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民俗学的精神・カルマ・輪廻

【オカルト】宗教なんて本当の神様と向き合わないためにつくられたようなもの。都合の良い「神様」をいつも創造する。

コメント 2 編集・公開: オカルト速報

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407名無しのオカルト 2016/12/12(月)01:19:32.93 ID: eYgJOvHt0.net

まぁ宗教なんてのは、本当の神様(ww)と向き合わないために
つくられたようなものだからな
人間のエゴにとって都合の良い「神様」を創造する
いつの時代だってそうだ
特に権力者とか、為政者とか、力のあるものにとって都合の良い宗教
(((神))))を利用してきた歴史がある




 

419名無しのオカルト 2016/12/12(月)01:45:20.24 ID: eYgJOvHt0.net

原初的な宗教はアニミズム(自然崇拝)、自然は人間の力ではいかんともしがたい
それと精霊信仰と祖霊信仰、物質的には存在しない何かを感じる力が
元々人間にはあるんだろうね、見ることができる人もいるし
そういう目には見えない存在(力)にキャラと名前をつけたのが宗教のはじまり
なんだろうな




427名無しのオカルト 2016/12/12(月)02:01:33.34 ID: eYgJOvHt0.net

太古の昔は、普通に神々と人間はしゃべってたらしいがww
稀にシーラカンスみたいな人がいてそれが可能なんだとか




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431名無しのオカルト 2016/12/12(月)02:10:31.27 ID: eYgJOvHt0.net

人間の意識がある意味進化して、複雑怪奇になった特にここ100年…
100年前に生きた人と現代人の心の様相はかなり違うはずだ
千年前ならどうだろう?個という意識を持たない時代があったらしいのだ
「神々の沈黙」って本が面白い

そして人類はどこへ向かうのか?個我意識をもちつつ
神と語れるようになるwwまぁそれには自分自身の意識というか心に
きちんと把握できるように(意識の光を当てられるように)ならないと
いかんのだと、自分の中の様々な矛盾それによって生じる葛藤…
分裂する自我、そういうのを乗り越えて統一した(整った)心をつくることが
できなければ難しいだろうな、分裂した心の状態でチャクラが全開になったら
人格崩壊するからね




432名無しのオカルト 2016/12/12(月)02:13:49.81 ID: eYgJOvHt0.net

肉体が消えても個我は残るからね、カルマは死んだあとも続く




引用元:【神社】寺社にまつわるオカルト話30【寺】
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