月別アーカイブ「2013年5月」3ページ目
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あの時の怪しい若い男性。 首が取れ掛かってる。
「うひゃひゃひゃ」その笑っていた時の顔を俺は一生忘れることができないだろう。白い眼。腫れて血だらけの口。首から垂れる血の匂い。すべてだ。
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朝起きたら洗面台?みたいな所に"それ"がいて普通に話しかけた。 このときは気にしてなかったけど、"それ"の姿は段々と見えてきてた。
突然「熱い熱い熱い痛い落ちる!」とさっきよりも大きい声で叫びはじめた。
この時ライトを点けていなかったので隊員2人が対象者を照らすと そこには誰もいなかった。。。
「俺な、お前のことをずーっと見ているからな」
開いたドアの下の隙間。 そこから白い手が出し抜けに生えている。 掌を上にして、血色の悪い爪の付いた指でドアをしっかりと掴んで。
そこには90cm程度の男の子の人形が入って居ました。。。
顔全体がいびつな歪み方をし、右目はギロリと見開かれ、左目はズルリと瞼が落ち、左から右へグリッと突き出したような顎の形状。
押し入れに凄い形相のおじさんが体育座りしながら兄達を睨んでいたらしい。
釘付けになってしまっていた私は、数秒たって我に返り、すぐ目を床へと反らした。 けれど、クローゼットの床にも血だまりのような染みができていたのだ。
俺の位置からは牛と重なって老婆の右手が見えなかったが、老婆は右手に牛の首を持っていた。 一瞬時が止まったが、すぐに俺も友達の後を追うように逃げだした。
真っ白な着物を来たおじさんというよりおじいさんが鎌を振り上げて異様な スピードで追いかけてくる。
その時、俺の後頭部に強烈な衝撃が走った 誰かに後ろから鉄パイプで殴られたような感覚だった 危うく意識がとびかけたが、なんとか持ちこたえた
子供を連れて行くようになり 連れてきた子供が逃げないように足の筋を切りずっと自分の側にいさせていたらしい
顔に大きなコブらしきものをぶら下げてや年寄りでもないのに杖(?)をついて歩いている 服装もボロボロだしどう考えても異常で不気味
沖の方からドン・ドンと太鼓を叩くような音がかすかに聞こえてくる。 自分はその時「これは、ふだらく様だから見にいっちゃいけない」と思った。
「おっさん…あれ?亡くなったんじゃ…」 明るかった店が突然暗くなって 笑顔のおじさんも消えた
時計を確認すると日付の部分がまず全部8なのwwwwこっぇぇぇぇぇぇぇぇwwwww 何故か時刻の部分は38時33分wwwwwwwもうやだ助けてバーロー
よく見たらその棟のほぼ全戸のベランダ側の窓から無表情のお年寄り達がこっち見てるんだ。。。
2時間もしないうちに患者は亡くなったんだが、 なんども「私はしぬんですか?」って聞かれて、おれたちは 不謹慎だが逃げ出したい衝動になんどもかられたよ。
俺「かすれてて読みにくい。えーとA、B、C、俺(の名前)が死ぬ・・・・・このカプセルを掘り出した時に!」
田所くんの怖い話 その2
田所くんの怖い話 その1
窓一面にでっかい男の顔がなんともいえない表情でこちらを見ていた。
それは満面の笑みで右手で斧を振り回しながら左手で手を振りながらこちらへ走ってくる中年っぽい男だった なぜかは知らないが明らかに車と同じ速度である
一気に寒気がし、急いでダンボールの中身をもう一度よく見ると、 ダンボールの底にお札が大量に貼ってあることに気がついてしまった。
その瞬間俺は全身の毛穴が痛くなる程鳥肌が立った。小綺麗な顔であるのに目が逝ってる…
懐中電灯で辺りを照らすが人の気配がしない。しかし「ほほほほ~」と声は聞こえ続ける。あの藪に懐中電灯の明かりを向ける。何もいない。
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