引用元: ・死ぬほど洒落にならない恐い話を集めてみない?69
583: h. 04/03/27 23:04
従弟の話。従弟が15歳で、北海道に旅行に行った時、札幌郊外のホテルの近くの森に出
かけたことがあったそうなんですよ、ひとりで。
かけたことがあったそうなんですよ、ひとりで。
で、1メートルくらいの崖の下を歩いて
いたら雪につまづいて転んだわけですよ。そしたら「イシシシシ」って声が聞こえてきた
んで、なんだ?って思って頭上を見たら、鹿が崖の上からこちらを見下ろして、歯を出し
て笑ってた、というんですね。鹿はすぐに消えていったそうです。
話を聞いて、その鹿は絶対妖怪だ、と思ったんだけど、どうでしょうか?
いたら雪につまづいて転んだわけですよ。そしたら「イシシシシ」って声が聞こえてきた
んで、なんだ?って思って頭上を見たら、鹿が崖の上からこちらを見下ろして、歯を出し
て笑ってた、というんですね。鹿はすぐに消えていったそうです。
話を聞いて、その鹿は絶対妖怪だ、と思ったんだけど、どうでしょうか?
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