月別アーカイブ「2013年6月」5ページ目
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そのアパートとアパートの間が30cmくらいしか無いんだけど なんかそこに、体重133kgの巨漢が挟まってたんだ。 。。
さっきのダンボール確認してみましたが、 やっぱりダンボールの中で赤ん坊の顔がうねうねしてました。。。
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井戸…本当は写真あったら見せたいぐらいなんだけれど、本当の女(に見える。本当生身の女)の上半身が井戸から出てて、こっち睨んでた。
こぶし大ほどの見知らぬ壮年男性の生首が押入れの天井に吊るされていて、それが「ちりーん、ちりーん。」と口でしゃべっていたのだった。
フィルムは信長廟でいっぱいだった。もしかしたら落ちた拍子にシャッターが切れたのかもしれない。 しかし、フィルムには…
そいつの手がぬっと伸びて来て、俺の足をつかもうとしたその時、 ガサガサガサッと俺の頭の方から足音が聞こえてきた。
「あれ幽霊じゃね?wwwww」とか言いながら話してたんだけど、いざその女とすれ違うときにさ その女がはっきりとこう言ったんだよ「なぜわかった」
元から少年は普通ではない力を持っていた。その少年が、死の間際親しくしていた俺に助けを求めて、 あんな夢を見せたとしてもなんら不思議ではないだろう。
廃墟の外に出たら、ナタっぽいもの持ったおっさんとエンカウント www
「Yの奴、頭がなかったって言うんだよ。スカートは履いてたけど、首から上はなかったそうだ」
そいつは俺の事をひたすらジッと見てた。 真っ白い顔を首だけ90度起こして。 無表情だけど目だけこぼれ落ちそうなくらい 見開いてこっちをガン見してた。
年配のおばあさんが建物の別棟から登場。この建物って・・・と思いながらドアを開けると、案の定の霊安室。
刑事が真っ青な顔して婆ちゃんに「今照会したらその伊藤○○はもう何百年前に無くなってる人です」って。。。
身構えたが、様子が違う。 ゆっくり近づいてくるのは分かるが、少しずつ距離が近くなり、良く見ると人では無い。
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