582:名無しのオカルト ID: ID:YqLbRUXR0
こわくないしオチもないですw
文下手ですごめんなさいorz
数ヶ月前に家族でドライブに行った。大したドライブではなく軽いノリのもの
私は窓の外をひたすら眺めるのが好きなのでその時もそのようにしていた。
そうしたら(少し幅が広くなっていて車を駐車出来るような場所があるよね)
あそこに白い軽を横に止めて小汚い格好をしたお爺さんが立ちションしてた
一瞬通り過ぎる時にみて、隣の父親に「立ちションしてる」と言ったのを覚えてる
で、またしばらく高速を走り続けて窓の外をボーッと見てたらまたお爺さんが立ちションしてた。
その時は無意識だったので"立ちション多いなあ。男の人ってこういう時楽でいいなあ"
くらいに思ってまたボーッと窓の外を見てた。
そしたらそのまた次の駐車スペースでまたお爺さんが立ちションしてた
よく考えて見ると同一人物で白い軽を脇に停めて立ちションしてる
うちの車はけっこうガンガンに飛ばしてたから
その軽に追い越して左に寄せて立ちションする時間があるとは思えなかった
しかも何回も立ちション可能なほど時間も経ってない
不思議におもって再度隣の父親に、何回も同じ人が立ちションしてるんやけど
と言ったら父親もそのお爺を確認
何だろうね、違う人なんじゃない?と言うことになったんだけど
しばらく走ってたらまた左にそのお爺がいた
で、今度は立ちションではなくただ壁のほうを向いて立ってた
父親に言ったあとはずっと前を向いてたけど白い軽に抜かされた記憶はなかった
そこらへんでちょっと怖くなって寝ました。
オチもないし意味わからなくてごめん
ただの立ちション好きなおっさんだったら更にごめん
文下手ですごめんなさいorz
数ヶ月前に家族でドライブに行った。大したドライブではなく軽いノリのもの
私は窓の外をひたすら眺めるのが好きなのでその時もそのようにしていた。
そうしたら(少し幅が広くなっていて車を駐車出来るような場所があるよね)
あそこに白い軽を横に止めて小汚い格好をしたお爺さんが立ちションしてた
一瞬通り過ぎる時にみて、隣の父親に「立ちションしてる」と言ったのを覚えてる
で、またしばらく高速を走り続けて窓の外をボーッと見てたらまたお爺さんが立ちションしてた。
その時は無意識だったので"立ちション多いなあ。男の人ってこういう時楽でいいなあ"
くらいに思ってまたボーッと窓の外を見てた。
そしたらそのまた次の駐車スペースでまたお爺さんが立ちションしてた
よく考えて見ると同一人物で白い軽を脇に停めて立ちションしてる
うちの車はけっこうガンガンに飛ばしてたから
その軽に追い越して左に寄せて立ちションする時間があるとは思えなかった
しかも何回も立ちション可能なほど時間も経ってない
不思議におもって再度隣の父親に、何回も同じ人が立ちションしてるんやけど
と言ったら父親もそのお爺を確認
何だろうね、違う人なんじゃない?と言うことになったんだけど
しばらく走ってたらまた左にそのお爺がいた
で、今度は立ちションではなくただ壁のほうを向いて立ってた
父親に言ったあとはずっと前を向いてたけど白い軽に抜かされた記憶はなかった
そこらへんでちょっと怖くなって寝ました。
オチもないし意味わからなくてごめん
ただの立ちション好きなおっさんだったら更にごめん
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601:名無しのオカルト ID: ID:Pm3wKwfm0
昨日タクシー乗ったら、走りだしてしばらくして運転手が
「あの・・・すみません、俺さんじゃないですか・・・?」と聞いてきた。
名前は間違ってないけど見覚えのない顔だったんで
「はい、俺ですけど。すみません、どこかでお会いしましたか?」と答えた。
運転手「え?○○だけど覚えてない?高校の時バスケ部で一緒だった○○」
俺「いや、バスケ部でしたけど・・・すみません」
運転手「うわー酷いなー××とか△△とかとはまだ連絡取ってるんだよ、本当に覚えてない?」
俺「・・・××も△△も確かに一緒でしたけど、○○さんでしたか?すみません覚えてないです。」
運転手「ほら1番の○○、覚えてないかな―、俺くん3番で一緒にやってたのに」
俺「え?PGは□□でしたよ?確かに俺はSFでしたが・・・」
運転手「え?□□?知らないな・・・。」
俺「あの、95年卒のA校ですけど、合ってます?」
運転手「あ・・・すみません、93年のB高です。すみません。」
その後結構気まずかったが、ここまで名前やポジションがかぶってるとちょっと怖かった。
俺だけパラレルワールドに紛れ込んだのかと思った。
ちなみにみんな佐藤とか鈴木とか言う名前ではなくて、結構珍しい名字なのでほんのり。
「あの・・・すみません、俺さんじゃないですか・・・?」と聞いてきた。
名前は間違ってないけど見覚えのない顔だったんで
「はい、俺ですけど。すみません、どこかでお会いしましたか?」と答えた。
運転手「え?○○だけど覚えてない?高校の時バスケ部で一緒だった○○」
俺「いや、バスケ部でしたけど・・・すみません」
運転手「うわー酷いなー××とか△△とかとはまだ連絡取ってるんだよ、本当に覚えてない?」
俺「・・・××も△△も確かに一緒でしたけど、○○さんでしたか?すみません覚えてないです。」
運転手「ほら1番の○○、覚えてないかな―、俺くん3番で一緒にやってたのに」
俺「え?PGは□□でしたよ?確かに俺はSFでしたが・・・」
運転手「え?□□?知らないな・・・。」
俺「あの、95年卒のA校ですけど、合ってます?」
運転手「あ・・・すみません、93年のB高です。すみません。」
その後結構気まずかったが、ここまで名前やポジションがかぶってるとちょっと怖かった。
俺だけパラレルワールドに紛れ込んだのかと思った。
ちなみにみんな佐藤とか鈴木とか言う名前ではなくて、結構珍しい名字なのでほんのり。
580:名無しのオカルト ID: ID:0I19FCsN0
四国から東北まで荷物を運ぶ為にトラック運転中にタヌキを轢いた
暗闇の峠道で見えた瞬間にはもう避けようもない状態だった
休憩によった店先で車体を確認したら特に傷痕もなくてちょっとバンパーの角に汚れがある程度で安心してた
愛知に入って朝になり同乗に運転任せて後ろで仮眠してると何か切羽詰まった緊迫感でガバッと目が覚める事が何度かあった
自分は熟睡タイプで今までにそんな事はなくて、それでも疲れすぎなのかと思って気にもしてなかったんだが卸先に到着してから左腕がジクジクと痛んでアザが出来てる事に気がついた
どこかにぶつけた記憶もなくって、まあ寝てる間に何かに当たったのかなと思ってたんだ
ところが事務所に帰ってからトラックを点検していて気がついた
バンパーと車体部分にタヌキと思われる小さな切断された足があったんだ
多分当たった時に挟まって切断されたんだろうと思った
左の前足かどうかは分からなかったけどやっぱり気になったんで近くの野原に埋めて拝んだ
関係ないとは思うけど、それからしばらくしてその時同乗していた奴の家族で立て続けに不幸があった
自分の方はそれからは特に何もなく平穏無事に今に至るんだけど、妙に気になった出来事として覚えてる
暗闇の峠道で見えた瞬間にはもう避けようもない状態だった
休憩によった店先で車体を確認したら特に傷痕もなくてちょっとバンパーの角に汚れがある程度で安心してた
愛知に入って朝になり同乗に運転任せて後ろで仮眠してると何か切羽詰まった緊迫感でガバッと目が覚める事が何度かあった
自分は熟睡タイプで今までにそんな事はなくて、それでも疲れすぎなのかと思って気にもしてなかったんだが卸先に到着してから左腕がジクジクと痛んでアザが出来てる事に気がついた
どこかにぶつけた記憶もなくって、まあ寝てる間に何かに当たったのかなと思ってたんだ
ところが事務所に帰ってからトラックを点検していて気がついた
バンパーと車体部分にタヌキと思われる小さな切断された足があったんだ
多分当たった時に挟まって切断されたんだろうと思った
左の前足かどうかは分からなかったけどやっぱり気になったんで近くの野原に埋めて拝んだ
関係ないとは思うけど、それからしばらくしてその時同乗していた奴の家族で立て続けに不幸があった
自分の方はそれからは特に何もなく平穏無事に今に至るんだけど、妙に気になった出来事として覚えてる
581:名無しのオカルト ID: ID:GM+7lgvE0
動物が飛び出して来たらためらわずに轢け!と教習所で習った。
へたにハンドル切って人に被害を及ぼすならってことだと思う。
仕方ないじゃん。出てきたタヌキが悪い。
へたにハンドル切って人に被害を及ぼすならってことだと思う。
仕方ないじゃん。出てきたタヌキが悪い。
引用元:ほんのりと怖い話スレ その95
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