引用元: ・死ぬほど洒落にならない恐い話を集めてみないか?73
782: 38 04/05/26 22:03 ID:3nz8BMI0
いきなりの割り込みで失礼します。
この話は、私が小学生のときに親から聞いた話です。
いつの時代にもこっくりさんや、その類のものは存在するようで、
母の高校時代にもこっくりさんがあり、母の友達がやるのをよく見ていたそうです。
この話は、私が小学生のときに親から聞いた話です。
いつの時代にもこっくりさんや、その類のものは存在するようで、
母の高校時代にもこっくりさんがあり、母の友達がやるのをよく見ていたそうです。
あるとき、いつものように母の友達(仮にAさんとします)が教室でこっくりさんをやっていて
急にイスから落ちるように倒れてしまい、呼吸をしていない状態が数分続いたそうです。
何をやってもまったく反応せず、これはやばい、と救急車を呼ぼうとしたときに
Aさんが意識を取り戻しました。
心配した友人達が、Aさんに何があったかを訊ねると
首から上が人間で、下がライオンのようなものがずっと手招きをしていた
と言ったそうです。
その事が先生方にも伝わったのと、流石に怖くなった所為か
それ以来こっくりさんはやっていないそうです。
ふと思い出して書き出しましたが、半端な文と、稚拙な文体ですみません。
急にイスから落ちるように倒れてしまい、呼吸をしていない状態が数分続いたそうです。
何をやってもまったく反応せず、これはやばい、と救急車を呼ぼうとしたときに
Aさんが意識を取り戻しました。
心配した友人達が、Aさんに何があったかを訊ねると
首から上が人間で、下がライオンのようなものがずっと手招きをしていた
と言ったそうです。
その事が先生方にも伝わったのと、流石に怖くなった所為か
それ以来こっくりさんはやっていないそうです。
ふと思い出して書き出しましたが、半端な文と、稚拙な文体ですみません。
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