自分の父親が登山が趣味でその父親が話してくれた話
その日も暇ができたから山に登ったんだ、でも途中歩いてたらいきなり頭が痛くなって「高山病かな?」って思ったんだけどまだそんなに登ってないし...と思ってたらどっからか「おまいりしてけ」って声が聞こえた
しかも何度も何度も言ってくる「おまいりしてけ、おまいりしてけ」って
いきなりの出来事で父親が混乱してたら次の瞬間道の横にあった竹林って言うのかな、そこからすごい気配がしたらしい、しかもガサガサッってすごい勢いで何かが竹林から近づいてきた
その瞬間にも頭痛はするし「おまいりしてけ」って五月蝿いし、そこで父親が「わかったから!」っていって山をおりて山のふもとにあった社?かなそこで急いでおまいりした
そしたらいつのまにか頭痛も声も消えたらしい
父親がいうには「多分あれは山の神様だよ、俺もまだ山登り初心者だったし、おまいりすることを教えてくれたんだね」だそうで
...文章変だったらすいません...
93:名無しのオカルト 2013/10/03(木) 22:59:15.85 ID: ID:IGKQJ+Ox0
ロビーの受付でチェックインしていたら、隣のフロント係のところに血相変えたオバちゃんが駆け寄ってきて
「ちょっと何なんですかあの部屋?気持ち悪いから部屋変えてもらえませんか!」と必死に訴えていた。
受付のお兄さんはそれを聞いて顔色一つ変えず「かしこまりました」とだけ答えてた。
よくある話であんまり怖くないかもしれないけですけど。
94:名無しのオカルト 2013/10/03(木) 23:19:34.50 ID: ID:jWBrszvB0
むしろ顔色変えてる方が恐いよ。
95:名無しのオカルト 2013/10/03(木) 23:42:49.08 ID: ID:QpN1X0rs0
199:名無しのオカルト 2013/10/06(日) 17:22:00.11 ID: ID:zvZr4gzd0
それから夢に現実を乗っ取られた?ような気がしてならない
周囲の人(本当に少ないけど)も全員他人だし俺が住んでるのはこんなところじゃない
前自分の顔を見たら全く知らない奴でびっくりした
何か俺が前いたところは文字とかが何か違う
病院いこうかと思ったけどやめた
最近自分はもうすぐ死んでしまうのではないかと感じて怖い
201:名無しのオカルト 2013/10/06(日) 17:41:57.09 ID: ID:mu0nrS3Q0
いや病院行ったほうがいいと思う
202:名無しのオカルト 2013/10/06(日) 17:47:29.58 ID: ID:4SDj27EY0
満員電車の中で延々とこの手のイミフ話を回りにするやつに遭遇したって話を思い出してほんのり
逃げたり距離取れないから結構キツいらしい
203:名無しのオカルト 2013/10/06(日) 18:11:03.58 ID: ID:zvZr4gzd0
多分話をまともに聞いてもらえると思えないので
>>202
俺はこの話は誰にもしてない
211:名無しのオカルト 2013/10/06(日) 19:00:28.46 ID: ID:s64TVxIR0
病院にはあなたみたいな人が毎日何人も来ますから
きちんと話は聞いてもらえますよ
204:名無しのオカルト 2013/10/06(日) 18:18:04.38 ID: ID:evGCMsmm0
どこか違う場所に行きたいけど、行ったらすぐに自分が消えそうな気がしてなんか怖い
これ怖い話じゃなかったかな・・・
212:名無しのオカルト 2013/10/06(日) 21:33:22.27 ID: ID:uKM2bOTgO
213:名無しのオカルト 2013/10/06(日) 22:52:24.44 ID: ID:H60QnTtV0
ひどくなると糖質になるからすぐ病院行くべき
239:名無しのオカルト 2013/10/07(月) 12:33:24.53 ID: ID:qDmuDLhZ0
座禅のときって薄目を開けて下を見るようにしてやるんだよ
で、しばらく座禅を組んでたら小人の坊主の行列が床を歩いてんの
別に怖くもなくなんだコレ?っと思った
隣で座禅を組んでた同僚にその話をしたら、そいつも見えたって
つまんないけどそんな事があった
304:名無しのオカルト 2013/10/07(月) 23:02:45.08 ID: ID:WuEILnzr0
しなっと書いてるけど、すげえな。
二人揃って見間違いとかじゃなく?
311:名無しのオカルト 2013/10/08(火) 02:15:14.62 ID: ID:0MwUV8c00
ある日部活でへとへとでつり革に捕まっていると丁度目の前の席が開いた
早速腰掛けて楽にしていると眠くなってきた
うとうとはっうとうとはってお決まりのあれでやっていると
電車がすごく混雑してることに気がついた
ふと顔をあげると目の前のスマフォいじくってる男性と目があった
バツが悪いなとおもって目を反らすとその男性の肩に顎をのせてる長身の女性の姿が見えた
こっちをじっと見下ろしてるんで気持ち悪いなと思い
真正面を見るのも変だしとおもって俯いて
ふと視界に入る足がスーツのパンツのものしか無いことに気がついた
再び上を向くとあの女性の顔が無い
ぞっとして左右をかぶりをふって確認して俺の肩の上にあるその顔を見た
ぎゃっと叫んで閉まりかけていたドアにも構わず降りてしまったよ
その後はなんともないけどありゃなんだったんかね
引用元:ほんのりと怖い話スレ その97
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