうか…猪は怖い
そんな猪のような野生と当たり前のように遭遇する山は幼いながら怖いと思った
小2の頃に犬の散歩で一人で行ったらダメだって言われてた山道に行ってみた
草むらから気が立ってるのか興奮してるのかヤバい雰囲気の猪登場
ビビって動けないでいると犬が唸りながら飛びかかって行ってくれた
我に返り必死に石とか投げまくったら運良く猪は逃げてくれたんだけど犬のお腹はパックリと割れてた
家に帰って病院に連れて行こうって親に言ったらあのくらい大丈夫の一点張り
まぁ親の言うとおり何事もなく傷は直って元気に走り回ってたんだけど
猪ってかなり危険な動物だって知ってガクブルですよ
もしあの時犬がいなかったらヤバかったんじゃないかなって思う
もしあの時犬を置いて逃げてたらお腹パックリだけですんでたんだろうか…猪は怖い
そんな猪のような野生と当たり前のように遭遇する山は幼いながら怖いと思った
引用元:∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part41∧∧
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