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目がごろごろするなーって思っていじっていたら、睫毛じゃなくてずるずるって髪の毛が出てきたんです。
金縛りにあった時に仏壇の方に何かいる気配を感じました。人らしきものがほうふく前進!?で畳をバタバタ音たてながら俺の頭めがけて突進してきたんです。
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怪我の多い子供だった俺に婆ちゃんがくれたお守りの薬瓶「びんづめさん」の話
大学生の時、am9時からの試験の為にam8時に家を出たら外は夕暮れになっていた。 時間を確認すると、pm5時。
子供の声で「あのお姉さんいきてるかな?死んでるかな?」とくすくす笑う声がした。
夜遅くにアパートに帰ってきて家のドアを閉めた瞬間 耳元で「おかえり」と女の声がした 。
インターホンとって、「はい」っていっても返事がなく、外にでてみると誰もいない
おばちゃんは、唐突に悲鳴とも絶叫とも聞こえるような、凄まじい声で「誰だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」 と叫んだ。
待ち受け画像にすると必ず不幸なことが起こる、とあるゲームの武将の写真。
暗かったし後姿からだけど確かにぽたぽたと尿っぽいのが彼女のスカートの間から滴ってた。彼女は奇声を上げながら駅に向かって歩いていった。
ちょっと暑いのに、ダウンジャケット着てたりぶつぶつ小言を言ってたりするヤバいベビーカーを押してる女性とすれ違った。
血だらけの中、しゃがんで泣きながら 大きな人形(最初はそう見えた)を抱いている女のひとが・・・
私には姉がいたらしいのですが、大好きな絵を書くこともできなくなり夢も叶えることも難しくなってしまい、そのショックで自殺してしまったらしいのです。
ガイダンスではない音声が聞こえるのです。 それはお経であったり、うめき声であったり、爪を引っ掻く音であったりします。
昔あるところに学生時代にひどいいじめを受けていた男がいた。その内容は凄惨過ぎてここでは書けない。
中々家にあげてくれない友人Nの家にやっと入れてもらって階段を登っている時に、「手すりに触るなよ、」 とNが振り向く事なく俺に言ってきた。
駅のホームに秋なのにサマーワンピ着て、真っ白いレースのいっぱいついた日傘持ってる女の人がいた。
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