• 新着記事を読み込んでいます…
  • 新着記事を読み込んでいます…
怖い話

【オカルト】夜、家への帰り道、ふと歩道橋を見上げると、あり得ない中途半端な位置からこっちをじっと見ている目と目が合った、というような状況。

編集・公開: オカルト速報
  • 新着記事を読み込んでいます…
  • 新着記事を読み込んでいます…

引用元: ・死ぬほど洒落にならない恐い話を集めてみない?72

695: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/20 16:23 ID:mUzBTN0w

覗いている目玉、といえば、それが本物の人間だったと
気付いたときの方が怖くないですか?

夜、家への帰り道、歩道橋を渡らなくちゃいけないんだけど、
ふと歩道橋を見上げると、あり得ない中途半端な位置から
こっちをじっと見ている目と目が合った、というような状況。


ぎょっとして、すぐ目をそらしてから、確認のため、
こわごわ視線を戻すまでの間、あの目が消えていても
怖いし、消えていないで依然、じっと見ていても怖いし
こういうの、究極の選択だよなあ、と思います。

で、戻すとやっぱりじっとこっちを見ているんだけど、
よく見ると小さな子供だから、目の高さが妙な位置に
あるんだよね。
そういうときって、いっそ幽霊でいてくれた方がマシだった、
とか思いません?



コメント

コメントを読み込んでいます…