引用元: ・不可解な体験・謎な話 ~enigma~ PART 26
514: 本当にあった怖い名無し 2005/05/21(土) 23:08:39 ID:G5b9TS8L0
多分2歳から3歳の頃。
飛行機が近所に下りた。公園にいた子供がみんな追いかけた
よく見るトムキャットやファントムじゃなくて
プロペラでもっと小さい飛行機だった
コクピットのお兄さんが手を振って笑ってくれた。
フェンスによじ登って見送った。みんなで手を振って
いなくなった後もそのへんにいた。
そうしたら当時小学生の姉が走ってきて
飛行機が近所に下りた。公園にいた子供がみんな追いかけた
よく見るトムキャットやファントムじゃなくて
プロペラでもっと小さい飛行機だった
コクピットのお兄さんが手を振って笑ってくれた。
フェンスによじ登って見送った。みんなで手を振って
いなくなった後もそのへんにいた。
そうしたら当時小学生の姉が走ってきて
「なんで急にいなくなるの」とおこられた。
お昼くらいの時間でジリジリと暑かったのに
夕方で涼しくなってた。
中学生位になってその場所に行ったけど
戦闘機が下りられるような場所じゃなかった
普通の住宅街の道だし下り坂だし。
あのとき飛行機を追いかけたのは
自分と同じ年くらいの子ばっかりだった。
パイロットの人がちょっと手を振ってくれたことと
そのあとずっとまっすぐ前を見ていたこと
白いマフラーをしていたのも覚えてる。
前を通りすぎたこととか
でも、どういなくなったのかは覚えていない。
当然姉は「そんなのいなかった」といっている。
お昼くらいの時間でジリジリと暑かったのに
夕方で涼しくなってた。
中学生位になってその場所に行ったけど
戦闘機が下りられるような場所じゃなかった
普通の住宅街の道だし下り坂だし。
あのとき飛行機を追いかけたのは
自分と同じ年くらいの子ばっかりだった。
パイロットの人がちょっと手を振ってくれたことと
そのあとずっとまっすぐ前を見ていたこと
白いマフラーをしていたのも覚えてる。
前を通りすぎたこととか
でも、どういなくなったのかは覚えていない。
当然姉は「そんなのいなかった」といっている。
556: 本当にあった怖い名無し 2005/05/23(月) 09:07:59 ID:2BA1lLmW0
>>514
大正時代に飛騨の山奥に陸軍の飛行機が不時着したら
村民が「天狗様が降りてきた!」と大騒ぎになり
その出来事を記念してお社に飛行機の模型が祭られたという。
当時の日本人は実に純朴であった…パプアニューギニアの
カーゴカルトを髣髴とさせるなーw
やはり一目故郷を見ようと還って来たパイロットの御霊だったのだろうか。
大正時代に飛騨の山奥に陸軍の飛行機が不時着したら
村民が「天狗様が降りてきた!」と大騒ぎになり
その出来事を記念してお社に飛行機の模型が祭られたという。
当時の日本人は実に純朴であった…パプアニューギニアの
カーゴカルトを髣髴とさせるなーw
やはり一目故郷を見ようと還って来たパイロットの御霊だったのだろうか。
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