あわせて読みたい 他サイトの話題
- 新着記事を読み込んでいます…
※外部サイトへ移動します
新着記事・1075ページ目
流しそうめんのように全裸の人間が流されて落下してくるのである。 人間はどれも20代30代くらいに見え、男も女も流れてきた。
ダウンロードした曲を直そうとして楽曲リストを見てみると 文字化けしたタイトルの曲が4つあることに気付いた。
スポンサーリンク
若い頃に埋めた?でも孫の名前まで書いてある。 本当に意味がわからない……その後俺達に特に何があったわけでもないんだけどさ。
暗闇の中、玄関の隅に何かいるのを見た。 自分と同じくらいの大きさのぴくりとも動かない人影は、 テルテル坊主にそっくりだった。
霊とかとは全然関係ない話なんだけど、 自分的にはかなり怖かったから思わず書き込み。
僕「昨日何を見たの?」A「見たって言うか触ったんだ。でかい布の人形があった」僕「それって死体?」
「ねえねえお母さん、暗い道があったらまっすぐ行くとどうなるの?」「赤い車があって女の人が下を見てるの、すると男の人が出てきて運ぼうっていうの」
神社が無くなってから、神社のまわりが妙なんだ まず、交通事故が増えた きまって轢かれるのは子ども
クローゼットの中に宇宙人がいた 白い輪郭に目鼻を付けて、体は棒人間みたいな宇宙人がこっちをじーっと見ていた
自分の見間違いなのかともう一度水場へ戻ってからもう一度 戻るとさっきまで一面砂地だったさら地が元通りのお墓になってました。
シャワーを浴びて頭を洗っているとき、ふと浴槽の方に目をやると 蓋の隙間に老婆の顔があり、こっちを見ていた
自分家で顔と身体の比率がおかしい死人顔の真っ白な黒髪の女に追いかけられた。足で居間から追い出そうとしたけど、そいつ重いのよ。
後から振り返って思うと、その肝試しがそいつのターニングポイントだったと思う。
まだ声は聞こえる 俺を呼んでいる 俺は直感的に見つかるとヤバいと思った だから見つからないように布団に潜って震えてた
目をあけちゃいけないきがして必死につぶってた が、おそるおそるあけるとベットの枕元の前に男の人がたっていた
暫くしてその背後の声が少しずつ大きくなってるのに気づいた。 ひどくこもってて性別はわからない。高い男声か低い女声という感じ。
横目に白い人影を見た気もしたが、パニックを起こしていた俺はとにかくその場から逃げないとという気持ちしかなかった。
スポンサーリンク