月別アーカイブ「2013年7月」4ページ目
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見た瞬間「これはやばい!」と思ったが目が離せない。枕元にあったナイフを握って必死にナンマンダブと心の中で唱えまくってた
老人のとりとめのない世間話や昔話を聞くだけだと思っていたが実際には違った。老人の話は非常に重く、恐ろしく、おぞましい、老人の過去にまつわる話だった。
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痒そうだけど大丈夫?とかそんなこと書き込んでいたら。 急に放送主が「かゆかゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆかゆい」って連呼して体中掻き毟りだした。
「・・・・あけよう。」と俺が言うと少しの間沈黙が続いて「わかった。」とAが言った。 異様な雰囲気の中、小さな棺を開ける・・・
隅から見たこともない浮浪者みたいな男の顔がアップになった。そしてレンズを覗くかのように目がアップになり、カメラが眼球の中に飲み込まれた。
泡をふいて白目をむきながら歩いていた。 慌てて連れ帰り意識が戻ったところで聞くと川の真ん中辺りで女の人が手招きをしていたそうだ。 。。
俺の目に映ったのはベッドに仰向けになっている俺の腹の上に膝をついて跨がる女だった。 長い黒髪で白まさに貞子って感じのやつ…
「なかを みなかった おまえは もういらん」 それまで表情一つ変えなかった女の子が、こちらを見つめながらそう言い放った。
従弟が仏壇の辺りを見て「怒ってるじいちゃんがいる」「長い包丁もってこっち見てる」
先生が教官室に戻ってきたとき、先輩はすでに倒れていたらしい。心臓は動いていたし、検査の結果、身体の異常はとくになかった。。。
そこには、目が一つ、口が二つある、奇妙な生物が映し出さ 本来いるべき俺が映し出されていなかった。。
後部座席ではミイラみたいな顔した男,女,子供,老人が車いっぱいに座って,こちらを口をアングリ開けながら,こっちを恨めしそうにみていた 。。。
N「あの時、神社の影に女の人がいたの、その人笑いながら私を指差していた」 私「見間違いじゃないの?」 N「違うよ!じゃなきゃ怖くて逃げたりなんてしない」
部屋の真ん中辺りに何かいた。 見た目は明らかに異常。 髪はバッサバサで腰まであって顔にはお札みたいなのが何枚も貼ってあった
家のポストにラベルも貼ってないビデオが入っていたらしい。好奇心もあり誰かと見てみようってなったみたい。
なんかヤベー!と思いながら堪えてた次の瞬間 見えてないけど人らしきものが ほうふく前進!?で畳をバタバタ音たてながら俺の頭めがけて突進してきたんです 。
「お母さん!あけて!はやく!」必死に叫んだ。 怖くて後ろはふり返れない。必死にドアを叩き続ける間もあいつは…
その子が俺に憑いている理由をもう少し早く知っていれば、色んな美しいものを見せてあげられたかも。 。。
白いワンピースを着た女が友人の寝顔を見下ろしている、そしてなぜかその女の頭には金魚鉢が被せられていた。 私が非現実的な光景に固まっていると。。
顔も服装もどこにでもいそうな普通の女子高生だ、 だが、やつの顔は明らかに狂気と言える表情だった、言葉ではまるで 説明できないが…
人差し指でこちらを何回か指す。 顔の前で手を振る。 右手で首を押さえる。 おばあさんはこの仕草をするとそそくさと家の中に入っていきました。
左側は大きな窓でした。大きな窓(縦2m、横3mくらい)の右上から、左下まで対角線上に≪腕≫が伸びていたんです。
その窓から中が見える 天井から何かがぶら下がっている 首吊り 人が首を吊っているように見える。
「夜中、玄関先に女性が立ってたけどお知り合い?」 話によると玄関前にじっと佇んで動かなくて、少しの間目を離すと 帰ったのかいなくなってるっていう。
何気なく顔を上げて前を見るとトランクから何かはみ出して揺れてる。 葉っぱが付いた小枝か?と思って目を凝らすと、色白の手首から先が出ていた。
顔がこっちみてた。体は正面見てるのに。 それも半笑いっぽい顔で。 意味わかります? 様は首だけが180度反対向いてる感じかな。
篭みたいなやつで 下の土台のところに北東南西ってひし形に彫ってあって、その文字と文字の間に 鬼・呪・鬼・呪・・・って彫ってあったんだ。
薄暗くて見えなかったが向かい側から 女が歩いてきている 金属バットを引きずっている 。。
見た目は60過ぎの普通のおばあちゃん だが右手にキラリと光るものが・・・ 右手に包丁を持っている。。。
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