月別アーカイブ「2013年4月」
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『どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?どうして?』 女性の声で24秒間ずっと『どうして?』という声が入ってた。 え…なんだこれ…
「このお地蔵さん、額に私達の名前が彫ってある……」
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6階を通過した時、笑顔で逆さ吊りになったおっさんと目が合った。
湯船の中の湯がグズグズの肉片で覆いつくされ、その間から湯船の底におびただしい量の骨が沈んでいるのが見えたのだそうだ
ガリガリに痩せて禿げあがった、ミイラみたいなものが膝を抱えて、 限界まで体を縦に細くしようとしたような姿勢で座っていた。
卵かけご飯を食べようと、卵を割ったら孵化寸前のがデロン… ってなったら怖いよな
画面の隅にいたのに、段々近づいてきてる気がする、リアルタイムで。 もう見たくない、怖い
鍵をかけ、トイレに向かって踏み出した瞬間、 ドアノブが一回だけ、向こうから「ガチャ」と回された。
正確には人じゃない何かがいる気配を感じたらしい すると5階の窓が開きおじさんがこっちを見た
目線を下に落とすと足が無い きれいさっぱり無くなってる
「この中の配水管を登ると、天井裏にいける。そこには男の子の死体がいる」 小学校の時、そんな怪談話がありました。
真っ黒で、まさに人の形をした影だった。それは一瞬ぶわっと膨らみ、驚いて瞬きをすると、トイレごといなくなっていた。
「あーちゃんはどの子のことなの?」 って聞いたら、誰もいない方向をさして 「そこにいるよ」
シャワー台についている鏡から手が二つ出てきてお兄ちゃんの頭を触ろうとしたんだ
声をかけようと近づいたら、先輩が振り返ってさ、目があった。 ガラス玉みたいな目。人の目じゃなかった。
「赤い車があって女の人が下を見てるの、すると男の人が出てきて運ぼうっていうの」 「女の人もこっちに来て暗い道をいっしょにに行こうっていう」
コンビニの駐車場でおじいさんが 苦しんでる私を見てケタケタ笑ってました。
そういってニタッと笑うと入り口とは別方向(炊事場のある扉の方)へ俺を引きずっていく 本気でやばいと思った
実家に、おそらく30年くらい経ってる人形がある。最初に気付いたのはオカン。 「この子髪伸びてる。」
クラスメイトのY(♂)が俺の縦笛をチュパチュパしゃぶっている現場に出くわした。 「それ、俺のやで…」
そのクローゼットの中に宇宙人がいた 白い輪郭に目鼻を付けて、体は棒人間みたいな宇宙人がこっちをじーっと見ていた
シャワーを浴びて頭を洗っているとき、ふと浴槽の方に目をやると 蓋の隙間に老婆の顔があり、こっちを見ていた
「うーん、顔は見えないから分かんないけど、おばさんは優くてキレイな人だよ」 そこには微笑む盲目の少年と、涙を流す口裂け女がいた。
近所のスーパーで買い物してたら変なおばさんと目があった。 目がうつろで、歯抜けだったのかな。商品選んでたら後ろに立ってた。
自分家で顔と身体の比率がおかしい死人顔の真っ白な黒髪の女に追いかけられた。
明らかに異形のものがいた。 足の数が8本ある、大きなイノシシの形をしてるんだが、人の顔がついている
無理矢理そこに入って行くと激しい頭痛になり、 最後には気を失いそうになったので慌ててその廃病院を逃げ出したとのこと。
「昨晩Bが自宅で首を吊って発見された」 その言葉を聞いた瞬間私はこれまで感じたことのないような恐怖に体を震わせていました。
とつぜんフロントガラスに何かが降ってきておもいきりそれを撥ねた
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