月別アーカイブ「2014年4月」5ページ目
149件中 29件を表示しています。
担当の看護婦さんの顔が段々青ざめていって ちょっと待っててくださいって部屋を出ていったと思うと 「お部屋変えましょう」って一言。
こんな時間にこんな所を車が走ってるのは珍しいなと思った。すれ違う瞬間に俺は息をのんだ。 その車は霊柩車だった…明らかにおかしかった。
スポンサーリンク
音を立てて、目の前に土煙が並んだそうだ。 そう、転んでいなかったら、ミンチになるところだったのだ。
怖くて仕方なかったので、すぐに業者を呼んでちゃんと廃棄処分しました。 私の自転車を勝手に持ちだしては数日後に元に戻していたのは垂れだったのか、
二度とYトンネルを通りたくないんだけど、隣町に行くにはこの一本道しかない。誰か助けて
彼の話を聞く所によると、その大発見というのは「人気が無くて広い場所で(上記の目を瞑って歩く遊び)をしたら、異世界に行けた」 というものだった。
こちらに話しかけている。 老若男女のまじった、小さいが大勢の声が、自分をかこむように、だんだん近づいてくる。
横から私の顔と肩を物凄い力で押してくる。今までの金縛りとは何か違う。 動かない腕を必死で伸ばした先に触れたのは、手。
流しっぱなしの水を止めようと蛇口に手を伸ばした瞬間、 家の外から「やっと追いつきましたーーーー、覗ける場所があったらずっと覗きますよーーー」
友人の話によると、どうも先ほどの女性は人間ではないらしい。 毎夜寝ているところに現れては首を絞めてくるという。
気付かないで猫を撫でていたら、視界に足が見えた。 爪が無い。なんか黒くて骨ばっている。 よせばいいのに顔を上げてしまった。
3階の窓の顔がふっと消えた 同時に背中のあたりでぶわっと生暖かい風が起こって 俺の耳もとで「見えたんだね」という声がした
霊感少女がビデオを確認すると、やっぱり女の生首が映っていた。 そして、その生首が、毎晩毎晩、霊感少女のもとへ現れる。 ものすごく危険な霊だそうだ。
警備員がボソッと「やはりKさん、亡くなられたようですね。真面目な方だったのに残念です」 何故、彼がKさんの死を知ったのかが未だに分からない
びっくりして上を見上げると、頭上数メートルくらいのところに、飛び降りてきた男の顔があったんだ。
アポ順調だなーいいなーなんて思ってたんだけどそのあと「息が止まるまで何度も、何度も、刺す…はい…死ぬまで…逃がさない」って。
昔社長が霊能力者を連れてきた時に、「ここは良くない。お祓いをしたほうが良い」 と言われてたことが発覚。
平日の真夜中(午前2時台)だったんだけど ハッピを着た祭り帰りのようなお兄さん達が歩いていたので 奈良へ向かう道を訊いて無事脱出できた
鳥居を直して、帰ろうとしたら、耳元で「いね」と声が聞こえた。 ドスが効いた声じゃなくて、澄んだ声だった。
白い小皿の上に塩みたいな粉が盛ってあって、その上に7センチくらいの石が乗ってある。石は先輩の家のお墓がある周りの石を拾ってきたそう。
釣果があって帰りそびれているうちに、夕方になって大きな引きがあったんです このポイントでした それで上がってきたのが白い子供の腕だったんです
友達が車内灯付けようとして天井のスイッチつけたんだよね。何事かと思ったら、天井に髪の毛みたいなんがいっぱいついてんの。
本当の霊だったのかどうか解らないけど、一つ夢じゃないって証拠があった。
俺がガタガタ震えながら「黒い人が来る!黒い人が来るから助けて!!」と泣き叫んで いた。 もちろん部屋には誰もいない。
ものすごい音量で誰かが水中で叫ぶ声がした。 めちゃくちゃびっくりして、BとCを見たけど二人とも驚いてる。
友達が唐突に言いました。 「イタズラで人が死ぬこともあるよね~」 ドキッっとしました。サッーと血の気が引きました。
ドボンッ って音がしたと思ったら釣竿だけ残して釣り人が居なくなってた
足に何か当たり、当たった物が倒れました。湯呑みでした、しかも一つだけではなく、並べられたように床に10以上は無造作に置かれていました。
スポンサーリンク