月別アーカイブ「2014年3月」3ページ目
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暗闇の中、玄関の隅に何かいるのを見た。 自分と同じくらいの大きさのぴくりとも動かない人影は、 テルテル坊主にそっくりだった。
霊とかとは全然関係ない話なんだけど、 自分的にはかなり怖かったから思わず書き込み。
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僕「昨日何を見たの?」A「見たって言うか触ったんだ。でかい布の人形があった」僕「それって死体?」
「ねえねえお母さん、暗い道があったらまっすぐ行くとどうなるの?」「赤い車があって女の人が下を見てるの、すると男の人が出てきて運ぼうっていうの」
神社が無くなってから、神社のまわりが妙なんだ まず、交通事故が増えた きまって轢かれるのは子ども
クローゼットの中に宇宙人がいた 白い輪郭に目鼻を付けて、体は棒人間みたいな宇宙人がこっちをじーっと見ていた
自分の見間違いなのかともう一度水場へ戻ってからもう一度 戻るとさっきまで一面砂地だったさら地が元通りのお墓になってました。
シャワーを浴びて頭を洗っているとき、ふと浴槽の方に目をやると 蓋の隙間に老婆の顔があり、こっちを見ていた
自分家で顔と身体の比率がおかしい死人顔の真っ白な黒髪の女に追いかけられた。足で居間から追い出そうとしたけど、そいつ重いのよ。
後から振り返って思うと、その肝試しがそいつのターニングポイントだったと思う。
まだ声は聞こえる 俺を呼んでいる 俺は直感的に見つかるとヤバいと思った だから見つからないように布団に潜って震えてた
目をあけちゃいけないきがして必死につぶってた が、おそるおそるあけるとベットの枕元の前に男の人がたっていた
暫くしてその背後の声が少しずつ大きくなってるのに気づいた。 ひどくこもってて性別はわからない。高い男声か低い女声という感じ。
横目に白い人影を見た気もしたが、パニックを起こしていた俺はとにかくその場から逃げないとという気持ちしかなかった。
線香の香りがしたので、友達に「さっきお香の香りがしてたな」と言ったら、そんなものはなかったと言われた その一週間後に叔父が死んだ。
すりガラスなので目鼻立ちまでは確認できなかったが 口だけは真っ赤な口紅で確認できた。口が異様に大きく、ニターと笑っていて口の中は真っ黒だった。
平和の滝って名前の割には自殺が多い場所で深夜に滝に行くと滝の上から誰かが手招きしてる
廊下の外の庭その真ん中に、不思議なことに長い髪で白い着物を着た女の人が立っているのです。
ガードレール乗り越えてトンネルに入った瞬間、すごい寒気に襲われた。一瞬で静まり返ってとてつもなくやばかった。鳥肌立ちまくり。
呆然と部屋の真ん中に座り込んでいた体験者だったが、次の瞬間恐ろしいものを見た 突然、巨大な手が収容所の天井からにゅうと生えてきたのだ
何度も同じ内容でこの場所でグレーの車の転落の通報があるが 車体は見つからない。 何年か前に実際車が落ちて人が亡くなっている事を聞かされた。
いたんだよ。あいつが。 夢に血だらけで出てきた女がまったく同じ白い服装で少し離れた小道からこっちを見て笑ってんの。
すぐに三人に異変が現れた Aは電車事故、Bは階段から落下、Cは関節炎で、各々の右膝に何らかの事故が発生した
窓をふっと見たんだ。そこに坊主の男の子がいた しかもおかしいんだ。窓の横から水平に顔が出てる
凄い力で男の子の腕を引いて頭を叩いていた 男の子が相変わらずおとーさーんと叫んでいると大きめの車が来て2人を乗せていった
最後の言葉は「お母さん、こんどは子供の熊が三匹来てまた私を食べてる・・・」
あははははははは 聞き覚えのない笑い声。アニキでも親父でもない男の笑い声。
「初雪の日は登山してはいけないよ。見てはいけないものが見えちまう。普段は見えないものが、雪のおかげで見えることがあるんだ、それは命取りになるから」
直感でこれは生きてる人間じゃないと感じました なんというか その人達だけ灰色がかってたんです 少しカラー混じりのモノクロ画面をみたようなかんじです
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