引用元: ・ほんのりと怖い話スレ その24
193: 本当にあった怖い名無し 2005/06/30(木) 14:55:15 ID:3lz0yefN0
これは俺が高校生の時に叔父の葬式に行ったときの話。
2,3年前から寝たきりだった叔父が亡くなってしまい、俺は叔父の家に
葬式の準備をするために母親と親父と三人で行った。
時間は朝の8時。
俺は座布団や、花、線香の整理など準備をしていと、人が一人一人、また一人と次々に人が入ってきた。
だいたい30人位かな?
もうそんな時間かーと思い、昨日の晩母に教えてもらったように
無くなった叔父の横に座り、来た人にお辞儀をしていた。
居間のほうを見ると、母と父がテレビを見ていた。
2,3年前から寝たきりだった叔父が亡くなってしまい、俺は叔父の家に
葬式の準備をするために母親と親父と三人で行った。
時間は朝の8時。
俺は座布団や、花、線香の整理など準備をしていと、人が一人一人、また一人と次々に人が入ってきた。
だいたい30人位かな?
もうそんな時間かーと思い、昨日の晩母に教えてもらったように
無くなった叔父の横に座り、来た人にお辞儀をしていた。
居間のほうを見ると、母と父がテレビを見ていた。
俺「何のんびりしてんだよー人いっぱい来たよ?」と慌てて言いにいった。
すると母は
「何言ってるの葬式は11時からよ、ほらまだ誰もいないじゃない。」と言った
そんなハズはないと思い振り返ってみると、30人近くの人が全員俺の方を真っ白な目で見ていたのだ。
これは夢だと思い目を閉じて祈っていて、もう一度目を開けると、消えていた。
なんだやっぱり気のせいかと思い、無くなった叔父の横にいくと
そこには30本の線香がさしてあった。
理解できないかもだけどスマソ
すると母は
「何言ってるの葬式は11時からよ、ほらまだ誰もいないじゃない。」と言った
そんなハズはないと思い振り返ってみると、30人近くの人が全員俺の方を真っ白な目で見ていたのだ。
これは夢だと思い目を閉じて祈っていて、もう一度目を開けると、消えていた。
なんだやっぱり気のせいかと思い、無くなった叔父の横にいくと
そこには30本の線香がさしてあった。
理解できないかもだけどスマソ
195: 本当にあった怖い名無し 2005/06/30(木) 15:42:44 ID:XPsM/1/N0
>>193
理解できていないのは、おまいのほうだ。スレタイ100回読み直せこの野郎。
こえーじゃねーか ((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル
理解できていないのは、おまいのほうだ。スレタイ100回読み直せこの野郎。
こえーじゃねーか ((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル
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194: 本当にあった怖い名無し 2005/06/30(木) 14:59:26 ID:qIvvAWxw0
だからそれはほんのりではないというに
196: 本当にあった怖い名無し 2005/06/30(木) 16:22:39 ID:3lz0yefN0
それなら、ほんのりした体験談を
俺は友達と三人で、よく霊がでると噂の廃墟に車で行くことになった。
内心乗り気ではなかったけど、盛り上がってたから何も言えずついていくことにした。
その廃墟は山の奥のほうで、小さな外灯がポツポツ並ぶ道を走っていた。
その道だけでも十分な怖さだ。
そして小一時間ほどで、その廃墟に着いた。静かで明かりといえば月の明かりほど、
とても気味の悪い場所だった。
友人が「中に入ってみよう」といって、内心ビクビクしながら入っていった。
中には古いカレンダーやボロボロのイスなど、いかにも廃墟といった感じだ。
しかし、しばらく廃墟内をまわっても特に霊的なものはなく、物足りない感じで廃墟を後にした。
車の中では「やっぱり噂かだよなー霊なんかいないよなー」と笑い飛ばし
さっきまでの恐怖心はどこかにいってしまった。
しばらく車を走らせていると、ファミレスがあった。
「お腹も空いたしよってくか~」といい町外れのファミレスに寄る事にした。
四人がけの場所に案内され、友人2人が隣同士に座り俺の隣が一つ空く感じで座った。
軽く雑談していると、店員が水とお絞りを持ってきた。
すると、友人二人の所と俺の所と俺の隣の空いてる席にも水とお絞りを置いたのだ。
店員には4人見えていたのか、ただの間違いだったのか。。
俺は友達と三人で、よく霊がでると噂の廃墟に車で行くことになった。
内心乗り気ではなかったけど、盛り上がってたから何も言えずついていくことにした。
その廃墟は山の奥のほうで、小さな外灯がポツポツ並ぶ道を走っていた。
その道だけでも十分な怖さだ。
そして小一時間ほどで、その廃墟に着いた。静かで明かりといえば月の明かりほど、
とても気味の悪い場所だった。
友人が「中に入ってみよう」といって、内心ビクビクしながら入っていった。
中には古いカレンダーやボロボロのイスなど、いかにも廃墟といった感じだ。
しかし、しばらく廃墟内をまわっても特に霊的なものはなく、物足りない感じで廃墟を後にした。
車の中では「やっぱり噂かだよなー霊なんかいないよなー」と笑い飛ばし
さっきまでの恐怖心はどこかにいってしまった。
しばらく車を走らせていると、ファミレスがあった。
「お腹も空いたしよってくか~」といい町外れのファミレスに寄る事にした。
四人がけの場所に案内され、友人2人が隣同士に座り俺の隣が一つ空く感じで座った。
軽く雑談していると、店員が水とお絞りを持ってきた。
すると、友人二人の所と俺の所と俺の隣の空いてる席にも水とお絞りを置いたのだ。
店員には4人見えていたのか、ただの間違いだったのか。。
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