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怖い話

【怖い話】奇病にまつわる怖い話。知って理解を深め、正しく予防・治療するよろし。

編集・公開: オカルト速報
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※管理人註:リンク先にはショッキングな画像もあるので閲覧の際はご注意ください。

3名無しのオカルト ID:

●進行速く発病1日(24時間)で
一般に「人食いバクテリア症」と呼ばれる劇症型溶血性連鎖球菌感染症は、脚などの筋肉が急に腫れ、数時間~数日のうちにどんどん腐っていく病気。
死亡した妊婦は全員が経産婦で、30週頃までは順調だった。症状は共通しており、38℃を超える熱、吐き気や下痢を訴え、陣痛が急に起きる。胎児の心音も異常になり、胎内で死亡するすることもある。

この菌はどこにでもいる菌で、感染しても、たいていはノドが腫れる程度で済む。研究班メンバーで旭中央病院(千葉県)の宇田川秀雄・産婦人科部長は、妊娠末期の子宮は血液が大量に流れ込んでいるため、
菌の生育が速く、通常型よりも急激な症状を起こしているのではないかと言う。
人によって、なぜ劇症化するのか、まだ分かっていない。
渡辺治雄・国立感染症研究班細菌部長は「抗生物質が良く効くので、早めに診断できれば、治療が間に合う。臨床現場の医師が、発熱や嘔吐、筋肉痛などの症状を見過ごさない注意が必要だ。」




 

7名無しのオカルト ID:

象皮病やハンセン病は・・・




9名無しのオカルト ID:

体中が寄生虫だらけになる




11名無しのオカルト ID:

いちばんなりたくない病気はアレだな




12名無しのオカルト ID:

あれって

アレ?




13名無しのオカルト ID:

>>12 けじらみ




14名無しのオカルト ID:

悪いがあれは死ぬほど痒いぞ。剃れば退治出来るのは救いだが。




87名無しのオカルト ID:

 死亡率の高い奇病「クリプトコックス症」の原因とされるカビの一種「クリプトコックス・ネオホルマンス」が、乾燥した土バトの堆積フンの中で繁殖、大気中に拡散され呼吸器官を通して発病させている。
「病原性真菌クリプトコックス・ネオホルマンスに関する研究について」と題するもので、昭和52年に神戸市立中央市民病院から、クリプトコックス症の疑いありとされた患者の髄液検体が持ち込まれたことがきっかけになった。
クリプトコックス症は日本では年間50例ほどを数え、初期感染病巣のほとんどは肺。初期症状は激しい頭痛、めまい、おう吐などが見られ中枢神経が侵されると、死亡率が高い。
 菌そのものは自然界に存在するが、どういう条件下で繁殖するかが問題だった。同技師は当時から疑わしいとされた土バトのフンを徹底的に調べることにし、神戸市内の公共機関や神社などからサンプルを採取。
菌液をつくり出し、ネズミの皮ふに副じん皮質ホルモンを塗って抵抗力を弱めたうえに菌液を接種するという方法で潰瘍(かいよう)を作り、菌がクリプトコックス症を引き起こすことを確認。
菌が糖に反応する性質を利用して、サンプルを分析し、持ち込まれた患者の検体と同じであるかどうかを確かめた。
 この結果、クリプトコックス・ネオホルマンスは土バトの乾燥した堆積フンでのみ増殖することを突き止め、飛散した菌が人間の呼吸器官から体内に入って肺で初期病巣をつくり、さらに血管を通って最終的に脳の中枢神経を侵す一連のメカニズムを解き明かした。
 特に、それまで不明だった菌の死滅温度や乾燥に対する強さ、




96名無しのオカルト ID:

日本脳炎




103名無しのオカルト ID:

いんきんの、痒みはなくなったのだけど、色が落ちずにもう17年たつ。
一生この色のままか?




105名無しのオカルト ID:

>>103
どんな色なのう?




110名無しのオカルト ID:

>>105
赤黒いです。




109名無しのオカルト ID:

トキソプラズマ
猫好きまたは猫食う趣味の妊婦は気をつけれ
胎児が先天的なダメージくらうぞ




111名無しのオカルト ID:

数年前「はしか」になってから、一年中風邪ひいてる
最近、空咳がすごくて
咳が胃の中に入って苦しい
ゲップが凄い




113名無しのオカルト ID:

>>111
亜急性硬化性全脳炎です




112名無しのオカルト ID:

イソギンチャクがほっぺに住みつぃて猛烈なかゆみを起こし、
ひっかかれることで、幼生を全身に広げてゆく…
こんなイソギンチャクホントにあるの?本で最近読んだんだけど。<
鳥肌口碑




114名無しのオカルト ID:

奇病というわけでもないんだが
3ヶ月ほど前に過労でダウンした。
ダウンする直前は緑色の尿が出てた。

その時は腹部の背面が激しく痛かった。
病院に行ったらどんな病名を告げられるか判らず、
それが恐かったので行ってない。

その後1ヶ月ほど寝たきりで自宅療養。
最近ようやくネットもできるくらいに復活した。




117名無しのオカルト ID:

>>114
で、とりあえずの具体的病名はなによ?




115名無しのオカルト ID:

病気で死んでも2ちゃんしますので、死んでも友達でいてくれますか?




116名無しのオカルト ID:

>>115
ここのスレの住人はもともと君の友達じゃあない。




120名無しのオカルト ID:

http://www.geocities.com/Tangjia1942/2003/ (※リンク切れ:アーカイブ
このHPの画像って炭疽か鼻疽かねぇ




124名無しのオカルト ID:

>>120
こりゃすごい




125名無しのオカルト ID:

>>120
これってなんだろう?
たくさんの人が同じ症状になってるが風土病かなんかか?




128名無しのオカルト ID:

>>120
なにが原因なんだ?




130名無しのオカルト ID:

>>120
たぶん炭疽病だなー

文化レベルの低い農村地帯で、死んだ家畜をもったいないといって
食べてしまって感染することが多いらしいが




136名無しのオカルト ID:

>>120
これなんにも治療してないのか
ここまでほっとくなよって感じだが




140名無しのオカルト ID:

>>120は、老人しか居ないことが不自然だな。
逆に、あの病気にかかった老人を集めた場所だと思われる。




142名無しのオカルト ID:

>>120がコピペしても見れない…残念




143名無しのオカルト ID:

>>142
見れるよ
でもぶっちゃけ見て楽しいもんではない




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135名無しのオカルト ID:

皮膚タンソだと、食べて……というより病死の家畜を解体したりして感染したんだろうかね
足がひどいのが多いし

>>127
(略)




131名無しのオカルト ID:

って、htmlのタイトルに思いっきりアンスラックスってかいてあった……




132名無しのオカルト ID:

ああやっぱanthraxか
皮膚炭疽だね




139名無しのオカルト ID:

>120
みんなの反応が凄いんでつい見てしまった。。。

凄すぎだ!!アレで歩けるんだろか?
みんな老人で、殆どが足に出ているけどそう言うものなのかな?
一人だけ顔写真の人がいたけど、アレもそうなの?




122名無しのオカルト ID:


それにしてもHIVウイルスってなんなんでしょう。
数種類の薬で同時攻撃しても耐性を作ってしまう。
検知不能まで数が減っても耐性を付けてよみがえる。
人間の生殖行動期間そのものが潜伏期間。

500年も前にこのウイルスが現れてたら人類終わってるんじゃないか?

人口抑止のために現れたのか?
性が乱れ、純愛の薄れた現代に対して神の怒りか?




123名無しのオカルト ID:

>>97~99 (略)
>>122 全くです。怖いですな、HIV。
感染してから発症が約10年後なので、10年後に今の感染者の本当の数が分かるのです・・・。
それって、怖いですよね。今、キャリアーとセ××スしている人は何人いるんだろう?
もしや、私も・・・?南無南無




169名無しのオカルト ID:

>>122
を読んでふと、自殺因子のことを思い出した・・まさかね




193名無しのオカルト ID:

HIVをふしだらな人間に対する天の罰だとか言うのはヤメレ。
感染症の出現とその克服は生物がこの世に生まれたときから延々繰り返されてきた歴史。
人間のゲノムの何十%とかが「昔ゲノムに入りこんだウイルスとかの残骸」だったりするし、
寄生生物と宿主生物の共進化というのも生物の歴史にとって重要であったのは間違いない。

で、AIDSのような性行為感染症に対して「天罰、ふしだらだから仕方がない」という偏見は
人類にデメリットしかもたらさないですよ。
現にAIDSも初期においては同性愛者という特殊な人間の病気、
神にそむいた人間への天誅、という偏見があって
治療法、予防法研究への足かせになっていたという事実があるんです。
ネタに混じれ酢かも知れないけど、シャレでは済まされまない。

実際、この先新しい感染症は増える傾向にあります。
温暖化による気候の変化、熱帯雨林開発、世界的な人の交流の拡がりなど。
そういうのを天罰と捉えるのはまさにオカルティックな視点で、
この板では文句もいいにくいですが、そこは一つ科学的な視点で考えて
奇病で死なないようにしていきたいと思いませんか。




194名無しのオカルト ID:

しかし乱れた性による
餓鬼共の感染は増加の一途をたどっているがね(藁




197名無しのオカルト ID:

>>194
その通りですね。
もともと性行為感染症の一種とも言えますから当然です。
「乱れた性」で広まることを否定してはいません。
それを根拠に、安易に「天罰だ」なんていうのはどうよ?
ということを言ってます。

「しかし」という言葉を使えば反論になるってもんじゃないですよ。




198名無しのオカルト ID:

>>197
正直、「HIVがふしだらな人間に対する天の罰」とかいう主張ははじめて聞いた。
それに俺個人としては血液製剤の方がイメージ強いしね。
少なくとも、HIVに感染するリスクを考えないで好きなことしたんだったら
感染しても自分のせいだわなあ。
ま、その場合同情はしないが、近いうちに病気が完治するようになって欲しいとは思うよ。

で、どのレスに対するマジレスか教えてくれ。
煽るわけじゃないが、ちょっと話の流れがつかめないんで。




200名無しのオカルト ID:

>>122




201名無しのオカルト ID:

>>200
>>122は決め付けてるわけじゃないし。




202名無しのオカルト ID:

>>200
う~ん・・・。

HIVつながりでネタを。このスレに来る人は既に知っている人も多いと思うけど。
HIVに効く薬として、あのサリドマイドが注目されているそうだ。
サリドマイドは催奇形性があって扱いが難しいが、
ハンセン病や、難病のベーチェット病(体の粘膜のありとあらゆるところに
潰瘍ができる)、あとガンなどにも効果があるそうだ。

薬害事件以来敬遠されてきたのに、難病の治療薬として脚光を浴びることに
なるとは因果な物だなあ。

スレ違いじみているので、sage。




204名無しのオカルト ID:

サリドマイドは昔は光学異性体がまじっちゃって(こっちに催奇性)
一度使用禁止になったんだよね
今の技術なら安全なサリドマイドが作れると聞いたよ




206名無しのオカルト ID:

>>204
ほう。そうすると野依教授の出番ですな。




205名無しのオカルト ID:

ガンの患者さんが自宅でサリドマイド使って療養してた。
サリドマイドがないと生きていけないって言ってたなー。




207名無しのオカルト ID:

しかし薬効があるほうも体内で何%かが異性体に変化してしまう<サリドマイド




208名無しのオカルト ID:

まさに諸刃の剣!!




209名無しのオカルト ID:

サリドマイドの深刻な副作用って催奇形性だけ?
それならガンだのAIDSだのっていう命に関わる症状だったら
リスク<<<リターンだな。
女性が使用中には妊娠しないようにすればいいわけで。
まあ抗HIV効果を当て込んでずーっと飲み続けるなら、
飲んでる間は妊娠出産できないとなると困るかもしれないが。
サリドマイドの抗ウイルス効果は細胞に作用するものみたいだから
耐性ウイルスの問題という観点からも有効な治療(?)法になるかも。




210名無しのオカルト ID:

そうなんだ。サリドマイドは人間の免疫系に作用するのかと思ってた。




163名無しのオカルト ID:

帯状泡疹

一生痛いのですか




188名無しのオカルト ID:

>>163
慢性化する人もいるようだね。




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217名無しのオカルト ID:

>>163
漏れは感染したことあるけど、いまはなんともない。
痕も残ってない。
年寄りがかかると帯状疱疹後神経痛(PHN)に
なりやすいらしい。亀レスすまそ




166名無しのオカルト ID:

寄生虫はシュールなのが多いね。
豚回虫とか、どんな症状になるんだろう?




170名無しのオカルト ID:

昔テレビでみた奇病
正式名わすれたけど、服がすれた程度でも、水ぶくれの小さいのができて
(痛みはないそうだが)そこに水分とともに、体内の栄養素が
一緒に出て行くそう、一日に出て行くその量は膨大で、つまり、その人は
餓死しなために普通の人間の数十倍食わないといけないらしい。

とりあえず朝飯がフレンチトースト砂糖たっぷり30枚とかそんなの。
日本でも数人いるらしいけど、聞いたことある?




174名無しのオカルト ID:

>>170
S・キングの「痩せゆく男」みたいだな(病気じゃないけど




175名無しのオカルト ID:

>>170
専門じゃないから詳しくないが、尋常性類天疱瘡じゃないか?
自分の皮膚に対する抗体が作られて発症する奴。




177名無しのオカルト ID:

>>170
うん、たしかにそれ見た記憶ある。陽光にあたる事も厳禁だったような……。




173名無しのオカルト ID:

病院にいっても原因が分からず、眠れない日が1週間程つづいて、そのひとは
どんどん体力も落ちていって、医者に「危篤」をつげられた。
そんで、その人の奥さんが泣きながら叔父に相談の電話があった。
叔父の奥さんも昔奇病に苦しんで居たのでなんかわかるかも。と思ったんだろう。

叔父は、取りあえず信用のおける「拝み屋」(用は霊能者か?)に電話してみた。
すると、その拝み屋さんは「最近そのうちで○○の方角に杭を打っただろう。
そこは場所がよくないのですぐにぬきなさい。」とのこと。
それを、例の奥さんに伝えた所、ご主人が寝込む前、庭で杭を打っていた記憶があった。
奥さんは夜中に庭に出てすぐに杭を引き抜いた。
しばらくすると、病院から電話があって「しゃっくりがとまった」
時間を聞くと、引き抜いた時間とほぼ同時刻だったそうな。
...オカ版だから、こういう落ちでもありでしょ??実話だよ。




180名無しのオカルト ID:

>>170
大変だなぁ・・・
>>173
オカルティですな。




176名無しのオカルト ID:

なんかそれ見たことあるな。外人の男の子なんだけど、毎日尋常じゃない
食事量なんだよな。大量に食わないとすぐ栄養失調になっちゃうらしい




178名無しのオカルト ID:

前にテレビで見たんだけど科学物質過敏症だかで
家中のほとんどのモノをアルミホイルで包んでしまわないと
発作が起きてしまうという女性が出ていた。(家中銀色でちょっと異様な光景)
離婚して一人で田舎に移り住んでいたようだった。
一生怯えながら独りぼっちで暮らすしかないんだよね。辛いだろうなぁ。




179名無しのオカルト ID:

>>178
ちょっと彩子っぽい光景だな…アルミは大丈夫なんだなその人




213名無しのオカルト ID:

ハレークイン症,人魚病ってどんな病気?
画像見たくないから文章でお願いします





216名無しのオカルト ID:

>>213
ハーレクイン症は赤ちゃんの病気(先天性)。
体中の皮膚が白っぽく乾燥した感じになり、あちこちパリパリにひび割れてて、
ひび割れから赤い肉が見えてる。全身が赤い網目に覆われてるみたいな状態。
さらに眼球が赤く腫れて膨れ上がり、飛び出てる。唇も腫れて引っくり返りすごいタラコ。
体の末端に奇形がある(指などがおかしい)。かなりショッキングな姿。
でも外科治療で治せる。普通の可愛い赤ちゃんになるよ。

人魚病は先天性の奇形で、脚が二本に分かれず、結合している。
・太い一本脚の先に十本の指があるヒレ上の足が付いているもの
(バレリーナがやるみたいに、踵と踵を合わせて脚をぴったりくっつけた状態に似ている)
・紡錘状の下肢がひとつだけついているもの(足先はなく、先端が細くなっている)
前者をシメール、後者をシレノメールというらしい。死産するので育たない。

画像は自分で探してくり。メジャーな奇形なので見つかりやすいと思う。




214名無しのオカルト ID:

ハーレクイン症はみたことあるけど
なんか眼のとこが赤く腫れたみたいになってて痛そうだった
具体的な症状はよくしらないや

画像のURLがあったら、みにいくけどなあ
人魚病とか

足くっついちゃってるあれかなあ




218名無しのオカルト ID:

人魚病でぐグッたらでてこなかった(´・ω・‘)




220名無しのオカルト ID:

>>218
sirenomeliaでぐぐれ。
グロ画像出てくるから注意してね。




224名無しのオカルト ID:

>>220 フオオオ確かにこれは結構、、、




219名無しのオカルト ID:

ハーレクイン症
http://asylumeclectica.com/malady/archives/harlequin.htm

あまり心臓が強くない人は見ない方がいいと思う




221名無しのオカルト ID:

>>222
想像してたのよりはるかにショッキングだった。。。
これでも治療で治るんですね。




243名無しのオカルト ID:

スマヌ。探したけどこれしか見つけられんかった。
internalmed.wustl.edu/divisions/dermsub/caseofmonth/7-2000.html
治療中のハーレクインベイビー。*まだグロいです注意*

前回「治る」と断定調に書いちゃいましたが、必ず治るとは限らず、良くなる例もある
と言う事です。後もうひとつ外科治療ってのも間違いでした。重ね重ねスマソ。
この病気は染色体異常で起こるですね。
皮膚や粘膜が正常に形成されないためあのような姿に。
体温調節がうまくできない・皮膚の割れ目からの感染症、敗血症などで死に至る
赤ちゃんが多いようです。
治療の方向としては、まず感染防止のため無菌状態におき、異常な皮膚を何とかする手段を講じる。
ここで私は皮膚移植でもするのかと勘違いしていたんですが、実際は薬物治療が主だそうで。
皮膚を柔らかくする薬を塗ったり飲ませたり。それで皮膚・粘膜が正常に近づけば、
外見も普通になるし諸々の問題も改善されます。
しかしながら乳児期を生き延びても継続的な治療が必要です…

>平均寿命は未知です。9歳まで存続に関する報告書が公表されました(byエキサイト)




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244名無しのオカルト ID:

>>243
写真を見てると眼球はないように見えるんだけど、
ないんですかね?




245名無しのオカルト ID:

>>244
眼球はあるはずですよ
まぶたの裏側?が腫れて裏返ってるんじゃないかと




246名無しのオカルト ID:

生きて9歳までか……
きつい病気だなあ

遺伝病なら根本的には遺伝子治療しかないのかな




247名無しのオカルト ID:

遺伝子治療っつても現在の技術じゃ難しそうだね~。
体の表面のことだし。




222名無しのオカルト ID:

クールー病って知ってる人いる?
致死率100%らしいのだが




225名無しのオカルト ID:

>>232
それは、死ななかったらその病気ではなかった事になるからです




223名無しのオカルト ID:

>>222
関係ないけど、
最近致死率100%って珍しくないようなきがする。




228名無しのオカルト ID:

>>222
狂牛病と同じような病気でしょ?
ニューギニアの食人習慣のある部族に発生した
遅発性の病気。




234名無しのオカルト ID:

>>222
それ、確か狂牛病の別名だよ。




236名無しのオカルト ID:

>>234
発生の原理と原因は同じだけど、狂牛病の別名ではないよ。
クールー病よりも、スクレイピーの方が狂牛病に近い。

ちなみにスクレイピーとは、ヒツジに起こる狂牛病のようなもの。
狂牛病を生み出した原因。
スクレイピーにかかったヒツジの肉や骨などを牛に食べさせた結果、狂牛病が生まれた。




227名無しのオカルト ID:

7 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 03/07/20 10:37
俺の友達、涙が止まらない奇病にかかって、もうマジで一日中泣いてた。
一週間もすると瞼がボッコリ腫れて、うっすらと見える眼球は腐ってしまったのか、茶色くなってました。
結局半年くらいで死んでしまった。


既出でゴザマスか?
知ってる人居たら病名キボン。




229名無しのオカルト ID:

>>227
嗚呼……そのスレにはもう一つキッツイのが……
そっちも気になる……




230名無しのオカルト ID:

>>227
おれそれにレスつけたけどガンじゃないかという事だった
目のあたりに出来るガンで、急性のやつがあるって




233名無しのオカルト ID:

いや、上皮なんたら癌とか上顎癌とかそういうやつ
副鼻腔から発生して、目のほうに行くタイプは涙が出る症状があるし
まあおれも詳しくないけどさ

この癌、進行するまで自覚症状がないことが多いらしい
怖いナ




235名無しのオカルト ID:

クールー病に関しては狂牛病騒ぎの時ほんのり話題になった
「プリオン」という本が詳しいです。

今なら新古書店で安く買えると思いますよ。




253名無しのオカルト ID:

>>235 まさかたんぱく質が感染源だなんて・・・・・・!
 ドミノ説。




255名無しのオカルト ID:

>>253
まだ学会でも論議中というワナ。




274名無しのオカルト ID:

父がビルガー病です。

知ってますか?




275名無しのオカルト ID:

どうして「ハーレクイン病」て言うの?
恋愛小節読みすぎたらあんな顔になるって事?




276名無しのオカルト ID:

>>275
ピエロの種類じゃなかったっけ?そんな話を以前聞いたよ。
>>274
俺の婆ちゃんはパーキンソン病で死んだよ。知ってる?




283名無しのオカルト ID:

>>275
276の言うとおり、ハーレクインとはピエロの別名。
クラウンとかと一緒。

Harlequin - Google 検索


256名無しのオカルト ID:

誰か舞踏病について知らんけ?




257名無しのオカルト ID:

>>256
ハンチントン舞踏症の事か?




258名無しのオカルト ID:

>>256

何が知りたいんだ?

常染色体優性遺伝だから、片親がこれで死んでたら
自分も発症する可能性があるよ。
脳は萎縮するねえ。




259名無しのオカルト ID:

ハンチントン舞踏病関連タンパク質
ハンチンチン




260名無しのオカルト ID: ID:qKSZAD3a

43 名前:名無しさん@4周年[] 投稿日:03/10/25 20:11 ID:qKSZAD3a
「左側(または右側)しか認知できない」という脳の病気があったな。
絵を描かせると画用紙の左半分しか使わない、
ゴハンは茶碗の左半分しか食べない。

何の病気かワカラネ?




261名無しのオカルト ID:

オリバー・サックスの本で見たような気がする。
脳神経障害の一種だったと思う




262名無しのオカルト ID:

おまいら今日の特命リサーチ見ましたか?
水に触れると痛い、かなり特殊な奇病(正体は食中毒)が紹介されてたぞ。




264名無しのオカルト ID:

>>262
南国の魚食うとなるやつ?
ドライアイス・センセーションって言う症状
シガテラ魚毒とかで検索すっと出てくるヨ

栄養師の人とかは勉強するはずだから知ってると思う




263名無しのオカルト ID:

もやもや病についてかかれていたが、
アレでウチの叔父が亡くなりました。
マジでシャレにならない病気だよ。だから徳永英明が復帰して活動再開、
すごく嬉しい。あの人はまだ発見が早かったんだね。




265名無しのオカルト ID:

>>263
もやもや病って結構深刻な病気のくせに、名前のせいで損してるよな。
もっと別の名前付ければよかったのに…




266名無しのオカルト ID:

確か英語でも「Moya moya Disease」だったはず。




270名無しのオカルト ID:

名前が似ているので便乗
モンモウ病って本当にあるの?




289名無しのオカルト ID:

>>270
モンモウ病って手塚治虫の「きりひと賛歌」のやつ?
あれは多分、手塚の創作だと思う。




引用元:奇病にまつわる怖い話

コメント

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