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白い小皿の上に塩みたいな粉が盛ってあって、その上に7センチくらいの石が乗ってある。石は先輩の家のお墓がある周りの石を拾ってきたそう。
釣果があって帰りそびれているうちに、夕方になって大きな引きがあったんです このポイントでした それで上がってきたのが白い子供の腕だったんです
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友達が車内灯付けようとして天井のスイッチつけたんだよね。何事かと思ったら、天井に髪の毛みたいなんがいっぱいついてんの。
本当の霊だったのかどうか解らないけど、一つ夢じゃないって証拠があった。
俺がガタガタ震えながら「黒い人が来る!黒い人が来るから助けて!!」と泣き叫んで いた。 もちろん部屋には誰もいない。
ものすごい音量で誰かが水中で叫ぶ声がした。 めちゃくちゃびっくりして、BとCを見たけど二人とも驚いてる。
友達が唐突に言いました。 「イタズラで人が死ぬこともあるよね~」 ドキッっとしました。サッーと血の気が引きました。
ドボンッ って音がしたと思ったら釣竿だけ残して釣り人が居なくなってた
足に何か当たり、当たった物が倒れました。湯呑みでした、しかも一つだけではなく、並べられたように床に10以上は無造作に置かれていました。
何でも俺たち男連中が家に入って暫くして、Kがもの凄い視線を感じて2階を見上げると、窓際に人が立って居てそいつと目が合ったらしい。
布団が膝くらいまで下がった時に 目だけ開く事が出来た 今でもはっきり覚えているが白い顔をした女が居た
右側の壁の上部に遺影が五枚掛かってる。知らない顔だが多分先祖だろうと思ってまじまじと見て驚いた。 全ての遺影の目が怒ってるのよ。
一人残されたチルーは誰の看病も受けることなく夫の不実を怨みながら数日後一人寂しく死んでしまったのです。
すりガラスに人の影が映っています。やっとガラスに頭が出るくらいの背丈で大人ではありません。その人の右後ろにもう一つ影が見えます。
元々あの集落にあった道祖神は、確かに集落の北東側の家の東端に、北東を向いて建っていた。
弟さんは出兵した戦地で亡くなり、人形も疎開の際に燃えてはいけないと倉庫に預けたまま 忘れてしまったそうです。
夜中8人集まって雑談してたら、内3人が急に悪寒を感じ、一斉に窓を見ると障子の隙間から白眼が無く青白い顔が除いていた。
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