引用元: ・洒落にならないくらい恐い話を集めてみない?part41
305: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/06/13 06:38
友達の話。夜中にふと目が覚めたY子が、何気なく隣で寝ていた弟を見ると
瞬きもしないで天井を見つめていました。「起きてるの?」話し掛けますが
弟は黙って天井を凝視しています。
瞬きもしないで天井を見つめていました。「起きてるの?」話し掛けますが
弟は黙って天井を凝視しています。
無視されたと思って腹が立ったY子はもう一度
「起きてるのっ!?」と言いながら布団をバシッと叩きました。すると弟の首が
ゴロンとはずれて転がり、1メートルぐらい行った所でスーっと宙に浮いて
部屋を出て行きました。ビビったY子は頭の上まで布団をかぶり朝が来るのを
待っていました。夜が開け、恐る恐る弟を見てみると普通に寝ており、その後
事故ったり病気になる事も無く元気に暮らしているそうです。
オチ無いからあんま面白くないか。
「起きてるのっ!?」と言いながら布団をバシッと叩きました。すると弟の首が
ゴロンとはずれて転がり、1メートルぐらい行った所でスーっと宙に浮いて
部屋を出て行きました。ビビったY子は頭の上まで布団をかぶり朝が来るのを
待っていました。夜が開け、恐る恐る弟を見てみると普通に寝ており、その後
事故ったり病気になる事も無く元気に暮らしているそうです。
オチ無いからあんま面白くないか。
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