391:名無しのオカルト 2012/02/13(月) 23:58:10.25 ID: ID:bl28EPxy0
スレチですみませんが
皆さんに聞きたいことがあります。
自分は釣りで山に行ので、誰も管理していないような神社をよく見つけます。
新しい神社を発見するとつい参拝したくなるのですが、本当にこの様な神社に参拝して良いものなのでしょうか?
下手にその様なところに参拝すると
逆に何かしらの祟りなどがあるのでしょうか?
皆さんに聞きたいことがあります。
自分は釣りで山に行ので、誰も管理していないような神社をよく見つけます。
新しい神社を発見するとつい参拝したくなるのですが、本当にこの様な神社に参拝して良いものなのでしょうか?
下手にその様なところに参拝すると
逆に何かしらの祟りなどがあるのでしょうか?
392:名無しのオカルト 2012/02/14(火) 00:18:03.53 ID: ID:y1TC/aND0
>>391
私も腐りかけた神社に良く行きますが、まあ大丈夫でしょう
>>387のように、腐った人間のが怖いです 神社荒らしたりしますから
私も腐りかけた神社に良く行きますが、まあ大丈夫でしょう
>>387のように、腐った人間のが怖いです 神社荒らしたりしますから
393:名無しのオカルト 2012/02/14(火) 04:17:04.82 ID: ID:ucCGEM8r0
>>391
お参りして、釣りをして、釣れたらまたお参りの品を持って参拝して、と。
そんな感じでどうでしょ。
あと、普通に接していれば神は祟りませんよw
そもそも、祟るとは、元々“立ち現れる”の意味ですから。
お参りして、釣りをして、釣れたらまたお参りの品を持って参拝して、と。
そんな感じでどうでしょ。
あと、普通に接していれば神は祟りませんよw
そもそも、祟るとは、元々“立ち現れる”の意味ですから。
406:名無しのオカルト 2012/02/14(火) 11:12:28.10 ID: ID:MiKNtw4R0
田舎だと、つぶれかけの神社あちこちにあるけど、ちゃんと掃除してる人いるんだよね。
ただ、過疎もあって建て直すだけのお金がない。話によると、何千万もかかるそうだ。
ただ、過疎もあって建て直すだけのお金がない。話によると、何千万もかかるそうだ。
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407:名無しのオカルト 2012/02/14(火) 12:05:24.84 ID: ID:U+p8vhwm0
お前らが金を稼いで、寂れた神社を再興すればいいよ。
そして、こちらの神様のおかげで自分はこのようになりましたと
一般人に見せつければ人が寄ってくる。
大きな神社もはじまりはそんな感じだったんだから。
今、大きな神社も将来的にはどうなってるか分からない。
伊勢神宮だって一時は戦が続いたために、人心が荒れて
遷宮をするお金がなくて、120年ぐらい修繕だけで持ちこたえるような状況が続き、
床や屋根が腐って抜け落ち、天井から雨漏り、神宝も傷み、柱は斜めになって
神事をするのが危険な状況にまでなったんだよ?
さらに大雨洪水などが起きて、人心が荒れると自然まで荒廃するのか
今の日本の状況と同じことが過去にもあった。神職さんが自殺したりもあった。
そこで、お前らのように、寂れた神社には悪霊が・・とか言って
昔の人はボロ神社を嫌って廃れるまま放置したのか??
そうではない。
貴族身分であった神職さんが、神宮の畳を自分で縫って貧乏しながら修繕したりしていた。
そして、慶光院上人という尼僧さまが120年も遷宮ができない状態に心を痛め、
各地を回りお金を集める旅をしてお金を一生懸命ため、あちこちに声をかけ、
そうやって、ボロボロの伊勢神宮は120年ぶりによみがえった。
戦争の時も、焼夷弾で焼かれたりいろんなことがあった。
日本が貧乏な時代にも木を植え、神域を維持し、社を綺麗にした。
2000年の歴史の中で各地で多くの人たちが神社に奉仕した。そうやって今に至る。
今一時期を見て、ボロだから悪霊がついてるから寄り付かないで置こう・・などという心が
どれだけ情けないか、自分のことだけしか考えていないか。
そして、こちらの神様のおかげで自分はこのようになりましたと
一般人に見せつければ人が寄ってくる。
大きな神社もはじまりはそんな感じだったんだから。
今、大きな神社も将来的にはどうなってるか分からない。
伊勢神宮だって一時は戦が続いたために、人心が荒れて
遷宮をするお金がなくて、120年ぐらい修繕だけで持ちこたえるような状況が続き、
床や屋根が腐って抜け落ち、天井から雨漏り、神宝も傷み、柱は斜めになって
神事をするのが危険な状況にまでなったんだよ?
さらに大雨洪水などが起きて、人心が荒れると自然まで荒廃するのか
今の日本の状況と同じことが過去にもあった。神職さんが自殺したりもあった。
そこで、お前らのように、寂れた神社には悪霊が・・とか言って
昔の人はボロ神社を嫌って廃れるまま放置したのか??
そうではない。
貴族身分であった神職さんが、神宮の畳を自分で縫って貧乏しながら修繕したりしていた。
そして、慶光院上人という尼僧さまが120年も遷宮ができない状態に心を痛め、
各地を回りお金を集める旅をしてお金を一生懸命ため、あちこちに声をかけ、
そうやって、ボロボロの伊勢神宮は120年ぶりによみがえった。
戦争の時も、焼夷弾で焼かれたりいろんなことがあった。
日本が貧乏な時代にも木を植え、神域を維持し、社を綺麗にした。
2000年の歴史の中で各地で多くの人たちが神社に奉仕した。そうやって今に至る。
今一時期を見て、ボロだから悪霊がついてるから寄り付かないで置こう・・などという心が
どれだけ情けないか、自分のことだけしか考えていないか。
引用元:【神社】寺社にまつわるオカルト話17【寺】
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