【オカルト談義】有名な怖い話集めようや『変な趣味』『巨頭オ』『マイナスドライバー』【都市伝説】

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11: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)02:04:51 ID:3rU
坂の上から全裸の御堂筋くんみたいなガキンチョが満面の笑顔で駆け降りてきて家の窓とか叩きまくる話は怖かった

引用元: ・暇で暇で仕方ないし夏やし最高に怖い話集めようや

オカ速おすすめ!

17: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)02:07:58 ID:gOS
>>11
のやつや
有名やけど

漏れにはちょっと変な趣味があった。
その趣味って言うのが、夜中になると家の屋上に出てそこから双眼鏡で自分の住んでいる街を観察すること。
いつもとは違う、静まり返った街を観察するのが楽しい。


遠くに見えるおおきな給水タンクとか、
酔っ払いを乗せて坂道を登っていくタクシーとか、
ぽつんと佇むまぶしい自動販売機なんかを見ていると妙にワクワクしてくる。
漏れの家の西側には長い坂道があって、それがまっすぐ漏れの家の方に向って下ってくる。
だから屋上から西側に目をやれば、その坂道の全体を正面から視界に納めることができるようになってるわけね。
その坂道の脇に設置されてる自動販売機を双眼鏡で見ながら「あ、大きな蛾が飛んでるな~」なんて思っていたら、
坂道の一番上のほうから物凄い勢いで下ってくる奴がいた。
「なんだ?」と思って双眼鏡で見てみたら全裸でガリガリに痩せた子供みたいな奴が、
満面の笑みを浮かべながらこっちに手を振りつつ、猛スピードで走ってくる。
奴はあきらかにこっちの存在に気付いているし、漏れと目も合いっぱなし。
ちょっとの間、あっけに取られて呆然と眺めていたけど、
なんだか凄くヤバイことになりそうな気がして、急いで階段を下りて家の中に逃げ込んだ
ドアを閉めて、鍵をかけて「うわーどうしようどうしよう、なんだよあれ!!」って怯えていたら、
ズダダダダダダッって屋上への階段を上る音が。明らかに漏れを探してる。
「凄いやばいことになっちゃったよ、どうしよう、まじで、なんだよあれ」って心の中でつぶやきながら、
声を潜めて物音を立てないように、リビングの真中でアイロン(武器)を両手で握って構えてた。
しばらくしたら、今度は階段をズダダダダッって下りる音。
もう、バカになりそうなくらいガタガタ震えていたら、
ドアをダンダンダンダンダンダン!!って叩いて、チャイムをピンポンピンポン!ピポポン!ピポン!!と鳴らしてくる。 「ウッ、ンーッ!ウッ、ンーッ!」って感じで、奴のうめき声も聴こえる。
心臓が一瞬とまって、物凄い勢い脈打ち始めた。
さらにガクガク震えながら息を潜めていると、
数十秒くらいでノックもチャイムもうめき声止んで、元の静かな状態に……。
それでも当然、緊張が解けるわけがなく、日が昇るまでアイロンを構えて硬直していた。
あいつはいったい何者だったんだ。
もう二度と夜中に双眼鏡なんか覗かない。

20: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)02:09:00 ID:iHi
>>17
ヒェッ

21: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)02:12:56 ID:gOS
これも有名やな

数年前、ふとある村の事を思い出した。
一人で旅行した時に行った小さな旅館のある村。
心のこもったもてなしが印象的だったが、なぜか急に行きたくなった。

連休に一人で車を走らせた。
記憶力には自信があるほうなので、道は覚えている。
村に近付くと、場所を示す看板があるはずなのだが、
その看板を見つけたときあれっと思った。
「この先○○km」となっていた(と思う)のが、「巨頭オ」になっていた。
変な予感と行ってみたい気持ちが交錯したが、行ってみる事にした。
車で入ってみると村は廃村になっており、建物にも草が巻きついていた。

車を降りようとすると、20mくらい先の草むらから、
頭がやたら大きい人間?が出てきた。

え?え?とか思っていると、周りにもいっぱいいる!
しかもキモい動きで追いかけてきた・・・。
両手をピッタリと足につけ、デカイ頭を左右に振りながら。

車から降りないでよかった。
恐ろしい勢いで車をバックさせ、
とんでもない勢いで国道まで飛ばした。
帰って地図を見ても、数年前に言った村と、
その日行った場所は間違っていなかった。

22: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)02:13:45 ID:gOS
今私が住んでいる場所は特に曰くも無く、昔から我が家系が住んでいる土地なのでこの家に住んでいれば恐怖体験は自分には起こらないと思っていました。
ここ最近ですが、リビングにいると昼夜を問わず、女性の低い声で鼻歌が聴こえてきます。
「ん~…ん~ん~…」
最初はよ~く耳をすまさなければ気づかないほどに遠くから聴こえてくるのですが、放っておくとどんどん近づいてきます。
「ん~…ん~ん~…」
それでも放っておくと、意識を集中しなくても聴こえるほどに近づいてきます。
「ん~…ん~ん~…」
なので私は、その声に気づいたらいつも般若心経の最後の部分を繰り返し唱えるようにしています。(これしか知らないもので……)
とにかく般若心経の「ぎゃーていぎゃーてい」のくだりを唱え続けると、声はだんだん遠ざかっていきます。
このリビングではテレビにも集中できません。
声が聴こえ始めるのは完全に不定期ですし、早く声に気づいて般若心経を唱え始めなければ、時としてそれは部屋にまで入ってきます。
「ん~…ん~ん~…」

そういえばこの前、大好きなバンドのニューアルバムが発売されました。
発売日を楽しみにしていたので、お店で買った時はもうテンション↑↑
さっそく家に帰ってヘッドフォンで聴いて、一通り聴き終え、よかったな~と余韻に浸りながらヘッドフォンを取ったら耳元で

「んーーーーーーーーーーーーーーー」

36: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)02:23:47 ID:gOS
有名どころバンバンいくで

私がまだ4~5歳の頃の話です。
当時家には風呂が無く、よく母親と銭湯に行っていました。
まだ小さかったので母と女湯に入っていました。
或る日のこと、身体を洗った後飽きてしまった私は、湯船の
中でプールよろしく遊んでいました。
今迄気付かなかったのですが、湯船の横から階段状になりドア
が付いているんですね(何処もそうなのかも知れません)
私はふとそのドアが気になって段々を昇りドアの前まで行った。
ドアノブの直下に大きな鍵穴があるのです。
ワクワクして覗きました。・・・・・向こう側は何かに覆われて見えない。
なんだ、ツマらない。いったん顔をあげました。
何を思ったかもう一度鍵穴を覗き込んだのです。
ぼんやりとした明かりの中、ボイラーとおぼしき器械が見えました
おわースゴい。夢中になって覗いていました。
ドアの向こうの気配、それとも何かが知らせてくれたのか
突然、私は目を離し身を引いたのです。
そして次の瞬間、鍵穴からはマイナスドライバーの先端が狂ったように
乱舞していました。・・・・・・
私は息を呑みそこを離れ、コワくて母親にさえ話すことが出来ませんでした。

48: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)02:32:04 ID:gOS
これはキモいで~
オススメや


生後数ヶ月の赤ちゃんを1人で養う母親。
赤ちゃんが眠りについたので赤ちゃんを 家において
買い物に出かけた際に交通 事故で死んでしまった。
身元不明のため連絡が取れず 無縁仏とされてしまい、
赤ちゃんは部屋に1人取り残されてしまったが、
身寄りがいないため 誰にも気づかれずそのままにされてしまった。

数週間後、家賃が滞納されているので大家さんが部屋を訪ねるが返事が無く、
他の住人に 聞いてみると、ここ最近姿を見ないということなので、
「こりゃ夜逃げされたな。」と考え
合鍵を使って部屋に入ってみると部屋の中はしめきっていて薄暗い。
明かりをつけようとしたが、電気も止められているらしく明かりがつかず、
薄暗い部屋の中を見まわしてみると、
部屋の中は、生活感そのままの感じで家具とかがのこっていて、
部屋の真ん中にキューピー人形が置き去りに されていたのを、
「よほど慌てて逃げたんだな」と拾い上げると
黒いキューピー人形はバラバラと 崩れ去り、
無数のゴキブリが散り散りに逃げて行き、
手の中に残ったのは赤ちゃんの骨であった。

53: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)02:36:52 ID:gOS
勉強もできず、人とのコミュニケーションも下手。
こんな僕は、誰にも必要とされていないんだろう。
家では父のサンドバッグ。暴力はエスカレートしていく。
とても悲しかった。

「逃げられると思ったのか」
家出をしても、すぐに見つかった。いつもの倍殴られた。
とろい僕が悪いんだ。
妊娠している母は、姉と楽しそうに話しながら夕食を作っていた。

こんな辛い生活も、今日で最後だ。
意識が徐々に薄くなっていく。
こうすることを、望んでいたんだろう。みんなが、僕が…
ああ、死んでやるさ。お望みどおりな!


数ヵ月後

「元気な男の子です!」
おじさんっぽい声がそう言った。
僕は悲しくもないのに、大声で泣いている。
ゆっくり目を開けると、男と女が僕を見つめていた。
どこか懐かしい人達。
男は優しい声で言った。

「逃げられると思ったのか

55: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)02:37:49 ID:MXQ
>>53
ヒエッ

58: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)02:40:38 ID:gOS
とある夫婦が、安い値段で一軒家を買った。
駅から近く、なかなか広いので
なにひとつ不満はなかった。
しかしひとつだけ不思議な点があった。

それはなぜかいつも廊下に赤いクレヨンが転がっているのだ。
妻が何度拾っても。最初はさほど変に思わず片付けていたが、
次の日も、その次の日も転がっている。
しかも廊下の決まった場所に。夫婦に子どもはいない。

さすがに気味が悪くなった夫婦はこの家を売った不動産屋に
相談した。すると不動産屋は重い表情で家の間取り図を取り出してきた。
間取り図をよく見るとあきらかにおかしいところがあった。

部屋がひとつ多いのだ。しかもいつもクレヨンが転がっている廊下に。
夫婦はどういうことかと問い詰めた。
すると不動産屋は重い口を開いた。


149:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/06/19(日) 07:48:23.70 ID:1PHjvHc00
不動産屋の話はこうだ。
ーあの家には以前男の子と両親の3人家族が住んでいた。
男の子は両親にひどい虐待を受けていて
ろくに食事も与えられず部屋に閉じ込められていた。
やがて男の子は餓死し、両親はすぐに引っ越していった。

その後家はきれいに片付けられ新しい住人が引っ越してきたが
『あの部屋に入ると気分が悪くなる』と言ってまたすぐに出て行ってしまった。
次にやってきた住人も同じように。
しかたなく不動産屋はその部屋を壁でふさぐようにリフォームした。
そしてやってきた新しい住人があなたたちなのだ、と。

「じゃあクレヨンもその部屋が原因なのかも」
夫婦は不動産屋とともに真相を解明すべく
閉ざされた壁を壊すことにした。
壁を掘っていくとたしかに空間があった。

その部屋は廃墟のような異様な雰囲気が漂っている。
夫婦は中に入り周りを見渡した。
その瞬間ふたりは言葉を失った。
壁一面に赤いクレヨンで文字が書かれていたのだ。

「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

70: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)02:50:36 ID:gOS
アメリカのあるバイパス道路で、深夜に大型トラック同士の正面衝突事故がおきた。
運転席は双方大破で、ドライバーは2人ともほぼ即死。
事故検分が一通り終わって、あとはこの残骸を処分することになった。

が、いかんせん大型車両のため、処理の手間や金銭的な問題から、とりあえず積荷だけを先に降ろした。
路肩に大きな残骸を残して、後日、業者による撤去作業を待つのみとなった。

その後、近隣の住民から、事故発生現場から異臭がするという苦情が届けられた。
ガソリンやオイルなどではなく、生臭い不快感を与えるものだという。
積荷は降ろしたことだし、これが原因ではなさそうだ。

こうして、残骸を撤去する作業が大急ぎで始められた。
一番手間を要したのは、ぺしゃんこになった運転席を引き離すことだった。
どうにか引き離すと、2台のトラックの衝突部分から、
どちらのトラックの部品とは思えない大きな鉄のスクラップがこぼれてきた。

よくよく調べると、それは黄色いフォルクスワーゲンで、
これも完璧にぺしゃんこになっていた。家族4人を載せたままで。
異臭の元は、気付かずに遺体を放置したこのビートルから・・・

この事故は大型トラック2台の衝突事故ではなく、
トラック×フォルクスワーゲン×トラックの、3台玉突き衝突事故だったというわけ。

75: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)02:53:31 ID:gOS
砂浜でキス釣りをしていると、目当ての魚ではないクサフグが沢山釣れてしまい、
釣れたクサフグはそのまま浜に投げ捨てていた。

すると、犬の散歩で通りかかったおじさんが「もったいねえな、フグは旨いんだぞ」
と、釣具の中にあったナイフを取り出してフグをさばき始めた。
切り身になったフグを「食え」と差し出してくるので、首を横に振ると
「なんだよ、食わねぇのかよ」と、そのままフグの切り身を浜に捨てた。

おじさんの連れていた犬が、捨てられた切り身に近付き、匂いを嗅ごうとすると、
おじさんは、犬に「こら!そんなもん食べたら死ぬだろ!」と怒り、縄を引っ張って去っていった。

88: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)03:04:16 ID:0o6
ワイが1番ぞっとした話、有名かもしれんけど



一人暮らしをしている大学生の男がいた。
男が住んでいるのはごく普通のアパートだが、たまにおかしなことが起こった。
大学から帰ってくるとカーテンの形やゴミ箱の位置などが微妙に変わっている気がするのだ。
最近は誰かにつけられてる様な気もしてきた。
流石に気味が悪くなってきた男は大学の友人に相談した。

男が「もしかして…ストーカーかな?警察に言うのが一番良いと思うけど…警察は実際に被害が無いと動いてくれないって聞くしなぁ…どうしよ……。」
と困っていると、友人は
「じゃあ大学に行ってる間ビデオカメラで部屋を撮影しておいて、もしストーカーが部屋に侵入してるのが撮れたらそのテープもって警察に行けば良いじゃない?。」
と具体的な解決策を提示してくれた。
これは良い案だ!と思った男は早速次の日の朝、部屋にビデオカメラを設置して録画状態のまま大学へ行った。

大学から帰ってきた男は焦った、久々に部屋に違和感がある。
「これは期待出来る、マジにストーカー写ってるかも…」
と思いながらビデオの録画を止め、再生した。

しばらくは何も写らなかった。
しかし夕方になると、ガチャガチャという音とともに知らない女が手に包丁のようなものを持って部屋に入ってきた。
「…!!!!!!」
驚いた男はすぐに友人に電話をかけた。
「やばい!写ってる写ってるストーカー写ってる!!!!」
と若干興奮気味に伝え、それからは録画を見ながら友人に内容を実況した。

「ゴミ箱漁ってる…」
「今度は服の匂い嗅いでる…気持ちわりぃ!!」
今までこの女は何回も来ていたのかと思うと、男は背筋が凍る思いだったが
「これで警察も動いてくれるなぁ」
と少しホッとしてると、画面の中の女は押入れに入った。

「うわ…押し入れの中入ったよ、しかもなかなか出てこない…。」
などと友人と喋っていると、ドアが開く音がしてまた誰かが部屋に入ってきた。




部屋に入って来たのは自分だった。
そしてビデオの中の自分はカメラに近付き録画を止める。
そこでビデオは終わっていた。

93: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)03:08:23 ID:gOS
みんな貼ってくれて
うれしいやで~
>>88
恐怖心理学入門はみたか?
それの実写版みたいなもんやちびるで

>>89
怖いな
妄言とも言いがたいもんな

131: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)03:35:23 ID:gOS
さて!
まだ眠れぬ子羊がいるなら貼っていくで
おるか~?

135: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)03:36:30 ID:CQK
>>131
リアル分かりやすくしたやつ貼ってほしいわ

139: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)03:38:03 ID:gOS
>>135
よっしゃやったる

159: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)03:59:04 ID:gOS
いくで

ワイは社会人一年目の23才。
同期にいろんなことに詳しいAってやつがおる。
まぁほどほどに毎日を楽しく過ごしとる。

ある時、ナンパした女の子とAと4人で肝試しに
心霊スポットに出掛けたんや
これはその3日後のある出来事から始まる話や。

その日疲れて帰ったワイはAから聞いた
あることを試してみようとふと思い立った。
Aから聞いたのは鏡の前で△をしたまま右をみると
◆が来るみたいな内容やった。
態勢は鏡の前でちょっとお辞儀をしたようになる。

「来るわけあらへん」と呟きながらも
右を向いたその時やった。


何かいた

160: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)03:59:50 ID:gOS

見た目は明らかに異常。
多分160センチ位だったと思う。
髪はバッサバサで腰まであって、簾みたいに顔にかかってた。
っつーか顔にはお札みたいなのが何枚も貼ってあって見えなかった。
なんて呼ぶのか分からないけど、亡くなった人に着せる白い和服を来て、小さい振り幅で左右に揺れてた。

162: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)04:00:51 ID:gOS

あまりの恐怖に固まったワイやが
ビビりつつも逃げることを決意した。

呻き声をあげる「それ」から逃げて
ファミレスで一晩を過ごした。

夢やったんかな~っておもいつつ
アパートにかえったらヘドロみたいなもんがあったから
夢やなかった

それをAに話したら
色々対策してくれた

そのあと地元の有能霊能者のもとで徐霊してもろたけど
ほんとは全然有能ちゃうくて
Aも色々してくれたけどその
ドーシテドーシテうるさいやつ(アパートにでたやつ)
の呪いは全然消えんかった!

実はワイ(語り部)はAやで!

お し ま い

164: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)04:01:16 ID:gOS
‥‥スマン
ワイには無理やった‥‥
さんざん待たせて申し訳ないやで

165: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)04:01:30 ID:NzS
>>164
ええんやで

172: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)04:09:04 ID:MXQ
>>164
ええんやで

166: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)04:01:40 ID:KAV
ええんやで

171: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)04:07:57 ID:nJ9
〇〇の友達も〇〇の友達の友達も死んだか行方不明みたいなことになってへんかった?

175: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)04:10:57 ID:gOS
>>171
あれ?
そんなくだりあったかな?
○○の知り合いのエセ霊能者が返り討ちってのは
あったけど

167: 名無しのオカルト 2016/08/13(土)04:02:57 ID:gOS
リアル本文は
めっちゃ長いけどめっちゃ怖いから
一度は読むことをおすすめするで

【死ぬ程洒落にならない怖い話】リアル | オカルト速報


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この記事へのコメント

 コメント一覧 (1)

    • 1. 名無しのオカルト
    • 2026年01月09日 22:09
    • これを怖いと思える人は幸せ者だねぇ
    • 0
      occlut_soku

      occlut_soku

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