182: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2001/08/23(木) 19:38
とあるアパートに住む友人の部屋のトイレは、
鍵が外側からしか掛からないようになっている。
友人もなぜそのような造りになっているのか知らないそうだ。
鍵が外側からしか掛からないようになっている。
友人もなぜそのような造りになっているのか知らないそうだ。
引用元: ・ほんのりと恐い話スレ、その3~~
183: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2001/08/23(木) 21:48
184: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2001/08/23(木) 23:41
>>183
だったらカギそのものを廃止したほうが早くない?
だったらカギそのものを廃止したほうが早くない?
186: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2001/08/24(金) 00:01
近所の家で、押入の板が抜けた。
修理しようとしたら、その床下には位牌がびっしりあったらしい。
修理しようとしたら、その床下には位牌がびっしりあったらしい。
247: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/08/31 00:35 ID:DWu6PXTI
うちの弟が通っていた高校は山の近くにあって、
授業中に何気なく山の方を見たら
山伏らしき人が3人、じ~っと見ていたらしい。
授業中に何気なく山の方を見たら
山伏らしき人が3人、じ~っと見ていたらしい。
248: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/08/31 08:40 ID:tt5qWfLI
>>247
それ、山伏
それ、山伏
325: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/09/08 03:22
北向きの和室の、祖母が使っていた三面鏡。
真中の鏡を見ているとき、右側の鏡に和服を着た女の人が小さく映りこむ。
見ようとしてそちらに目をやると、何も見えない。
視界の端で捕らえるだけだけど、赤っぽい着物を着ているみたい。
祖母には若くして亡くなった姉がいたらしい。
もしかしてその人かもしれないと思っている。
その三面鏡は、祖母が子供の頃から実家にあったものらしいから。
真中の鏡を見ているとき、右側の鏡に和服を着た女の人が小さく映りこむ。
見ようとしてそちらに目をやると、何も見えない。
視界の端で捕らえるだけだけど、赤っぽい着物を着ているみたい。
祖母には若くして亡くなった姉がいたらしい。
もしかしてその人かもしれないと思っている。
その三面鏡は、祖母が子供の頃から実家にあったものらしいから。
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345: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/09/11 11:07
昨日、家で一人で留守番していた。
部屋にケータイを取りに入ったら、何か音がした。
机に近寄ると赤いぼんやりとした光が点滅していた。
「ケータイかな?」と思い電気を点けると、
手のひらピカチュウがホッぺを赤く点滅させながら
「ピカチュウ…ピカチュウ…ピカチュウ…」
と言っていた。手にも乗せてないのに作動してて怖かった。
部屋にケータイを取りに入ったら、何か音がした。
机に近寄ると赤いぼんやりとした光が点滅していた。
「ケータイかな?」と思い電気を点けると、
手のひらピカチュウがホッぺを赤く点滅させながら
「ピカチュウ…ピカチュウ…ピカチュウ…」
と言っていた。手にも乗せてないのに作動してて怖かった。
414: あまり恐くない。 01/09/28 01:21
中学1年生のときの話。
私と、ちょっと野蛮な友人Yで、何気ない会話を交わしていた。
ひょんな事から迷惑電話かなんかの話になり、Yが笑いながら
「そういえばさァ、おまえ昨日電話してきたべ!?
あんときあたしクッキー作ってたのに
おまえと話してたせいで焦げちゃったよ!どーしてくれんの!」
「はぁ!?」
その電話の内容は「明日の時間割教えて」という内容だったらしいが
明日の時間割なんて聞かなくてもわかっていたし
第一Yに電話なんてしてない。
何を言っても「電話あったよ」と言い張るY。
でも絶対かけてないし、かける必要もなかった私。
昨日Yに電話した人っていったい………
私と、ちょっと野蛮な友人Yで、何気ない会話を交わしていた。
ひょんな事から迷惑電話かなんかの話になり、Yが笑いながら
「そういえばさァ、おまえ昨日電話してきたべ!?
あんときあたしクッキー作ってたのに
おまえと話してたせいで焦げちゃったよ!どーしてくれんの!」
「はぁ!?」
その電話の内容は「明日の時間割教えて」という内容だったらしいが
明日の時間割なんて聞かなくてもわかっていたし
第一Yに電話なんてしてない。
何を言っても「電話あったよ」と言い張るY。
でも絶対かけてないし、かける必要もなかった私。
昨日Yに電話した人っていったい………
439: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 01/10/01 00:27
昔同じ所でバイトしていた男の人から聞いた話、、、
彼が浪人中に住んでいた下宿の息子が電波系である夜、彼(O君とします)が帰って来て、
夜中だったので大家サンを起こさないように静かに玄関からはいって階段をのぼろうとしていたら
台所でその息子が何かしているのが見えたそうです。で、その息子は鳥かごで飼っていたジュウシマツに話し掛けていたそうですが
何を思ったのかいきなり「ピーちゃーん!!」といいながらその小鳥を鷲掴みにするとひねり殺し、鍋で湯をわかして
そのなかに死んだ小鳥をなげこみ羽をむしってかじり付いたそうです。その後ひとこと「まずい!!」というと
そのまま母屋に戻ったそうですが、、、。Oくんは文字どおり「失禁しそうに」なったそうです。
「見つかったら殺されると本気で思ったけど次の日台所にいったら鳥かごも、ピーちゃんの死体も綺麗に片付けられていた」そうです。
彼が浪人中に住んでいた下宿の息子が電波系である夜、彼(O君とします)が帰って来て、
夜中だったので大家サンを起こさないように静かに玄関からはいって階段をのぼろうとしていたら
台所でその息子が何かしているのが見えたそうです。で、その息子は鳥かごで飼っていたジュウシマツに話し掛けていたそうですが
何を思ったのかいきなり「ピーちゃーん!!」といいながらその小鳥を鷲掴みにするとひねり殺し、鍋で湯をわかして
そのなかに死んだ小鳥をなげこみ羽をむしってかじり付いたそうです。その後ひとこと「まずい!!」というと
そのまま母屋に戻ったそうですが、、、。Oくんは文字どおり「失禁しそうに」なったそうです。
「見つかったら殺されると本気で思ったけど次の日台所にいったら鳥かごも、ピーちゃんの死体も綺麗に片付けられていた」そうです。
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