他サイトの新着記事

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

他サイトの新着記事

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

他サイトの新着記事

※外部サイトへ移動します

民俗学的

【風習・信仰】自分は二つ名があるんだけど大事だと思う方の名を隠す心理がはたらくよ。

コメント 6 編集・公開: オカルト速報

あわせて読みたい 他サイトの話題

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

あわせて読みたい 他サイトの話題

  • 新着記事を読み込んでいます…

※外部サイトへ移動します

128: 天之御名無主 04/02/10 19:42
忌み名の心理って云うのかな?
そういうのはなんとなく解る気がする。

民族性や、お国柄によって、なぜか共通する
妖怪の特性があるように、
2つ名前を持つ人は、大事だと思う名前の方は
隠すような心理がはたらくのかな? と思ったよ。

自分は、2つ名があるんだけど、
それを教えたのは、真剣に生涯に
関わるなって思えた人だけだったし。
普段、漠然と…なんだけど、大事な方の名で
アイデンティファイしてる気がして、
もうひとつの名(戸籍名)は、
なんか、ハンドルネームみたいに、
割り切って考えてる節がある。

引用元: ・☆☆☆ 忌み名 ☆☆☆

129: 天之御名無主 04/02/10 21:00
>>128
どんな系統の名前なの? カムヤマトイワレビコノ……とか?
それとも普通にあるような名前をもう一つ持っているの?
昔の侍みたいに、通称と名乗り(本多平八郎忠勝の「平八郎」と
「忠勝」)みたいに、ちょっと感じが違ったり?
差し障りがなければ教えてくで。

戸籍名でも、下の名で人を呼んだり呼ばれたりするのに抵抗のある人が多いんじゃないかな。
外人なんかは逆だよね、苗字で呼んだり呼ばれたりするのがイヤって。
忌み名は諱。諱は本名。徳川家康の「家康」も諱だし。諱で人を呼ぶのは失礼だった時代の心性が、今も生きているんじゃないかな。
だから余程親しくないかぎり(家族、親族くらいかな)、下の名を使うのは抵抗があるような。
最近はそうでもないようだけど。テレビドラマの影響かなー。

130: 天之御名無主 04/02/10 21:03
>>129
漏れは自分の名前の読み方を変えて忌み名にした。
だから誰も知らない。親ですら知らない。
そんな忌み名を作ってどうするかも判らない。
若気の至りだった。
今まで忘れていたよ。

スポンサーリンク
132: 129 04/02/10 22:16
>>130
忌み名もいろいろあるんだね。

131: 128 04/02/10 21:20
>>129
ごめんなさい。
教える気になれない感情を察してください。
事情としては、単に、自我を持つギリギリの幼い頃に、
周囲に知られる前に2番目の名を名付けられ、
それを私が覚えていた事・2番目の名は、
私の了解の元に名付けられた事…です。
周囲との関わりの中では、2番目のがが通り名です。
いや、戸籍名なんで正式な名なんですが(w

132: 129 04/02/10 22:16
>>131
あーもうそれだけでも大感謝です。
もちろん忌み名そのものを教えて、
というつもりはありませんでしたし。

133: 天之御名無主 04/02/12 07:15
>>131
よくわからんな。在日ってこと?

134: 天之御名無主 04/02/12 20:06
何故そうなる

135: 128 04/02/12 22:54
>>133
あ~、その。よくわかられても嫌なのですが。

在日だったら、苗字が変わるんじゃ?
なんか「金なんとか」さん、が「金山」さんとか
1字足して、よくあるような日本名の苗字と同じにするって
聞いたことある。
とりあえず、在日ではないです。
私のは下の方、「名」の方の話でした。

136: 129 04/02/12 23:35
>>133
在日でも半島でも、朝鮮式の忌み名を語ってくれるなら歓迎。
古代支那式の風習があるのかな。
他人を字で呼んだり、輩行を使ったり、
尊称、役名、雅号、道号で呼んだりさ。
在日の通名と本名との間にも忌み名と戸籍名みたいな
使い分けが発生しているとしたら、
それはそれで面白い。

137: 天之御名無主 04/02/14 00:30
>>136
日本人でも通称を使う人はいるんじゃないの。
忌み名がどうのこうのじゃなくて、
戸籍名を隠すわけでもなくて。
古い地区だと屋号で人を呼んだりするし。
ビミョーにすれ違いのような気がするのでage(藁

6 コメント欄を読む この記事の感想・反応をどうぞ
スポンサーリンク

コメント

コメントを読み込んでいます…