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民俗学的

【風習・信仰】欲しいって気持ちが先行すると気のエネルギーが入らなくなっていく。感謝するのは呼吸でいうと吐気。

編集・公開: オカルト速報
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243名無しのオカルト 2012/03/18(日) 02:57:49.63 ID: ID:wPopBy850

困った時の神社頼み神さまに失礼なんだけど
憑きもの落としにばかり行ったら駄目なんだけどね
普段から感謝の気持ちを向けないと




 

244名無しのオカルト 2012/03/18(日) 03:09:12.13 ID: ID:4XskYQvR0

ただ感謝するだけで神社から帰ってくるって言う方法もあるぞ。
熱田でそれやったら
神様が目を向けてくれたっていう感触があって驚いたことある




246名無しのオカルト 2012/03/18(日) 03:40:15.40 ID: ID:wPopBy850

神社は本来、感謝しに行くところなんだけどね、
人間、お金が欲しい、健康(活力)が欲しい、良縁が欲しい
欲しい欲しい欲しいになりがちだ、欲はあってもいいけど
それだけじゃ息が吸えない状態=過呼吸になる、
欲しい欲しいって気持ちばかり先行すると気のエネルギーが入らなくなっていく
呼吸が浅い状態が続けば体調狂うのと一緒で、気不足になると色々よろしくない

感謝するのは、呼吸でいうと吐気で、
欲しい欲しいって気持ちとバランスするために絶対必要
どの自己啓発本とか精神世界の本や宗教本にも感謝しろって書いてある

寄付とかボランティアとかチャリティーも吐気の行為、つまり感謝に通じる
神さまに感謝の気持ちを向ける、感謝を形にする、神さまは基本お金や物はいらないから
感謝の舞いを奉納したりするんだけど(食べ物とか)
困ってる人のために何かするって行為は神さまに尽くすのと同じことなんだと
別に全財産投げうてっていってるんじゃないし、惜しみながらお札を募金箱に入れるより
喜んでできる範囲でやればいい、誰かに親切にするだけでも神さまは喜ぶんだって




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266名無しのオカルト 2012/03/19(月) 17:50:14.37 ID: ID:jXYD+f7CP

>>246
福祉やボランティアの世界は基地外が多いから、のめり込み過ぎると返って危険だよ。
何事も、ほどほどが一番だと思う。

私の父は仏教系(浄土真宗)のボランティアをやっていて、各地の慰霊祭の雑務を手伝ったりしているけど、
父がボランティアから帰宅するたびに、実家で変な気配がしたり、部屋がやたらと寒く感じたりする。
父が撮影した慰霊祭のスナップ写真なんかも気味が悪いものばかりで。

うちの父は慰霊なんてまったく興味の無い人間なんだけど、ボランティアに関わることで、
自分は慈愛に満ちた優れた人間だと思い込もうとしているんだよね。
慰霊の心も持っていない、ボランティアとしての心構えもできていない、そんな人間が、
歴史的に災厄や不幸があった土地に何度も訪れていれば、そりゃあ変なモノも憑いてくるわな。




268名無しのオカルト 2012/03/19(月) 21:57:15.50 ID: ID:mVs7xmrp0

>>266
そりゃボランティアは関係ないっしょ、
「平気でうそをつく人たち」って本には邪悪な人がどんな人か書いてある
彼らはいわゆる犯罪者ではないし、
表面的には善良な市民であったり、社会的地位があり、教会(西洋の本なので)で
チャリティー活動にも熱心だったりするんだよね
普通の人以上に体裁を気にする、ナルシズムのために他人を犠牲にする
類は友を呼ぶで邪悪な人間の周囲には、邪悪な存在(悪霊とか魔のエネルギー、悪意の念体)が寄る
邪悪なエネルギーが寄るってことは、何らかの形で誰かを傷つけているか(害悪を与えているか)
人殺しなど人を傷つける可能性があるってことだよ
邪悪な存在の目的は、悪を広め不幸を広めることだから、利用価値がありそうな人に寄る




引用元:【神社】寺社にまつわるオカルト話18【寺】

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