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月別アーカイブ「2014年2月」3ページ目
138件中 30件を表示しています。
「そうやってしょっちゅう入って来るのを見てるんだけどさ、今まで一人も出て行ってないんだよな。ちいちゃい女の子も、ヤンキーっぽい子も、他の人も、」
2014年2月16日
怖い話
見てはいけない、音の正体を知りたくない、突然そんな感覚に襲われ、なのに、頭の中では分かっているのに、顔がそちらを向こうとする。
2014年2月16日
怖い話
俺達はオロオロと「何かあったの?」「さっきまで手を振ってたじゃない」女の子4人は泣くばかりでこちらに見向きもせず、取り合ってくれない。
2014年2月16日
怖い話
「まじかよ・・・」と思いつつ見てみると「愛して、愛して、愛して、」という単語が画面をぎっしり埋め尽くしていた。
2014年2月16日
怖い話
俺がまた運転席をあけてくれというジェスチャーをしてたらしい。しかも、気味の悪い満面の笑みでずっと窓を叩き続けてたらしい。 そこで彼女失神。
2014年2月15日
怖い話
まるで月が落ちてきたような、にしてはとても巨大で、平板な感じだった。「あれ何?」と母親に聞くと「地球の影」と答えた。
2014年2月15日
怖い話
21~22時頃なんですが、ここ一週間くらい前からそのくらいの時間帯に一番端の510号か509号室の扉の前に誰かが立っているんです。
2014年2月15日
怖い話
坊さんくるまで親父ががっちりホールド。そしたら親父まで、寒くなってきた、まだ秋なのにガチガチ震えた、身体重くなった、目が回ってきた、とか。
2014年2月15日
怖い話
顔を真っ白く塗ってる女だった。 目があった瞬間に、向こうが「ニタァ~」って笑って、マジにヤバイと思って猛ダッシュで逃げてきた。
2014年2月15日
怖い話
親父が帰宅した時に見た靴はなくて、靴跡のような泥が玄関の外に向かって続いていたらしい さすがに気味が悪くなって、玄関を水洗いしたそうだ
2014年2月14日
怖い話
子供達は繋いだ手を離すと、全員同時にバッっと仲間達の方を向いた。 仲間の女の子の悲鳴とともに、みんな一目散に車に向かった。
2014年2月14日
怖い話
便器に長い髪が絡まるように張り付いてる。しかも数本とかいうレベルじゃない。金隠しの裏側にも張り付いてた。
2014年2月14日
怖い話
本当に怖かったから俺の番号に似ている家族や友人に電話掛け捲ったんだけど、誰も俺から電話なんて貰ってないとの事・・・。
2014年2月14日
怖い話
ヤバい。これはヤバい、冗談じゃなく気が狂うと思った。自分は口を動かしてる筈なのに鏡の中の奴は動いてない。
2014年2月14日
怖い話
お地蔵さんのところで、お経が聞こえてきたときにね、白っぽい服を着た人が、私たちを取り囲んでたの…一人や二人じゃないよ?二十人は軽くいたと思う…。
2014年2月13日
怖い話
「ガ…ガ…ダ・メ」 と雑音に紛れて音が鳴り始める。恐怖で飛び跳ねてしまう。 怖さからリモコンを何ども上の電気に向かい流すも反応しない。
2014年2月13日
怖い話
それ以降、深夜まで起きている事が怖くなり 12時には布団に入るようになりました。
2014年2月13日
怖い話
襖を開けて、その「黒い何か」が部屋に入ってきた。 人の形をした真っ黒いやつで、真っ赤な口?を見せて、そいつは寝ている親父の首だか胸を絞めたらしい。
2014年2月13日
怖い話
何で叫び声を出したのか気になり聞いてみたら「二人がトンネルに入ろうとしたら右手の林のざわめきが急に大きくなって何かが飛び出すような感じがした」とのこと
2014年2月13日
怖い話
俺は半泣きになりながら逃げようとするが、体が動かない。 人影?がどんどんこっちに来る気配はするし、どうすることもできない。
2014年2月12日
怖い話
ベランダの右隅に、なんていうか古い画像の悪いフィルムで映したような、ぼんやりしてるけど、はっきりとそこに人がいるのがわかる!
2014年2月12日
怖い話
動物はまた笑みのように顔を歪め言った。 「アシ、モラオカ」 僕はひどく焦った。きっとこいつが僕に怪我をさせたに違いない。
2014年2月12日
怖い話
チリン 今度は左耳の5センチも遠くないようなところで 鈴がなったんだよ。もうね、全身に鳥肌がたって、その場で動けなくなっちゃって。
2014年2月12日
怖い話
あ......、やべえ。M君がそう思った瞬間だった。白い人影がすーっと速いスピードでスライドするようにM君のマンション側に向かってきた!
2014年2月12日
怖い話
金縛りにはなっていないが、体は動かせなかった。あまりの恐怖に。なぜなら、その何かは顔だった。中年の女性の顔だ。
2014年2月11日
怖い話
私は幼いころから霊能力が強く、いつも霊障に悩まされていました。金縛りは毎日で眠れない日々が続き、不眠症でした。
2014年2月11日
怖い話
壁際のベンチに腰掛けていて、赤ん坊にスプーンで食べ物あげようとしてた。赤ん坊は口を閉ざしている。そこで「それ」が異常だと気付いた。
2014年2月11日
怖い話
「三丁目には嫌なモノが集まっている。そのせいで死んだ人の霊があの場所にいると嫌なモノになってしまう。そしてまた嫌なことが起こる。」
2014年2月11日
怖い話
販売機の光ではっきり菅原の車内が見えたが髪がボサボサの女が黙って彼女の買ってる姿をジーと見てやがった。村上「な~…じゃああの女って誰だよ!」
2014年2月11日
怖い話
こころなしか口元が笑っているように見える。あまりの気味悪さと恐怖で道を引き返そうかと思ったが、瞬きをした一瞬の間に女は消えてしまった。
2014年2月10日
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