引用元: ・死ぬほど洒落にならない恐い話を集めてみない?74
750: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/06/02 03:32 ID:KqQ+fNGI
一昨年のことなんだけど、家に私と犬以外誰もいないのに
昼間とかに人の気配を感じるようになった。
でも気のせいだと思っていた。
昼間とかに人の気配を感じるようになった。
でも気のせいだと思っていた。
それからしばらくして、夜ちょっと物を取りに親の寝室兼居間に入ったら
髪の長い女が寝ている父の足元に立っていて父を見下ろしていたので
「うわぁっ!」と声をあげると消えてしまった。
次の日の朝、母にそのことを話すと「見間違いだ」と笑われた。
でも起きてきた父が「昨日金縛りにあっちゃってさぁ~」と話し始め、
「長い髪の女が高い所から突き落とそうとするんだよ~」
それ聞いて私も母も凍り付いた・・・
なんでそんなことが起こったのかわからないのですごく怖い。
髪の長い女が寝ている父の足元に立っていて父を見下ろしていたので
「うわぁっ!」と声をあげると消えてしまった。
次の日の朝、母にそのことを話すと「見間違いだ」と笑われた。
でも起きてきた父が「昨日金縛りにあっちゃってさぁ~」と話し始め、
「長い髪の女が高い所から突き落とそうとするんだよ~」
それ聞いて私も母も凍り付いた・・・
なんでそんなことが起こったのかわからないのですごく怖い。
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